■■■ 美術館 博物館 情報 (日時・料金・電話番号等の最終確認は訪問者の責任でどうぞ) ■■■ 
● 京都国立博物館  (電話 075-541-1151) http://www.kyohaku.go.jp/

時間 9:30〜17:00(入館は16:30まで)
休館日 毎月曜(祝日・振替休日は開館、翌日が休館)

 特集展示 謎とき美術!最初の一歩

平成30年7月21日(土)〜9月2日(日)

お寺の襖に描かれた龍や虎、着物にデザインされた松竹梅など、京都の街なかでもよく見かける、あの生き物や植物には、どんな意味が込められているのでしょう。お子さまや海外からお越しの方など、初めて日本美術にふれる方にお薦めの展示です。

料金一般 520円/大学生 260円/高校生以下・18歳未満・70歳以上 無料/

 特集展示 百萬遍知恩寺の名宝

平成30年8月7日(火)〜9月9日(日)

料金一般 520円/大学生 260円/高校生以下・18歳未満・70歳以上 無料/

 特別展 京のかたな 匠のわざと雅のこころ

平成30年9月29日(土)〜11月25日(日)

料金一般 1,500円/大学生 1,200円/高校生 700円/中学生以下 無料/
 

● 京都市美術館 (電話 075-771-4107) http://www.city.kyoto.jp/bunshi/kmma/

時間  9:00〜17:00(入館は16:30まで)
休館日 毎月曜(祝日・振替休日は開館)

 

● 京都国立近代美術館 (電話 075-761-4111) http://www.momak.go.jp/

開館時間 9:30〜17:00(入館は16:30まで)
休館日 毎月曜(祝日・振替休日は開館、翌日が休館)

 バウハウスへの応答(仮称)

平成30年8月4日(土)〜10月8日(月・祝)

料金未定

 生誕110年 東山魁夷展

平成30年8月29日(水)〜10月8日(月・祝)

料金1,500円
 

● 京都大学総合博物館  (電話番号 075-753-3272,3273,3274) http://www.museum.kyoto-u.ac.jp/

開館時間 9:30〜16:30(入館は16:00まで)
休館日 月曜日、火曜日(平日・祝日にかかわらず)  年末・年始(12月28日〜1月4日)

 

● 龍谷大学 龍谷ミュージアム  http://museum.ryukoku.ac.jp/

開館時間 10:00〜17:00(入館は16:30まで) 
休館日 毎月曜 ※12月26日〜1月6日休館 ※1月9日、16日は開館 18日は休館 
電話番号 075-351-2500 

 秋季特別展「水木しげる 魂の漫画展」

平成30年9月22日(土)〜11月25日(日)

本展では、漫画家水木しげるの多才な画業に迫り、作品の魅力を再確認、再発見する意義を持って開催します。

料金一般 1,200円/高大生 800円/小中生 400円/
 

● 佛教大学宗教文化ミュージアム  

開館時間  10:00〜17:30(入館は17:00まで)
休館日  毎日曜・祝日
佛教大学広沢キャンパス内
電話番号  075-873-3115

 
 

● 京都佛立ミュージアム  http://www.hbsmuseum.jp/

開館時間 10:00〜16:00(土・日・祝は〜17:00)(入館は閉館の30分前まで)
休館日 毎月曜(祝日、25日のときは翌平日休館)
京都市上京区御前通一条上る東竪町110
電話番号 075-288-3344

 
 

● 立命館大学国際平和ミュージアム http://www.ritsumei.ac.jp/mng/er/wp-museum/

開館時間 9:30〜16:30 (入館は16:00まで)
休館日 毎月曜
電話番号 075-465-8151

 
 

● 大谷大学博物館  http://www.otani.ac.jp/kyo_kikan/museum/

開館時間 10:00〜17:00(入館は16:30まで) 
休館日 毎日・月・祝日
電話番号 075-411-8483

 

● 京都府立堂本印象美術館 (電話 075-463-0007) http://www2.ocn.ne.jp/~domoto/

開館時間  午前 9時30分→午後5時(入館は閉館30分前まで) 
休館日 月曜日(休日の場合はその翌日) 及び 年末年始(12/28から1/4) 臨時休館

 蘭島閣美術館コレクション  京の日本画家が描く情景

平成30年6月28日(木)〜9月30日(日)

広島県呉市にある蘭島閣美術館の著名な近代絵画コレクションから昭和期を中心とする京都画壇の代表作を展観。昭和期に活躍した福田平八郎、小野竹喬、山口華楊から、中路融人、竹内浩一といった現代の作家まで、京都では目にする機会の少ない作品を多数紹介します。

料金一般 500円/高大生 400円/小中生 200円/65歳以上 無料/
 

● 京都市学校歴史博物館(電話 075-344-1305) 京都市下京区御幸町通仏光寺下る橘町437(元開智小学校) 

時間 9:00〜17:00(土休日は16:30〜)
休館日 毎水曜(祝日・振替休日は開館、翌日が休館)

URL :http://www.gakurehaku-unet.ocn.ne.jp

明治2年に全国に先駆けて京都の町衆により創設・経営された64の番組(学区制)小学校を中心に、京都の教育と学校の歴史を、教科書などの教具・教材や様々な歴史資料により展示するだけでなく、学校ゆかりの著名な芸術家から母校に寄贈された美術工芸品等を順次、企画展示する全国に例を見ない施設です。 

 

● ハリス理化学館同志社ギャラリー  http://harris.doshisha.ac.jp/

開館時間 10:00〜17:00 
休館日 日曜日(ただし、企画展開催中は開館)、月曜日、祝日、夏期休暇、年末年始。
 (ホームページをご確認ください。) 
電話番号 075-251-2716 

 新島襄のかお

平成30年8月1日(水)〜10月7日(日) ※休館日:月曜日・祝日・8/11〜17

同志社では、創立者である新島襄を描いた肖像画を15枚所蔵しています。今回の展示では、新島襄の肖像画のうち、12枚を一堂に集めて展示します。作者や制作の背景によって様々な表情を見せる新島襄を見比べることができる初めての機会です。
そのほかにも、彼が実際に着用した洋服や生活道具、学生時代の落書き入りの教科書やノートなど、新島襄を身近に感じることができる約70点の資料を紹介します。

料金無料
 

● 細見美術館 (電話 075-752-5555) http://www.emuseum.or.jp/

時間 10:00〜18:00
休館日 毎月曜(祝日・振替休日は開館) 

 京都の御大礼  即位礼・大嘗祭と宮廷文化のみやび

平成30年9月1日(土)〜10月8日(月・祝)

平成30年は明治満150年を迎え、また今上陛下の高齢譲位による御代替りも来年となりました。この機会に、平安時代以来、京都で磨きあげられた宮廷文化の精枠「御大礼」をつぶさに明示する展覧会を企画いたします。
 江戸時代以降の御大礼を伝える貴重な史料、絵図、屏風、絵巻等、また即位礼や大嘗祭の建築や儀礼の様子を表す復元模型や装束などを数多く出陳し、その全貌に迫ります。

料金一般 1,000円/学生 800円/小中生 無料/
 

● 京都府京都文化博物館(電話 075-222-0888) http://www.bunpaku.or.jp/

時間 10:00〜18:00
(入館は17:30まで 常設展入館は19:00まで)
休館日 毎月曜(祝日・振替休日は開館、翌日が休館)

 西尾維新大辞典 〜京都篇〜

平成30年7月7日(土)〜9月17日(月・祝)

「京都の二十歳、西尾維新」というキャッチフレーズでデビューした小説家・西尾維新。本展は、京都が舞台にもなっているデビュー作「クビキリサイクル」にはじまる戯言シリーズ、初のアニメ化作品となった<物語> シリーズ、初の実写ドラマ化作品となった忘却探偵シリーズの3つのシリーズを主軸として、西尾維新の小説世界を紹介します。

料金一般・大学生 1,400円/高校生 700円/中学生 500円/
 

 平安博物館回顧展―古代学協会と角田文衞の仕事―

平成30年7月10日(火)〜9月9日(日)

料金一般 500円/大学生 400円/高校生以下 無料/
 

● 京都市美術工芸ギャラリー(電話 075-541-6055)  http://www.miyakomesse.jp/result/gallery/

時間 10:00〜17:00 (最終日は16:00で閉場)
休館日 毎月曜
料金 入場無料

 
 

● 京都芸術センター ギャラリー北・南 (電話 075-213-1000) https://www.kac.or.jp/

大ギャラリー北・南 制作室・講堂・大広間 フリースペース 
時間 10:00〜20:00 (最終日は18:00で閉場)
休館日 無休
料金 入場無料

 
 

● 角屋もてなしの文化美術館 http://www16.ocn.ne.jp/~sumiyaho/page/art_museum.html

営業時間 : 10時〜16時 
予約 : 要/2階見学は予約 
休業日 : 7月19〜9月14日、12月16日〜3月14日、開館中は月曜休 
入場料 : 1000円、20名以上1割引 
料金 : 小学生500円、中高生800円
駐車場 : あり(無料)3台 

1641年、公許を得て開かれた島原の花街。「揚屋」とは、「置屋」から、公家や文化人が太夫や芸妓を呼んで遊宴を行った所。今でいう料亭や料理屋にあたる。角屋は島原開設当初の建築を維持し続け、当時の重厚な雰囲気が色濃く残る重要文化財。2階の「扇の間」見学(別途800円)は予約制になっている。

 
 

● 博物館 さがの人形の家 http://okatsuji.ac.jp/sagano/

京都市嵯峨野鳥居本仏餉田町12
TEL:075-882-1421 
入館料    一般 1000円
開館時間   9時30分〜17時
休館日    毎月曜(但し祝日は開館)
12月16日〜翌年2月末まで平日は休館ただし、土・日・祝日・1月1日〜3日は開館 

京都市右京区嵯峨野の祗王寺の北にある「さがの人形の家」。
人形文化を多くの人に知ってもらうために昭和63年にオープンした日本の古人形専門の博物館です。

上手(じょうて)人形といわれる御所人形、加茂人形、嵯峨人形はじめからくり人形や、郷土人形のルーツである伏見人形、庶民の祈りや願いを託し、子どもの「もてあそび人形」として各地でつくられてきた郷土人形など、江戸初期から昭和までの人形が約20万点集められています。展示には、人形というものを楽しみながら面白く学べるようにと、工夫が凝らされており様々な特別展、企画展などが行われます。

 秋の特別展「御所人形と嵯峨人形」展

平成30年9月15日(土)〜12月13日(木)

江戸時代に京都で制作された木彫りの人形で、あどけない稚児の姿をした”御所人形”と人形の王様といわれ極彩色で品格のある”嵯峨人形”を展示いたします。

料金一般 800円/中高生 500円/小学生 200円/
 

● 思文閣美術館 http://www.shibunkaku.co.jp/
 
● アサヒビール大山崎山荘美術館 (電話 075-957-3123) http://www.asahibeer-oyamazaki.com/

時間 10:00〜17:00 (入館は16:30まで)
休館日 毎月曜(祝日・振替休日は開館、翌日が休館) 
交通:JR山崎下車、阪急大山崎下車

 サム・フランシスの色彩 - 夏のアサヒビール大山崎山荘美術館コレクション

平成30年7月28日(土)〜9月2日(日)

料金一般 900円/高校生・大学生 500円/中学生以下 無料/

 谷崎潤一郎文学の着物を見る

平成30年9月15日(土)〜12月2日(日)

料金一般 900円/高大生 500円/中学生以下 無料/
 

● 京都高島屋7階グランドホール / 6F 美術画廊 (電話 075-221-8811)   https://www.takashimaya.co.jp/kyoto/
● 大丸ミュージアムKYOTO(大丸京都店6階) (電話 075-211-8111)  http://www.daimaru.co.jp/museum/
● 美術館「えき」KYOTO(ジェイアール京都伊勢丹7F隣接)  (電話 075-352-1111) http://kyoto.wjr-isetan.co.jp/

開館時間 10:00〜20:00(入館は閉館の30分前まで) 
休館日 会期中無休
電話番号 075-352-1111 

 おさるのジョージ展

平成30年8月4日(土)〜9月2日(日)

料金一般 800円/高大生 600円/小中生 400円/

 フランス国立図書館版画コレクション ピカソ 版画をめぐる冒険

平成30年9月7日(金)〜10月8日(月・祝)

料金一般 1,000円/高大生 800円/小中生 600円/
 

● 京都国際マンガミュージアム  (電話 075-254-7414) http://www.kyotomm.com/

午前10時〜午後8時 (最終入館時間:午後7時30分) 
休館日 毎週水曜日(祝日の場合は翌日) 特別休館

 ビッグコミック50周年展  〜半世紀のビッグな足跡〜

平成30年6月9日(土)〜9月2日(日) ※7月18日・25日、8月の水曜日は開館

創刊50周年を迎えたマンガ雑誌「ビッグコミック」。「大人のためのコミック誌」という領域を切り拓いたこの雑誌の50年間の歩みとマンガ文化における意義について、創刊から現在までの誌面を飾ってきた名作たちの原画とともに紹介します。

料金一般 800円/中高生 300円/小学生 100円/

 ニャンコ先生とふりかえる 夏目友人帳 記憶(おもいで)展

平成30年9月1日(土)〜11月4日(日)

料金一般 800円/中高生 300円/小学生 100円/

 PEACE MAKER鐵 原画展 -京都幕末新撰組異聞-

平成30年9月15日(土)〜11月6日(火)

料金一般 800円/中高生 300円/小学生 100円/
 

● 清水三年坂美術館 (電話 075-532-4270) http://www.sannenzaka-museum.co.jp/

時間 10:00〜17:00(入館は16:30まで)
休館日 毎月曜・火曜(祝日開館) 年末年始

 企画展〈印籠・緒締・根付〉

平成30年8月25日(土)〜11月18日(日)

「印籠(いんろう)」は、もともと判子・印肉や薬の入れ物でしたが、江戸時代に人々のお洒落への欲求が高まると、装身具としても流行します。「緒締(おじめ)」は印籠の蓋の開閉をするためのもの、「根付(ねつけ)」は印籠の紐を着物の帯に通し腰元に吊り下げる際、滑り止めの役割を果たすものです。印籠は緒締・根付と一緒に用いられることが常でした。明治時代に入ると、日本人の洋装化等の影響により、印籠は実用性にこだわらない鑑賞品としても発展しました。本展覧会では、当館収蔵の印籠を緒締・根付とともに約90点展示します。彫刻・七宝・蒔絵・象嵌の細かな細工と併せて、印籠・緒締・根付、三者の取り合わせの妙もお楽しみください。

●主な出品作品

 《蘭陵王蒔絵印籠》蒔絵:梶川、金工:濱野矩隨/緒締:秋草虫図 真彦/根付:秋草蟷螂図 無銘

 《雨宿図蒔絵印籠》塩見政誠

 《風流八橋図蒔絵印籠》山本春正

 《栗根付》森田藻己

料金800円
 

● 泉屋博古館(電話 075-771-6411) https://www.sen-oku.or.jp/

時間 10:00〜16:30(入館は16:00まで)
休館日 月曜・祝日

 特別展 仏教美術の名宝

平成30年9月8日(土)〜10月14日(日)

仏教は中国や朝鮮、日本といった広い地域で信仰され、仏像や仏画のような美術作品をうみだしました。普遍的な芸術でありながら時代や地域によって様々に変化する仏教美術を、本展では金銅仏や木彫仏、仏画を中心に紹介します。

料金一般 800円/高大生 600円/中学生 350円/
 

● 野村美術館(電話 075-751-0374)  http://www.nomura-museum.or.jp/

〒606-8434
京都市左京区南禅寺下河原町61
075-751-0374

開館期間
・春季(3月中旬から6月中旬)
・秋季(9月初旬から12月初旬)
月曜は休館日(ただし月曜日が祝日の場合は翌火曜日が休館になります)
   
開館時間: 10時〜16時半(入館は16時まで) 

休館日
・夏期・冬期(上記開館時期以外の期間)
・開館期間中の月曜日(月曜日が祝日の場合は翌火曜日) 

立礼茶席
椅子に腰掛けて、作法などは気にせずに気楽に抹茶を飲めます。
ご利用料金は、生菓子付で600円です。(詳細はお問い合わせください)
基本的に16:00に終了致します。
(※ 5名様以上ご利用の場合は、要予約) 

 秋季特別展
リニューアルオープン記念 開館35周年名品展
茶の湯の美・能楽の美・日本の美

前期 平成30年9月8日(土)〜10月21日(日)
後期 平成30年10月23日(火)〜12月9日(日)

初公開となる美術品も含めて同館所蔵のよりすぐりの名品を展示します。野村得庵コレクションの精華をご堪能ください。

料金一般 800円/学生 300円/中学生以下 無料/
 

● 茶道資料館  (電話 075-431-6474) http://www.urasenke.or.jp/textc/kon/gallery/gallery.html

時間 9:30〜16:30(入館は16:00まで)
休館日 毎月曜(祝日・振替休日は開館、翌日が休館)

 
 

● 樂美術館 (電話 075-414-0304) http://www.raku-yaki.or.jp/index.html

時間 10:00〜16:30(入館は16:00まで)
休館日 毎週月曜日

 開館40周年 秋期特別展 「光悦考」

平成30年9月2日(日)〜12月9日(日)

料金大人 1,000円/大学生 800円/高校生 400円/中学生以下 無料/
 

● 北村美術館 (電話 075-256-2478) http://www.raku-yaki.or.jp/culture/japan/kitamura.html

開館時間 10:00〜16:00(入館は15:30まで)
休館日 毎月曜(但し祝日のときはその翌日)
電話番号 075-256-0637

 
 

● 大西清右衛門美術館 (電話 075-221-2881) http://www.seiwemon-museum.com/new/index.html

時間 10:00〜16:30(入館は16:00まで)
休館日 毎月曜(祝日・振替休日は開館、翌日が休館)

 
 

● 古田織部美術館  

開館時間 9:30〜18:00(入館は17:30まで)
休館日 無休
電話番号 075-491-0666

 へうげものランキング30

平成30年5月17日(木)〜9月17日(月・祝)

漫画「へうげもの」で一躍脚光を浴びた古田織部。「へうげもの」とは、彼が好んだ異様な焼き物の作風を表した言葉です。本展では館蔵品の中から選りすぐりの「へうげもの」20点をランク付けし、普段、一堂に会することのない織部好みの茶陶を展示します。
また、来年のICOM京都大回のプレイベントとして9/1〜17まで「光悦七種」本阿弥光悦作 赤筒茶碗「有明」を特別展示いたします。

料金500円
 

● 光悦ギャラリー  

開館時間 9:30〜18:00(入館は17:30まで) 
休館日 会期中無休
電話番号 080-8312-5920 

 
 

● 観峰美術館 (電話 075-771-7130) http://www.kampo.co.jp/kampo-college/MUSEUM/MUSEUM.html

時間 10:00〜16:00
休館日 会期中無休

 
 

● 京都四条南座 (電話 075-561-1155) http://www.shochiku.co.jp/play/minamiza/
● 高麗美術館 (電話 075-491-1192) http://www.koryomuseum.or.jp/

時間 10:00〜17:00 (入館は16:30まで)
休館日 毎月曜(祝日・振替休日は開館、翌日が休館) 
住所:北区紫竹上岸町15
 

 

● 西陣織会館  http://www.nishijin.or.jp/
● 織成舘  http://orinasukan.skr.jp/

開館時間  10:00〜17:00(入館は16:00まで)
休館日  毎月曜(但し祝日は開館)
電話番号  075-431-0020
 

 

● 京都観世会館(電話 075-771-6114)

 【今月の能楽
● 京都劇場(電話 075-353-3511:劇団四季京都公演本部)

Link】【京都駅ビルWEB】【JR西日本京都支社

 劇団四季『恋におちたシェイクスピア』

平成30年9月7日(金)〜30日(日)

料金S 9,720円/A 7,560円/B 5,400円(全席指定)
 

● よしもと祇園花月  http://www.yoshimoto.co.jp/gion/index.php

場所 祇園交差点北西
電話番号 0570-550-100 

 よしもと祇園花月 本公演 9月

@12:30〜  A15:30〜 土・日・祝は1日2回  平日は@のみ ※9月18日・25日は貸切公演

料金〈前売〉3,700円
 

● ギア専用劇場(ART COMPLEX 1928)  http://www.gear.ac

場所 三条御幸町南東角
電話番号 0120-937-882

 ノンバーバルパフォーマンス 『ギア-GEAR-』

月・水・金・土・日・祝 ※第2水曜は休演
月・水・金・土 14:00〜、19:00〜 日・祝 12:00〜、17:00〜

料金〈各前売〉一般 4,200円/学生・60歳以上 3,200円/小中高生 2,200円
 

● 京都嵯峨芸術大学付属博物館(電話 075-846-7852) http://www.kyoto-saga.ac.jp/art_institution/

時間 10:00〜18:00(最終日は17:00で閉場)
休館日 毎月曜 (ただし平成15年6月30日は開館)
 

 


 
● 相国寺承天閣美術館 http://www.shokoku-ji.or.jp/jotenkaku/index.html

開館時間 10:00〜17:00(入館は16:30まで) 
休館日 会期中無休 
電話番号 075-241-0423

 サンタフェ リー・ダークスコレクション 浮世絵最強列伝 〜江戸の名品勢ぞろい〜

前期 平成30年7月3日(火)〜8月5日(日)
後期 平成30年8月8日(水)〜9月30日(日)

浮世絵の祖・菱川師宣、美人画の喜多川歌麿、役者絵の東洲斎写楽、そして葛飾北斎や歌川広重など代表的な浮世絵師の優品のみを集めたダークス氏のコレクションを公開します。

料金一般 1,000円/65歳以上・大学生 800円/小中高生 500円/
 

● 京都伝統産業ふれあい館ギャラリー http://www.miyakomesse.jp/fureaika/

財団法人 京都伝統産業交流センター 京都伝統産業ふれあい館

〒606-8343
京都市左京区岡崎成勝寺町9番地の1
京都市勧業館みやこめっせ 地下1階
TEL: 075-762-2670 (受付:9:00〜17:00) 

 
 

● 京都 清宗(せいしゅう)根付館  (電話 075-802-7000) http://www.netsukekan.jp/

開館時間 10:00〜17:00(入館は16:30まで) 
休館日 月曜 
電話番号 075-802-7000
 

 

● 幕末維新ミュージアム 霊山歴史館 http://www.ryozen-museum.or.jp/

電話番号 075-531-3773 
時間 10:00〜17:30(入館は17:00まで)
休館日 毎月曜(但し祝日のときはその翌日)

 2018年通年特別展「大西郷展」
第3期 薩長同盟から大政奉還へ

平成30年5月15日(火)〜9月2日(日)

倒幕から王政復古、江戸城無血開城と主導的役割を果たした西郷隆盛に焦点をあて、多くの資料でその生涯を辿ります。西郷をとりまく龍馬や新選組の資料も豊富に展示します。

料金大人 700円/高校生 400円/小中生 300円/

 「大西郷展」第4期 明治維新から西南戦争へ

平成30年9月4日(火)〜平成31年1月6日(日)

薩長同盟から王政復古、鳥羽伏見の戦い、江戸城無血開城と主導的役割を果たした西郷隆盛に焦点をあて、多くの資料でその生涯をたどります。西郷をとりまく坂本龍馬や新選組の資料も展示します。

料金一般 700円/高校生 400円/小中生 300円/
 

● 何必館・京都現代美術館 Tel.  075-525-1311  http://www.kahitsukan.or.jp/

開館時間 10:00〜18:00(入館は17:30まで) 
休館日 毎月曜

 
 

● 京都市考古資料館 http://www.kyoto-arc.or.jp/museum/

開館時間 9:00〜17:00(入館は16:30まで) 
休館日 月曜(月曜が祝日または振替休日の場合は翌日) 
電話番号 075-432-3245

 特別展示「お公家さんのうつわ―京都御苑出土の古伊万里を中心に―」

平成30年7月14日(土)〜11月25日(日)

料金無料
 

● 京都市歴史資料館 http://www.city.kyoto.lg.jp/bunshi/soshiki/6-3-8-0-0.html

開館時間 9:00〜17:00 
休館日 月曜・祝日休館 
電話番号 075-241-4312 

 いま明治を考えるプロジェクト
特別展 明治150年 京都、写真の時代

平成30年6月29日(金)〜9月18日(火)

京都における写真の歴史やレトロな貴重カメラ等約80点を展示します。日本伝来前から昭和30年代までの、写真画像、カメラ本体、写真師などを通じて、京都と写真の交わりを感じとっていただく内容となっています。

料金無料
 

● 中信美術館 http://www.chushin-bijyutu.com/

開館時間 10:00〜17:00(入館は16:45まで) 
休館日 毎月曜 
電話番号 075-417-2323 

 
 

● 小倉百人一首殿堂 時雨殿  http://www.shigureden.or.jp/

開館時間 10:00〜17:00(入館は16:30まで)
休館日 毎月曜(祝日のときは翌日休館)
電話番号 075-882-1111

 
 

● 古典の日記念 京都市平安京創生館 http://web.kyoto-inet.or.jp/org/asny1/souseikan/

開館時間 10:00〜17:00
休館日
毎火曜(祝日の場合翌日)
年末年始(12月28日〜1月4日)
電話番号 075-812-7222

 企画展 宮廷社会の食文化

平成30年6月14日(木)〜12月1日(土)

料金無料
 

● 京菓子資料館 http://www.kyogashi.co.jp/shiryokan/

開館時間 10:00〜17:00(入館は16:00まで)
休館日 毎水曜(祝日のときは翌日休館)
電話番号 075-432-3101

 
 

● 千總ギャラリー

開館時間 10:00〜19:00 
休館日 毎水曜 
電話番号 075-211-2531 
 

 

● 京都絞り工芸館  http://www.shibori.jp/

開館時間 9:00〜17:00(入館は16:30まで) 
休館日 2月1日、3月1日、4月1日・13日〜16日
電話番号 075-221-4252

 
 

● 京セラ美術館   京セラ 本社ビル1 階 http://www.kyocera.co.jp/company/csr/facility/museum/

開館時間 午前10時〜午後5時
休館日 土日、祝日及び、特別休館日
電話番号 075-604-3502
 

 

● ルイ・イカール美術館  http://www.icartweb.com/www/icartkyoto.html

開館時間 10:00〜16:30
休館日 会期中無休
電話番号 075-724-5235
 

 

● 白沙村荘 橋本関雪美術館  http://www.hakusasonso.jp/

開館時間 10:00〜17:00(入館は16:30まで) 
電話番号 075-751-0446
 

 

●  京都万華鏡ミュージアム http://k-kaleido.org/

開館時間 10:00〜18:00(入館は閉館30分前まで)
休館日 毎月曜(祝日の場合翌日)
電話番号 075-254-7902

 万華鏡あれこれ展

平成30年7月14日(土)〜10月26日(金)

作家、素材、種類、いろいろな万華鏡が並びます。

料金大人 300円/小中生 200円/
 

●  並河靖之七宝記念館  http://www8.plala.or.jp/nayspo/

開館時間 10:00〜16:30(入館は16:00まで)
休館日  毎月曜・木曜(祝日のときは翌日休館)
電話番号 075-752-3277

 
 

● 鴨社資料館 秀穂舎(下鴨神社) 

開館時間 9:00〜16:00(入館は15:30まで) 
休館日 会期中無休 
電話番号 075-781-0010 

 下鴨神社は、境内南の参道沿いの旧邸宅を鴨社資料館「秀穂舎(しゅうすいしゃ)」として改修し、開館式を開いた。社家邸宅の面影を残す建物を保存して大規模に改装し、鴨長明の没後800年に合わせた特別展を始める。

 同神社によると、建物はかつて神社学問所絵師の浅田家邸宅だった。近年は空き家状態だったため2014年に一部を取得し、昨年行った21年に一度の式年遷宮(せんぐう)に合わせて修繕した。

 資料館は敷地約330平方メートルで、鳥居のような形の華表(かびょう)門や神棚の間など随所に社家邸宅の名残がある。江戸時代に社家の子どもの教育を担った「秀穂舎」から名付けた。
 

● 京都dddギャラリー  http://www.dnp.co.jp/gallery/ddd/

開館時間 11:00〜19:00(土曜は18:00まで)
休館日  日・祝日 ギャラリーの展示替え期間
電話番号 075-871-1480

 
 

● 京都嵐山オルゴール博物館  http://www.orgel-hall.com/

開館時間 10:00〜18:00(入館は17:30まで) 
休館日 毎火曜(不定期にメンテナンス休館あり) 
電話番号 075-865-1020 

 
 

● 櫻谷文庫 http://www.oukokubunko.org/

開館時間 10:00〜16:00 
休館日 毎月曜〜木曜(但し祝日は開館)
電話番号 075-461-9395 

 
 

● 長谷川歴史・文化・交流の家

開館時間 毎週土曜日・日曜日の午前10時〜午後4時 
休館日 夏期:7月 第3土曜日〜8月 末日
冬期:12月 第2土曜日〜3月 第2日曜日
※展示替えのため、上記の期間は休館します。 

電話番号 075-606-1956 

 「幕末・維新 洛南農村のくらし―長谷川軍記日記より―」展

平成30年9月1日(土)〜12月2日(日)の毎週土・日の10:00〜16:00

展覧会では、日記に書かれた19世紀の京都近郊農村の、@激変・激動する社会状況、A人々のくらしぶりの変化を紹介し、あわせて長谷川家に残されている文書、地図、書籍等を展示します。
 
【関連イベント】本展監修の伊東宗裕先生(佛教大学非常勤講師)による講演会を開催します。聴講料は無料ですが、入館料が必要です。

9/9(日)14:00〜東九条村と軍記日記
10/14(日)14:00〜軍記さんの日常と生活
11/11(日)14:00〜蛤御門の変と東九条村

料金大人 800円/高校生 500円/小・中学生 無料/
 

● フォーエバー現代美術館祇園京都  http://www.fmoca.jp

開館時間 10:00〜16:00 
休館日 毎月曜〜木曜(但し祝日は開館)
電話番号 075-461-9395 

 草間彌生 永遠の南瓜展

平成30年5月3日(木)〜平成31年2月28日(木) 10:00〜18:00(最終入館17:30)

開館1周年を迎え、これまでの常設展示室3室と企画展示室1室に加え、新たに2室を拡張しグランドオープンいたしました。オープンを記念して「草間彌生 永遠の南瓜展」を開催。展覧会では、草間彌生の代表的なモチーフの一つとして知られる「南瓜」の作品世界を中心に紹介しています。「実際の南瓜がそれぞれ豊かな表情を持っているように、わたしの南瓜だってどれ一つとして同じではない。」と草間彌生が語るように、実に様々な形、色、素材で制作されてきた南瓜作品35点を「南瓜の間」にて公開しています。 また、展示室名「花の間」「富士の間」にちなんだ作品や貴重な初期作品など全123点を展示紹介しています。

 http://www.fmoca.jp

料金一般 1,500円/中高生 1,000円/小学生以下 無料/
 

=滋賀県=
● 滋賀県立近代美術 Tel. 077-543-2111
URL:http://www.shiga-kinbi.jp/
● 滋賀県立陶芸の森陶芸館 Tel. 0748-83-0909
URL:http://www.sccp.or.jp/
● ガーデンミュージアム比叡  Tel. 075-707-7733
URL:http://www.garden-museum-hiei.co.jp/
● 大津市歴史博物館 Tel. 077-521-2100
URL:http://www.rekihaku.otsu.shiga.jp/
● 佐川美術館 Tel. 077-585-7800
URL:http://www.sagawa-artmuseum.or.jp/
● MIHO MUSEUM Tel. 0748-82-3411
http://www.miho.or.jp/index.html
● 彦根城博物館 Tel. 0749-22-6100
URL:http://longlife.city.hikone.shiga.jp/museum/

お勧めサイト
■■■ 美術館

京都国立近代美術館
http://www.momak.go.jp/

高麗美術館
http://www.koryomuseum.or.jp/

霞中庵 竹内栖鳳記念館
http://www.superdollfie.net/tenshinosato/

京都府立陶板名画の庭
http://kyoto-toban-hp.or.jp/

京都府立堂本印象美術館
http://insho-domoto.com/index-j.html

泉屋博古館
http://www.sen-oku.or.jp/

樂美術館
http://www.raku-yaki.or.jp/museum/

何必館・京都現代美術館
http://www.kahitsukan.or.jp/

橋本関雪記念館
http://www.hakusasonso.jp/

北村美術館
http://www.kitamura-museum.com/

思文閣美術館
http://www.shibunkaku.co.jp/

野村美術館
http://nomura-museum.or.jp/

■■■ 博物館

京都国立博物館
http://www.kyohaku.go.jp/jp/

京都文化博物館
http://www.bunpaku.or.jp/

京都市学校歴史博物館
http://kyo-gakurehaku.jp/

風俗博物館
http://www.iz2.or.jp/

雅楽器博物館
京都市中京区西小路通御池上ル2筋目西入

京都鉄道博物館
http://www.kyotorailwaymuseum.jp/

日本の鬼の交流博物館
http://www.city.fukuchiyama.kyoto.jp/onihaku/

京都嵐山オルゴール館
http://www.orgel-hall.com/

博物館さがの人形の家
http://www.sagano.or.jp/

ブリキのおもちゃ博物館
http://kyoto-tintoy.jp/
 
 
 
 

 

■■■ 資料館など

京都府立京都学・歴彩館
http://www.archives.kyoto.jp/

京都市考古資料館
http://www.kyoto-arc.or.jp/museum/

島津製作所 創業記念資料館
http://www.shimadzu.co.jp/visionary/memorial-hall/

じゅらく染織資料館
京都市上京区寺之内通新町東入ル

京都市歴史資料館
http://www.city.kyoto.lg.jp/bunshi/soshiki/6-3-8-0-0.html

京都市洛西竹林公園 竹の資料館
http://www.rakusai-nt.com/tikurin/

西陣織会館
http://www.nishijin.or.jp/

財団法人 高津古文化会館
http://www1.odn.ne.jp/kozu-kobunka/

北山杉資料館
http://navi.mk-group.co.jp/public/
P101_SptDtl.asp?spot=kitayamasugisiryoukan

茶道資料館
http://www.urasenke.or.jp/textc/gallery/tenji/

京菓子資料館
http://www.kyogashi.co.jp/shiryokan/

松尾大社お酒の資料館
http://www.matsunoo.or.jp/guide06/

川島織物文化館
http://www.kawashimaselkon.co.jp/bunkakan/

河井寛次郎記念館
http://www.kanjiro.jp/

京都青窯会会館
http://www.seiyoukai.com/

清水焼団地展示即売場
http://www.kiyomizuyaki.or.jp/

京都陶磁器会館
http://kyototoujikikaikan.or.jp/

近藤悠三記念館
http://yuzo.kondo-kyoto.com/

コトブキ陶春
http://www.toushun.com/

しょうざん染織工芸館
http://www.shozan.co.jp/restaurant/kougeikan.html

京セラ ファインセラミック歴史館
http://www.kyocera.co.jp/company/
csr/others/fine_ceramic/index.html

京都伝統産業 ふれあい館
http://www.miyakomesse.jp/fureaika/

宇治・上林記念館
http://www.big.or.jp/~teapot/member/kanbayashi/index.html

京都友禅協同組合
http://www.kyo-yuzen.or.jp/

琵琶湖疎水記念館−京都市水道局−
http://www.city.kyoto.lg.jp/suido/page/0000007524.html

安達くみひも館
http://www.adachikumihimokan.com/

二条陣屋
http://nijyojinya.net/

寺田屋
伏見区南浜町263  075-622-0243

京都拉麺小路
http://www.kyoto-ramen-koji.com/

サントリー京都ビール工場
http://www.suntory.co.jp/factory/kyoto/index.html
 
 

 更新日:2017.03.01

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

=滋賀県=

滋賀県立近代美術館
http://www.shiga-kinbi.jp/

滋賀県立陶芸の森陶芸館
http://www.sccp.or.jp/

大津市歴史博物館
http://www.rekihaku.otsu.shiga.jp/

佐川美術館
http://www.sagawa-artmuseum.or.jp/

MIHO MUSEUM
http://www.miho.or.jp/

彦根城博物館
http://hikone-castle-museum.jp/
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 


 
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