■■■ 美術館 博物館 情報 (日時・料金・電話番号等の最終確認は訪問者の責任でどうぞ) ■■■ 
● 京都国立博物館  (電話 075-541-1151) http://www.kyohaku.go.jp/

時間 9:30〜17:00(入館は16:30まで)
休館日 毎月曜(祝日・振替休日は開館、翌日が休館)

 特集展示 新収品展

平成30年6月12日(火)〜7月16日(月・祝)(祝日開館)

料金一般 500円/大学生 260円/高校生以下・18歳未満・70歳以上 無料/
 

● 京都市美術館 (電話 075-771-4107) http://www.city.kyoto.jp/bunshi/kmma/

時間  9:00〜17:00(入館は16:30まで)
休館日 毎月曜(祝日・振替休日は開館)
 
 
 
● 京都国立近代美術館 (電話 075-761-4111) http://www.momak.go.jp/

開館時間 9:30〜17:00(入館は16:30まで)
休館日 毎月曜(祝日・振替休日は開館、翌日が休館)

 生誕150年 横山大観展

平成30年6月8日(金)〜7月22日(日) ※7月17日(火)は閉館 ※期間中、展示替を行います。
7月の金・土曜日は〜21:00(入館は閉館の30分前まで)

前期:6月8日〜7月1日/ 後期:7月3日〜7月22日

料金一般 1,500円/大学生 1,100円/高校生 600円/中学生以下 無料/
 

● 京都大学総合博物館  (電話番号 075-753-3272,3273,3274) http://www.museum.kyoto-u.ac.jp/

開館時間 9:30〜16:30(入館は16:00まで)
休館日 月曜日、火曜日(平日・祝日にかかわらず)  年末・年始(12月28日〜1月4日)

 足もとに眠る京都 ─考古学からみた鴨東の歴史─

期間  平成30年2月14日(水)〜6月24日(日)

鴨川の東、比叡山から東山の山麓にひろがる一帯には、1万年前を越える古い時代から、さまざまな時期の遺跡が地中に残されています。本展覧会では、その一帯、「鴨東」と呼ぶ地域で積み重ねられてきた発掘調査の成果を紹介し、歴史の流れをたどります。縄文時代の小さなすまいの痕跡から、壮大な古代寺院、そして中世貴族たちの屋敷跡や生活を物語る品々など、私たちの足もとにねむるさまざまな文化財をご覧いただきながら、身近な地域のあゆみに思いを馳せてみませんか。
 京都大学総合博物館では「飛鳥?室町時代編」の展示、共同開催として、京都市考古資料館にて「旧石器?古墳時代編」の展示を行います。また期間中、京都アスニーにて京都学講座の一環でシリーズ「考古学からみた鴨東の歴史」(全6回)を行います。他講演会やイベントもありますので、詳しくは当館ホームページをご確認ください。

 http://www.museum.kyoto-u.ac.jp/

● 龍谷大学 龍谷ミュージアム  http://museum.ryukoku.ac.jp/

開館時間 10:00〜17:00(入館は16:30まで) 
休館日 毎月曜 ※12月26日〜1月6日休館 ※1月9日、16日は開館 18日は休館 
電話番号 075-351-2500 

 春季特別展 「お釈迦さんワールド ―ブッダになったひと―」

平成30年4月21日(土)〜6月17日(日)

仏教の開祖である「お釈迦さん」が実際に生きた前5世紀頃のユーラシアの歴史を概観するとともに、彼の生涯を伝える経典や美術から、仏教の開祖として超人化・伝説化されていく様子を紹介します。

料金一般 1,200円/高大生 800円/小中生 400円/
 

● 佛教大学宗教文化ミュージアム  

開館時間  10:00〜17:30(入館は17:00まで)
休館日  毎日曜・祝日
佛教大学広沢キャンパス内
電話番号  075-873-3115

 
 

● 京都佛立ミュージアム  http://www.hbsmuseum.jp/

開館時間 10:00〜16:00(土・日・祝は〜17:00)(入館は閉館の30分前まで)
休館日 毎月曜(祝日、25日のときは翌平日休館)
京都市上京区御前通一条上る東竪町110
電話番号 075-288-3344

 
 

● 立命館大学国際平和ミュージアム http://www.ritsumei.ac.jp/mng/er/wp-museum/

開館時間 9:30〜16:30 (入館は16:00まで)
休館日 毎月曜
電話番号 075-465-8151

 
 

● 大谷大学博物館  http://www.otani.ac.jp/kyo_kikan/museum/

開館時間 10:00〜17:00(入館は16:30まで) 
休館日 毎日・月・祝日
電話番号 075-411-8483

 

● 京都府立堂本印象美術館 (電話 075-463-0007) http://www2.ocn.ne.jp/~domoto/

開館時間  午前 9時30分→午後5時(入館は閉館30分前まで) 
休館日 月曜日(休日の場合はその翌日) 及び 年末年始(12/28から1/4) 臨時休館

 リニューアルオープン記念展覧会 堂本印象 創造への挑戦

平成30年3月21日(水・祝)〜6月10日(日)

料金一般 500円/高大生 400円/小中生 200円/65歳以上 無料/
 

● 京都市学校歴史博物館(電話 075-344-1305) 京都市下京区御幸町通仏光寺下る橘町437(元開智小学校) 

時間 9:00〜17:00(土休日は16:30〜)
休館日 毎水曜(祝日・振替休日は開館、翌日が休館)

URL :http://www.gakurehaku-unet.ocn.ne.jp

明治2年に全国に先駆けて京都の町衆により創設・経営された64の番組(学区制)小学校を中心に、京都の教育と学校の歴史を、教科書などの教具・教材や様々な歴史資料により展示するだけでなく、学校ゆかりの著名な芸術家から母校に寄贈された美術工芸品等を順次、企画展示する全国に例を見ない施設です。 

 

● ハリス理化学館同志社ギャラリー  http://harris.doshisha.ac.jp/

開館時間 10:00〜17:00 
休館日 日曜日(ただし、企画展開催中は開館)、月曜日、祝日、夏期休暇、年末年始。
 (ホームページをご確認ください。) 
電話番号 075-251-2716 

 
 

● 細見美術館 (電話 075-752-5555) http://www.emuseum.or.jp/

時間 10:00〜18:00
休館日 毎月曜(祝日・振替休日は開館) 

 永遠の少年、ラルティーグ
写真は魔法だ!

平成30年4月21日(土)〜6月3日(日) ※5月1日は開館

写真をたのしみ、過ぎゆく時間や人生の歓びを捕えようとしたフランスの写真家、ラルティーグの世界を紹介します。

料金一般 1,300円/学生 1,000円/
 

● 京都府京都文化博物館(電話 075-222-0888) http://www.bunpaku.or.jp/

時間 10:00〜18:00
(入館は17:30まで 常設展入館は19:00まで)
休館日 毎月曜(祝日・振替休日は開館、翌日が休館)

 特別展 色彩の画家 オットー・ネーベル展
シャガール、カンディンスキー、クレーとともに

平成30年4月28日(土)〜6月24日(日)

スイス、ドイツで活動した画家オットー・ネーベル(1892-1973)の日本初の回顧展。若き日のバウハウス体験に始まり、素材やマチエールを追求し続けた画家ネーベルの知られざる画業を紹介します。

料金大人 1,500円/高大生 1,000円/小中生 600円/
 

● 京都市美術工芸ギャラリー(電話 075-541-6055)  http://www.miyakomesse.jp/result/gallery/

時間 10:00〜17:00 (最終日は16:00で閉場)
休館日 毎月曜
料金 入場無料

 
 

● 京都芸術センター ギャラリー北・南 (電話 075-213-1000) https://www.kac.or.jp/

大ギャラリー北・南 制作室・講堂・大広間 フリースペース 
時間 10:00〜20:00 (最終日は18:00で閉場)
休館日 無休
料金 入場無料

 
 

● 角屋もてなしの文化美術館 http://www16.ocn.ne.jp/~sumiyaho/page/art_museum.html

営業時間 : 10時〜16時 
予約 : 要/2階見学は予約 
休業日 : 7月19〜9月14日、12月16日〜3月14日、開館中は月曜休 
入場料 : 1000円、20名以上1割引 
料金 : 小学生500円、中高生800円
駐車場 : あり(無料)3台 

1641年、公許を得て開かれた島原の花街。「揚屋」とは、「置屋」から、公家や文化人が太夫や芸妓を呼んで遊宴を行った所。今でいう料亭や料理屋にあたる。角屋は島原開設当初の建築を維持し続け、当時の重厚な雰囲気が色濃く残る重要文化財。2階の「扇の間」見学(別途800円)は予約制になっている。

 平成30年 春季企画展
角屋蔵「岸駒(がんく)と岸派(きしは)展」

平成30年3月15日(木)〜7月18日(水)

19世紀には円山派や四条派を凌ぐほどの流派となる岸派。開館20周年記念展では、まだ無名時代から深い交流を保ってきた岸駒と岸派作品を展示します。

料金一般 1,000円/中高生 800円/小学生 500円/
 

● 博物館 さがの人形の家 http://okatsuji.ac.jp/sagano/

京都市嵯峨野鳥居本仏餉田町12
TEL:075-882-1421 
入館料    一般 1000円
開館時間   9時30分〜17時
休館日    毎月曜(但し祝日は開館)
12月16日〜翌年2月末まで平日は休館ただし、土・日・祝日・1月1日〜3日は開館 

京都市右京区嵯峨野の祗王寺の北にある「さがの人形の家」。
人形文化を多くの人に知ってもらうために昭和63年にオープンした日本の古人形専門の博物館です。

上手(じょうて)人形といわれる御所人形、加茂人形、嵯峨人形はじめからくり人形や、郷土人形のルーツである伏見人形、庶民の祈りや願いを託し、子どもの「もてあそび人形」として各地でつくられてきた郷土人形など、江戸初期から昭和までの人形が約20万点集められています。展示には、人形というものを楽しみながら面白く学べるようにと、工夫が凝らされており様々な特別展、企画展などが行われます。

 
 

● 思文閣美術館 http://www.shibunkaku.co.jp/
 
● アサヒビール大山崎山荘美術館 (電話 075-957-3123) http://www.asahibeer-oyamazaki.com/

時間 10:00〜17:00 (入館は16:30まで)
休館日 毎月曜(祝日・振替休日は開館、翌日が休館) 
交通:JR山崎下車、阪急大山崎下車

 ウィリアム・モリス ーデザインの軌跡

平成30年4月21日(土)〜7月16日(月・祝)

壁紙、テキスタイル、椅子、出版物などの主要なモリス作品と、同時代のデザイナーたちによる作品を合わせて展覧し、美しいくらしを求めたモリスの生涯とそのデザインの歩みを紹介します。

料金一般 900円/高大生 500円/中学生以下 無料/
 

● 京都高島屋7階グランドホール / 6F 美術画廊 (電話 075-221-8811)   https://www.takashimaya.co.jp/kyoto/
● 大丸ミュージアムKYOTO(大丸京都店6階) (電話 075-211-8111)  http://www.daimaru.co.jp/museum/
● 美術館「えき」KYOTO(ジェイアール京都伊勢丹7F隣接)  (電話 075-352-1111) http://kyoto.wjr-isetan.co.jp/

開館時間 10:00〜20:00(入館は閉館の30分前まで) 
休館日 会期中無休
電話番号 075-352-1111 

 
 

● 京都国際マンガミュージアム  (電話 075-254-7414) http://www.kyotomm.com/

午前10時〜午後8時 (最終入館時間:午後7時30分) 
休館日 毎週水曜日(祝日の場合は翌日) 特別休館

 ビッグコミック50周年展  〜半世紀のビッグな足跡〜

平成30年6月9日(土)〜9月2日(日) ※7月18日・25日、8月の水曜日は開館

創刊50周年を迎えたマンガ雑誌「ビッグコミック」。「大人のためのコミック誌」という領域を切り拓いたこの雑誌の50年間の歩みとマンガ文化における意義について、創刊から現在までの誌面を飾ってきた名作たちの原画とともに紹介します。

料金一般 800円/中高生 300円/小学生 100円/
 

● 清水三年坂美術館 (電話 075-532-4270) http://www.sannenzaka-museum.co.jp/

時間 10:00〜17:00(入館は16:30まで)
休館日 毎月曜・火曜(祝日開館) 年末年始

 京のさきがけ

平成30年5月26日(土)〜8月19日(日)

料金800円
 

● フォーエバー現代美術館コレクション  http://www.fmoca.jp/

開館時間 午前10:00〜午後6:00(入館は午後17:30まで) 
休館日 無休(年末年始は除く) 
電話番号 075-532-0270 

 
 

● 泉屋博古館(電話 075-771-6411) https://www.sen-oku.or.jp/

時間 10:00〜16:30(入館は16:00まで)
休館日 月曜・祝日

 絵描きの筆ぐせ、腕くらべ - 住友コレクションの近代日本画

平成30年5月26日(土)〜7月8日(日)

料金800円
 

● 野村美術館(電話 075-751-0374)  http://www.nomura-museum.or.jp/

〒606-8434
京都市左京区南禅寺下河原町61
075-751-0374

開館期間
・春季(3月中旬から6月中旬)
・秋季(9月初旬から12月初旬)
月曜は休館日(ただし月曜日が祝日の場合は翌火曜日が休館になります)
   
開館時間: 10時〜16時半(入館は16時まで) 

休館日
・夏期・冬期(上記開館時期以外の期間)
・開館期間中の月曜日(月曜日が祝日の場合は翌火曜日) 

立礼茶席
椅子に腰掛けて、作法などは気にせずに気楽に抹茶を飲めます。
ご利用料金は、生菓子付で600円です。(詳細はお問い合わせください)
基本的に16:00に終了致します。
(※ 5名様以上ご利用の場合は、要予約) 

 
 

● 茶道資料館  (電話 075-431-6474) http://www.urasenke.or.jp/textc/kon/gallery/gallery.html

時間 9:30〜16:30(入館は16:00まで)
休館日 毎月曜(祝日・振替休日は開館、翌日が休館)

 
 

● 樂美術館 (電話 075-414-0304) http://www.raku-yaki.or.jp/index.html

時間 10:00〜16:30(入館は16:00まで)
休館日 毎週月曜日

 開館40周年記念特別展 能と樂茶碗 幽玄と侘び - 形の奥にある美意識

平成30年3月17日(土)〜6月24日(日)

能と茶の湯、特に能面と樂茶碗に焦点を当て、作品を通じて幽玄美と侘びの共演、共通する美意識を探ります。

料金大人 1,000円/大学生 800円/高校生 400円/中学生以下 無料/
 

● 北村美術館 (電話 075-256-2478) http://www.raku-yaki.or.jp/culture/japan/kitamura.html

開館時間 10:00〜16:00(入館は15:30まで)
休館日 毎月曜(但し祝日のときはその翌日)
電話番号 075-256-0637

 平成30年春季取合展「青を踏む」

平成30年3月10日(土)〜6月10日(日)

唐代の詩人・李?の詩「坐臥間房春草深」がテーマ。「茶籠」を持ち出して春の庭で野点を楽しむ情景を思い描いて道具を取り合わせた、春にふさわしい展覧会です。

料金一般 600円/学生 400円/
 

● 大西清右衛門美術館 (電話 075-221-2881) http://www.seiwemon-museum.com/new/index.html

時間 10:00〜16:30(入館は16:00まで)
休館日 毎月曜(祝日・振替休日は開館、翌日が休館)

 平成30年春季企画展 春の野にあふ 釜と茶道具

平成30年3月3日(土)〜6月24日(日)

野外での茶は簡易な道具で足りますが、茶人は好みに叶う道具をわざわざ造らせ、常の茶とは異なる小世界を自然の中に整え、その対比に愉しみを見出したのです。同展では、持ち運びのできる茶道具に加え、茶室に居ながら花や野辺を慕う道具も展観します。

料金一般 900 円/大学生 500円/高校生以下 無料/
 

● 古田織部美術館  

開館時間 9:30〜18:00(入館は17:30まで)
休館日 無休
電話番号 075-491-0666

 へうげものランキング30

平成30年5月17日(木)〜9月17日(月・祝)

料金500円
 

● 光悦ギャラリー  

開館時間 9:30〜18:00(入館は17:30まで) 
休館日 会期中無休
電話番号 080-8312-5920 

 
 

● 観峰美術館 (電話 075-771-7130) http://www.kampo.co.jp/kampo-college/MUSEUM/MUSEUM.html

時間 10:00〜16:00
休館日 会期中無休

 
 

● 京都四条南座 (電話 075-561-1155) http://www.shochiku.co.jp/play/minamiza/
● 高麗美術館 (電話 075-491-1192) http://www.koryomuseum.or.jp/

時間 10:00〜17:00 (入館は16:30まで)
休館日 毎月曜(祝日・振替休日は開館、翌日が休館) 
住所:北区紫竹上岸町15
 

 

● 西陣織会館  http://www.nishijin.or.jp/
● 織成舘  http://orinasukan.skr.jp/

開館時間  10:00〜17:00(入館は16:00まで)
休館日  毎月曜(但し祝日は開館)
電話番号  075-431-0020
 

 

● 京都観世会館(電話 075-771-6114)

 【今月の能楽
● 京都劇場(電話 075-353-3511:劇団四季京都公演本部)

Link】【京都駅ビルWEB】【JR西日本京都支社

 
 

● よしもと祇園花月  http://www.yoshimoto.co.jp/gion/index.php

場所 祇園交差点北西
電話番号 0570-550-100 

 
 

● ギア専用劇場(ART COMPLEX 1928)  http://www.gear.ac

場所 三条御幸町南東角
電話番号 0120-937-882

 ノンバーバルパフォーマンス『ギア-GEAR-』

月・水・金・土・日・祝 ※メンテナンス休業あり 平日 14:00〜、19:00〜 土・日・祝 12:00〜、17:00〜  ※8月6日の12:00〜は貸切

言葉を使わないコンプレックス(=複合)・エンターテイメント。大人も子どもも国籍も超えて楽しめる、90分100席限定の衝撃体験。

料金〈前売スタンダードエリア〉 一般 3,700円/学生・60歳以上 2,700円/小中高生 1,700円
 

● 京都嵯峨芸術大学付属博物館(電話 075-846-7852) http://www.kyoto-saga.ac.jp/art_institution/

時間 10:00〜18:00(最終日は17:00で閉場)
休館日 毎月曜 (ただし平成15年6月30日は開館)
 

 


 
● 相国寺承天閣美術館 http://www.shokoku-ji.or.jp/jotenkaku/index.html

開館時間 10:00〜17:00(入館は16:30まで) 
休館日 会期中無休 
電話番号 075-241-0423

 春燦燦(はるさんさん)―清婉峭雅(せいえんしょうが)の系

平成30年4月1日(日)〜6月24日(日)

春燦燦。名画に春を満喫する。清婉峭雅とは、きよらかで美しく、おごそかで気品がある、の意。室町の世より相国寺文化圏に連なる美の世界を披露します。

料金一般 800円/大学生・65歳以上 600円/中高生 300円/小学生 200円/
 

● 京都伝統産業ふれあい館ギャラリー http://www.miyakomesse.jp/fureaika/

財団法人 京都伝統産業交流センター 京都伝統産業ふれあい館

〒606-8343
京都市左京区岡崎成勝寺町9番地の1
京都市勧業館みやこめっせ 地下1階
TEL: 075-762-2670 (受付:9:00〜17:00) 

 
 

● 京都 清宗(せいしゅう)根付館  (電話 075-802-7000) http://www.netsukekan.jp/

開館時間 10:00〜17:00(入館は16:30まで) 
休館日 月曜 
電話番号 075-802-7000
 

 

● 幕末維新ミュージアム 霊山歴史館 http://www.ryozen-museum.or.jp/

電話番号 075-531-3773 
時間 10:00〜17:30(入館は17:00まで)
休館日 毎月曜(但し祝日のときはその翌日)

 2018年通年特別展「大西郷展」
第3期 薩長同盟から大政奉還へ

平成30年5月15日(火)〜9月2日(日)

倒幕から王政復古、江戸城無血開城と主導的役割を果たした西郷隆盛に焦点をあて、多くの資料でその生涯を辿ります。西郷をとりまく龍馬や新選組の資料も豊富に展示します。

料金大人 700円/高校生 400円/小中生 300円/
 

● 何必館・京都現代美術館 Tel.  075-525-1311  http://www.kahitsukan.or.jp/

開館時間 10:00〜18:00(入館は17:30まで) 
休館日 毎月曜

 エリオット・アーウィットの世界
Elliott Erwitt 展

平成30年4月1日(日)〜6月10日(日)

エリオットのサイン入りオリジナルプリント約60点を「一瞬の劇場」「小さな隣人」など4つのテーマに構成し展覧します。

料金一般 1,000円/学生 800円/
 

● 京都市考古資料館 http://www.kyoto-arc.or.jp/museum/

開館時間 9:00〜17:00(入館は16:30まで) 
休館日 月曜(月曜が祝日または振替休日の場合は翌日) 
電話番号 075-432-3245

 特別展 地下に眠る京都 ―考古学からみた鴨東の歴史― 旧石器?古墳時代編

平成30年2月14日(水)〜6月24日(日)

京都大学総合博物館・京都大学文化財総合センターと共同開催。鴨川の東、京都大学の位置する鴨東地域、北白川扇状地の旧石器から古墳時代の歴史を紹介します。

料金無料
 

● 京都市歴史資料館 http://www.city.kyoto.lg.jp/bunshi/soshiki/6-3-8-0-0.html

開館時間 9:00〜17:00 
休館日 月曜・祝日休館 
電話番号 075-241-4312 

 特別展 叢書京都の史料刊行記念
「久多荘(くたのしょう)中世村落のすがた」

平成30年4月20日(金)〜6月26日(火)

左京区の最北端に位置する「久多」に残されてきた古文書約2,000点から、中世の人びとの日常生活や土地の売買などを記した文書30点とともに祭具類を展示し、中世の村落形態と人びとの生活文化を紹介します。

料金無料
 

● 中信美術館 http://www.chushin-bijyutu.com/

開館時間 10:00〜17:00(入館は16:45まで) 
休館日 毎月曜 
電話番号 075-417-2323 

 
 

● 小倉百人一首殿堂 時雨殿  http://www.shigureden.or.jp/

開館時間 10:00〜17:00(入館は16:30まで)
休館日 毎月曜(祝日のときは翌日休館)
電話番号 075-882-1111

 
 

● 古典の日記念 京都市平安京創生館 http://web.kyoto-inet.or.jp/org/asny1/souseikan/

開館時間 10:00〜17:00
休館日
毎火曜(祝日の場合翌日)
年末年始(12月28日〜1月4日)
電話番号 075-812-7222

 特別展 よみがえる古代京都の風景
  〜遺跡復元鳥瞰図の世界〜 第3期「京都市内遺跡」

平成29年2月13日(月)〜平成30年6月3日(日)

元京都市考古資料館館長の梶川敏夫氏による、遺跡復元鳥瞰図の原画を展示します。

料金無料

 企画展 寝殿造の虚像と実像

平成29年12月18日(月)〜平成30年6月1日(金) 休館日 年末年始(12月29日〜1月4日)、※臨時休館あり(HP確認)

平安時代、貴族が暮らしていた邸宅「寝殿造」の特徴やその歴史について紹介します。
監修・協力:関西大学環境都市工学部教授 藤田勝也氏

料金無料
 

● 京菓子資料館 http://www.kyogashi.co.jp/shiryokan/

開館時間 10:00〜17:00(入館は16:00まで)
休館日 毎水曜(祝日のときは翌日休館)
電話番号 075-432-3101

 
 

● 千總ギャラリー

開館時間 10:00〜19:00 
休館日 毎水曜 
電話番号 075-211-2531 
 

 

● 京都絞り工芸館  http://www.shibori.jp/

開館時間 9:00〜17:00(入館は16:30まで) 
休館日 2月1日、3月1日、4月1日・13日〜16日
電話番号 075-221-4252

 絞り染め 守護四神展

平成30年5月8日(火)〜8月31日(金) ※休館日 6月1日・7月2日・8月1日・8月13日?16日

風神(青龍)雷神(白虎)水神(玄武)火神(朱雀)の四柱の神を絞り染めの技を駆使して染め上げ、巨大な几帳に仕立てた大作を公開します。

料金500円
 

● 京セラ美術館   京セラ 本社ビル1 階 http://www.kyocera.co.jp/company/csr/facility/museum/

開館時間 午前10時〜午後5時
休館日 土日、祝日及び、特別休館日
電話番号 075-604-3502
 

 

● ルイ・イカール美術館  http://www.icartweb.com/www/icartkyoto.html

開館時間 10:00〜16:30
休館日 会期中無休
電話番号 075-724-5235
 

 

● 白沙村荘 橋本関雪美術館  http://www.hakusasonso.jp/

開館時間 10:00〜17:00(入館は16:30まで) 
電話番号 075-751-0446
 

 

●  京都万華鏡ミュージアム http://k-kaleido.org/

開館時間 10:00〜18:00(入館は閉館30分前まで)
休館日 毎月曜(祝日の場合翌日)
電話番号 075-254-7902

 万華鏡世界大会 in Kyoto 開催一周年記念展

平成30年4月17日(火)〜7月13日(金)

料金大人 300円/小中生 200円/
 

●  並河靖之七宝記念館  http://www8.plala.or.jp/nayspo/

開館時間 10:00〜16:30(入館は16:00まで)
休館日  毎月曜・木曜(祝日のときは翌日休館)
電話番号 075-752-3277

 春季特別展 「並河靖之―七宝の誉」

平成30年4月6日(金)〜7月22日(日) ※GW中は5月1日休館

明治・大正期に活躍した七宝家、並河靖之の記念館。 彼の邸宅跡である、建物と庭園、旧工房を公開しています。繊細で優美な七宝・花鳥風月の世界をお楽しみください。

料金一般 800円/大学生・70歳以上 600円/中高生 400円/小学生以下 無料/
 

● 鴨社資料館 秀穂舎(下鴨神社) 

開館時間 9:00〜16:00(入館は15:30まで) 
休館日 会期中無休 
電話番号 075-781-0010 

 下鴨神社は、境内南の参道沿いの旧邸宅を鴨社資料館「秀穂舎(しゅうすいしゃ)」として改修し、開館式を開いた。社家邸宅の面影を残す建物を保存して大規模に改装し、鴨長明の没後800年に合わせた特別展を始める。

 同神社によると、建物はかつて神社学問所絵師の浅田家邸宅だった。近年は空き家状態だったため2014年に一部を取得し、昨年行った21年に一度の式年遷宮(せんぐう)に合わせて修繕した。

 資料館は敷地約330平方メートルで、鳥居のような形の華表(かびょう)門や神棚の間など随所に社家邸宅の名残がある。江戸時代に社家の子どもの教育を担った「秀穂舎」から名付けた。
 

● 京都dddギャラリー  http://www.dnp.co.jp/gallery/ddd/

開館時間 11:00〜19:00(土曜は18:00まで)
休館日  日・祝日 ギャラリーの展示替え期間
電話番号 075-871-1480

 
 

● 京都嵐山オルゴール博物館  http://www.orgel-hall.com/

開館時間 10:00〜18:00(入館は17:30まで) 
休館日 毎火曜(不定期にメンテナンス休館あり) 
電話番号 075-865-1020 

 
 

● 櫻谷文庫 http://www.oukokubunko.org/

開館時間 10:00〜16:00 
休館日 毎月曜〜木曜(但し祝日は開館)
電話番号 075-461-9395 

 
 

=滋賀県=
● 滋賀県立近代美術 Tel. 077-543-2111
URL:http://www.shiga-kinbi.jp/
● 滋賀県立陶芸の森陶芸館 Tel. 0748-83-0909
URL:http://www.sccp.or.jp/
● ガーデンミュージアム比叡  Tel. 075-707-7733
URL:http://www.garden-museum-hiei.co.jp/
● 大津市歴史博物館 Tel. 077-521-2100
URL:http://www.rekihaku.otsu.shiga.jp/
● 佐川美術館 Tel. 077-585-7800
URL:http://www.sagawa-artmuseum.or.jp/
● MIHO MUSEUM Tel. 0748-82-3411
http://www.miho.or.jp/index.html
● 彦根城博物館 Tel. 0749-22-6100
URL:http://longlife.city.hikone.shiga.jp/museum/

お勧めサイト
■■■ 美術館

京都国立近代美術館
http://www.momak.go.jp/

高麗美術館
http://www.koryomuseum.or.jp/

霞中庵 竹内栖鳳記念館
http://www.superdollfie.net/tenshinosato/

京都府立陶板名画の庭
http://kyoto-toban-hp.or.jp/

京都府立堂本印象美術館
http://insho-domoto.com/index-j.html

泉屋博古館
http://www.sen-oku.or.jp/

樂美術館
http://www.raku-yaki.or.jp/museum/

何必館・京都現代美術館
http://www.kahitsukan.or.jp/

橋本関雪記念館
http://www.hakusasonso.jp/

北村美術館
http://www.kitamura-museum.com/

思文閣美術館
http://www.shibunkaku.co.jp/

野村美術館
http://nomura-museum.or.jp/

■■■ 博物館

京都国立博物館
http://www.kyohaku.go.jp/jp/

京都文化博物館
http://www.bunpaku.or.jp/

京都市学校歴史博物館
http://kyo-gakurehaku.jp/

風俗博物館
http://www.iz2.or.jp/

雅楽器博物館
京都市中京区西小路通御池上ル2筋目西入

京都鉄道博物館
http://www.kyotorailwaymuseum.jp/

日本の鬼の交流博物館
http://www.city.fukuchiyama.kyoto.jp/onihaku/

京都嵐山オルゴール館
http://www.orgel-hall.com/

博物館さがの人形の家
http://www.sagano.or.jp/

ブリキのおもちゃ博物館
http://kyoto-tintoy.jp/
 
 
 
 

 

■■■ 資料館など

京都府立京都学・歴彩館
http://www.archives.kyoto.jp/

京都市考古資料館
http://www.kyoto-arc.or.jp/museum/

島津製作所 創業記念資料館
http://www.shimadzu.co.jp/visionary/memorial-hall/

じゅらく染織資料館
京都市上京区寺之内通新町東入ル

京都市歴史資料館
http://www.city.kyoto.lg.jp/bunshi/soshiki/6-3-8-0-0.html

京都市洛西竹林公園 竹の資料館
http://www.rakusai-nt.com/tikurin/

西陣織会館
http://www.nishijin.or.jp/

財団法人 高津古文化会館
http://www1.odn.ne.jp/kozu-kobunka/

北山杉資料館
http://navi.mk-group.co.jp/public/
P101_SptDtl.asp?spot=kitayamasugisiryoukan

茶道資料館
http://www.urasenke.or.jp/textc/gallery/tenji/

京菓子資料館
http://www.kyogashi.co.jp/shiryokan/

松尾大社お酒の資料館
http://www.matsunoo.or.jp/guide06/

川島織物文化館
http://www.kawashimaselkon.co.jp/bunkakan/

河井寛次郎記念館
http://www.kanjiro.jp/

京都青窯会会館
http://www.seiyoukai.com/

清水焼団地展示即売場
http://www.kiyomizuyaki.or.jp/

京都陶磁器会館
http://kyototoujikikaikan.or.jp/

近藤悠三記念館
http://yuzo.kondo-kyoto.com/

コトブキ陶春
http://www.toushun.com/

しょうざん染織工芸館
http://www.shozan.co.jp/restaurant/kougeikan.html

京セラ ファインセラミック歴史館
http://www.kyocera.co.jp/company/
csr/others/fine_ceramic/index.html

京都伝統産業 ふれあい館
http://www.miyakomesse.jp/fureaika/

宇治・上林記念館
http://www.big.or.jp/~teapot/member/kanbayashi/index.html

京都友禅協同組合
http://www.kyo-yuzen.or.jp/

琵琶湖疎水記念館−京都市水道局−
http://www.city.kyoto.lg.jp/suido/page/0000007524.html

安達くみひも館
http://www.adachikumihimokan.com/

二条陣屋
http://nijyojinya.net/

寺田屋
伏見区南浜町263  075-622-0243

京都拉麺小路
http://www.kyoto-ramen-koji.com/

サントリー京都ビール工場
http://www.suntory.co.jp/factory/kyoto/index.html
 
 

 更新日:2017.03.01

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

=滋賀県=

滋賀県立近代美術館
http://www.shiga-kinbi.jp/

滋賀県立陶芸の森陶芸館
http://www.sccp.or.jp/

大津市歴史博物館
http://www.rekihaku.otsu.shiga.jp/

佐川美術館
http://www.sagawa-artmuseum.or.jp/

MIHO MUSEUM
http://www.miho.or.jp/

彦根城博物館
http://hikone-castle-museum.jp/
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 


 
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