■■■ 美術館 博物館 情報 (日時・料金・電話番号等の最終確認は訪問者の責任でどうぞ) ■■■ 
● 京都国立博物館  (電話 075-541-1151) http://www.kyohaku.go.jp/

時間 9:30〜17:00(入館は16:30まで)
休館日 毎月曜(祝日・振替休日は開館、翌日が休館)

 特集展示 いぬづくし─干支を愛でる

平成29年12月19日(火)〜平成30年1月21日(日) ※休館日 年末年始(12月25日〜1月1日)

古くから人々に愛されてきた犬。この展示では、2018年の干支にちなみ、犬にまつわる作品を展示し、犬と人とのかかわりをご紹介します。

料金一般 520円/大学生 260円/高校生以下(18歳以下・70歳以上) 無料/
 

 特集展示 御所文化を受け継ぐ ─近世・近代の有職研究─

平成29年12月19日(火)〜平成30年1月28日(日) 年末年始休館(12月25日〜1月1日)

平安時代に頂点を迎えた御所を中心とする公家文化。同館が所蔵する御所旧蔵の作品群を中心に、近世・近代の御所文化再興の様相を振り返ります。

料金一般 520円/大学生 260円/高校生以下(18歳以下・70歳以上) 無料/
 

● 京都市美術館 (電話 075-771-4107) http://www.city.kyoto.jp/bunshi/kmma/

時間  9:00〜17:00(入館は16:30まで)
休館日 毎月曜(祝日・振替休日は開館)
 
 
● 京都国立近代美術館 (電話 075-761-4111) http://www.momak.go.jp/

開館時間 9:30〜17:00(入館は16:30まで)
休館日 毎月曜(祝日・振替休日は開館、翌日が休館)

 ゴッホ展 巡りゆく日本の夢

平成30年1月20日(土)〜3月4日(日)

ファン・ゴッホ美術館との共同企画展。世界中の名だたる美術館が所蔵するゴッホの油彩画やデッサンに加え、浮世絵やオーヴェール巡礼に関する資料などにより、ゴッホの魅力を紹介します。

料金一般 1,500円/大学生 1,100円/高校生 600円/中学生以下 無料/
 

● 京都大学総合博物館  (電話番号 075-753-3272,3273,3274) http://www.museum.kyoto-u.ac.jp/

開館時間 9:30〜16:30(入館は16:00まで)
休館日 月曜日、火曜日(平日・祝日にかかわらず)  年末・年始(12月28日〜1月4日)
 

● 龍谷大学 龍谷ミュージアム  http://museum.ryukoku.ac.jp/

開館時間 10:00〜17:00(入館は16:30まで) 
休館日 毎月曜 ※12月26日〜1月6日休館 ※1月9日、16日は開館 18日は休館 
電話番号 075-351-2500 

 シリーズ展 仏教の思想と文化  ―インドから日本へ―
特集展示:マンダラのほとけと神

平成30年1月9日(火)〜2月12日(月・休) ※1月15日と祝日は開館

インドで誕生した仏教が日本に至るまでの2500年の歩みを、大きく「アジアの仏教」と「日本の仏教」に分けて通覧しています。その中で、今回は「マンダラ」を特集展示として取り上げます。

料金一般 500円/65歳以上・大学生 400円/高校生 300円/
 

● 佛教大学宗教文化ミュージアム  

開館時間  10:00〜17:30(入館は17:00まで)
休館日  毎日曜・祝日
佛教大学広沢キャンパス内
電話番号  075-873-3115

 
 

● 京都佛立ミュージアム  http://www.hbsmuseum.jp/

開館時間 10:00〜16:00(土・日・祝は〜17:00)(入館は閉館の30分前まで)
休館日 毎月曜(祝日、25日のときは翌平日休館)
京都市上京区御前通一条上る東竪町110
電話番号 075-288-3344

 明治維新150年記念展示 維新外伝 〜日本のアナザーストーリーズ〜

平成29年11月1日(水)〜平成30年5月6日(日) ※休館日 年末年始(12月28日〜1月4日)

海援隊の『閑愁録』や『藩論』を展示し、坂本龍馬たちが夢見た日本や世界へと案内します。同時に、海援隊を絶賛した幕末維新の仏教改革者・長松清風、鎌倉時代にデモクラシーの原型を示した世界的宗教家・日蓮の生涯や思想を紹介します。

料金無料
 

● 立命館大学国際平和ミュージアム http://www.ritsumei.ac.jp/mng/er/wp-museum/

開館時間 9:30〜16:30 (入館は16:00まで)
休館日 毎月曜
電話番号 075-465-8151

 
 

● 大谷大学博物館  http://www.otani.ac.jp/kyo_kikan/museum/

開館時間 10:00〜17:00(入館は16:30まで) 
休館日 毎日・月・祝日
電話番号 075-411-8483

 

● 京都府立堂本印象美術館 (電話 075-463-0007) http://www2.ocn.ne.jp/~domoto/

開館時間  午前 9時30分→午後5時(入館は閉館30分前まで) 
休館日 月曜日(休日の場合はその翌日) 及び 年末年始(12/28から1/4) 臨時休館

 
 

● 京都市学校歴史博物館(電話 075-344-1305) 京都市下京区御幸町通仏光寺下る橘町437(元開智小学校) 

時間 9:00〜17:00(土休日は16:30〜)
休館日 毎水曜(祝日・振替休日は開館、翌日が休館)

URL :http://www.gakurehaku-unet.ocn.ne.jp

明治2年に全国に先駆けて京都の町衆により創設・経営された64の番組(学区制)小学校を中心に、京都の教育と学校の歴史を、教科書などの教具・教材や様々な歴史資料により展示するだけでなく、学校ゆかりの著名な芸術家から母校に寄贈された美術工芸品等を順次、企画展示する全国に例を見ない施設です。 

 
 

● ハリス理化学館同志社ギャラリー  http://harris.doshisha.ac.jp/

開館時間 10:00〜17:00 
休館日 日曜日(ただし、企画展開催中は開館)、月曜日、祝日、夏期休暇、年末年始。
 (ホームページをご確認ください。) 
電話番号 075-251-2716 

 
 

● 細見美術館 (電話 075-752-5555) http://www.emuseum.or.jp/

時間 10:00〜18:00
休館日 毎月曜(祝日・振替休日は開館) 

 開館20周年記念展 T
細見コレクションの江戸絵画  はじまりは、伊藤若冲

平成30年1月3日(水)〜2月25日(日)

節目の年にコレクションの原点、18世紀の新たな潮流を開いた「若冲」を総覧するとともに、江戸絵画の優品を展示します。新たなスタートの幕開けとして、同館が贈る美の祝宴をどうぞお楽しみください。

料金一般 1,300円/学生 1,000円/
 

● 京都府京都文化博物館(電話 075-222-0888) http://www.bunpaku.or.jp/

時間 10:00〜18:00
(入館は17:30まで 常設展入館は19:00まで)
休館日 毎月曜(祝日・振替休日は開館、翌日が休館)

 特別展 便利堂創業130周年記念
至宝をうつす―文化財写真とコロタイプ複製のあゆみ―

平成29年12月16日(土)〜平成30年1月28日(日) ※休館日 年末年始(12月28日〜1月3日)

明治20年(1887)に京都の地で創業した便利堂が手掛けてきた文化財の複製を展示し、連綿と受け継がれてきた複製による保存と活用、文化財撮影の歴史をたどります。

料金大人 1,000円/高大生 700円/中学生以下 無料/
 

● 京都市美術工芸ギャラリー(電話 075-541-6055)  http://www.miyakomesse.jp/result/gallery/

時間 10:00〜17:00 (最終日は16:00で閉場)
休館日 毎月曜
料金 入場無料

 
 

● 京都芸術センター ギャラリー北・南 (電話 075-213-1000) https://www.kac.or.jp/

大ギャラリー北・南 制作室・講堂・大広間 フリースペース 
時間 10:00〜20:00 (最終日は18:00で閉場)
休館日 無休
料金 入場無料

 
 

● 角屋もてなしの文化美術館 http://www16.ocn.ne.jp/~sumiyaho/page/art_museum.html

営業時間 : 10時〜16時 
予約 : 要/2階見学は予約 
休業日 : 7月19〜9月14日、12月16日〜3月14日、開館中は月曜休 
入場料 : 1000円、20名以上1割引 
料金 : 小学生500円、中高生800円
駐車場 : あり(無料)3台 

1641年、公許を得て開かれた島原の花街。「揚屋」とは、「置屋」から、公家や文化人が太夫や芸妓を呼んで遊宴を行った所。今でいう料亭や料理屋にあたる。角屋は島原開設当初の建築を維持し続け、当時の重厚な雰囲気が色濃く残る重要文化財。2階の「扇の間」見学(別途800円)は予約制になっている。

 
 

● 博物館 さがの人形の家 http://okatsuji.ac.jp/sagano/

京都市嵯峨野鳥居本仏餉田町12
TEL:075-882-1421 
入館料    一般 1000円
開館時間   9時30分〜17時
休館日    毎月曜(但し祝日は開館)
12月16日〜翌年2月末まで平日は休館ただし、土・日・祝日・1月1日〜3日は開館 

京都市右京区嵯峨野の祗王寺の北にある「さがの人形の家」。
人形文化を多くの人に知ってもらうために昭和63年にオープンした日本の古人形専門の博物館です。

上手(じょうて)人形といわれる御所人形、加茂人形、嵯峨人形はじめからくり人形や、郷土人形のルーツである伏見人形、庶民の祈りや願いを託し、子どもの「もてあそび人形」として各地でつくられてきた郷土人形など、江戸初期から昭和までの人形が約20万点集められています。展示には、人形というものを楽しみながら面白く学べるようにと、工夫が凝らされており様々な特別展、企画展などが行われます。

 
 

● 思文閣美術館 http://www.shibunkaku.co.jp/
 
● アサヒビール大山崎山荘美術館 (電話 075-957-3123) http://www.asahibeer-oyamazaki.com/

時間 10:00〜17:00 (入館は16:30まで)
休館日 毎月曜(祝日・振替休日は開館、翌日が休館) 
交通:JR山崎下車、阪急大山崎下車

 没後40年 濱田庄司展 ー山本爲三郎コレクションより

平成29年12月16日(土)〜平成30年4月8日(日) ※休館日 年末年始(12月25日〜1月3日)

民藝運動の支援者で半世紀以上にわたり濱田と親交を深めた、アサヒビール初代社長 山本爲三郎のコレクションを中心に、濱田の初期から晩年までの作品約100点を紹介し、その陶歴をたどります。

料金一般 900円/高大生 500円/中学生以下 無料/
 

● 京都高島屋7階グランドホール / 6F 美術画廊 (電話 075-221-8811)   https://www.takashimaya.co.jp/kyoto/
● 大丸ミュージアムKYOTO(大丸京都店6階) (電話 075-211-8111)  http://www.daimaru.co.jp/museum/
● 美術館「えき」KYOTO(ジェイアール京都伊勢丹7F隣接)  (電話 075-352-1111) http://kyoto.wjr-isetan.co.jp/

時間 10:00〜19:30
休館日 無休

 京都市美術館所蔵品展 描かれた“きもの美人”

平成30年1月2日(火)〜21日(日) 午前10時〜午後8時〈入館は閉館の30分前まで)
※ただし,百貨店の営業時間に準じ,変更になる場合がございます。

京都市美術館は1933(昭和8)年に設立された公立美術館です。開館以来,近現代美術作品の鑑賞と発表のための,日本最大の舞台のひとつとして,戦後日本文化のなかで大きな役割を果たしてきました。同館所蔵のコレクションは多岐にわたり,近現代の日本画・洋画・彫刻・工芸・書・版画など約3,400点を所蔵しています。なかでも京都画壇で活躍した美術家たちの作品群は,他に類を見ない豊かさを誇っています。
 本展覧会では,2019年度内のリニューアルオープンに向け,現在本館が閉館中である京都市美術館所蔵の数ある珠玉の作品の中から日本画を中心に,美しく艶やかに描かれた“きもの美人”約40点を紹介します。近代の画家たちが描いたさまざまな女性像をお楽しみください。

■ギャラリー・トーク
会場=美術館「えき」KYOTO 各回約30分
〜1月6日(土)/午前11時から
潮江宏三氏(京都市美術館長)
〜1月7日(日)・8日(月・祝)/各日午前11時から
市田ひろみ氏(服飾評論家)
〜1月14日(日)/午前11時から
後藤結美子氏(京都市美術館 学芸員)
〜1月15日(月)/午後2時から
山田 諭氏(京都市美術館 学芸課長)
※マイクを使用し,会場内を移動しながら解説いたします。
※事前申込不要。御参加は自由ですが,美術館入館券は必要です。
※混雑した場合は,入館制限をさせていただく場合がございます。

■お着物で「きもの美人」鑑賞!
 会期中,着物で御入館の方先着100名様に,便利堂オリジナル絵はがきを差し上げます。
※お一人さまにつき,1点限り。
※なくなり次第,終了させていただきます。

料金一般 900円(700円)/高・大学生 700円(500円)/小・中学生 500円(300円)/
※カッコ内は前売り料金(販売期間:12月4日(月)〜1月1日(月・祝))
 販売場所:京都新聞文化センター,美術館「えき」KYOTOチケット窓口(休館日を除く,12月25日(月)まで),チケットぴあ(Pコード768-672),ローソンチケット(Lコード57672)
 

● 京都国際マンガミュージアム  (電話 075-254-7414) http://www.kyotomm.com/

午前10時〜午後8時 (最終入館時間:午後7時30分) 
休館日 毎週水曜日(祝日の場合は翌日) 特別休館

 クッキングパパ展

第2期平成29年11月23日(木・祝)〜平成30年1月14日(日)

東アジア文化都市事業の一巻で人気グルメマンガ「クッキングパパ」の作者・うえやまとちさんが長沙市と大邱広域市を訪問、名物料理の一部が「クッキングパパ」で紹介されました。その回の原画を含め、同作品を紹介する企画展を開催します。

料金一般 800円/中高生 300円/小学生 100円/
 

● 清水三年坂美術館 (電話 075-532-4270) http://www.sannenzaka-museum.co.jp/

時間 10:00〜17:00(入館は16:30まで)
休館日 毎月曜・火曜(祝日開館) 年末年始

 京の刀装具

平成29年11月18日(土)〜平成30年2月11日(日・祝) 年末年始休館(12月25日〜1月2日)

幕末・明治における日本の金工技術は世界の最先端をいっていました。京都の刀装金工たちのもつ高度な技と感性によって生み出された、風格ある名品の数々をご高覧ください。

料金大人 800円/中高大生 500円/小学生 300円/
 

● フォーエバー現代美術館コレクション  http://www.fmoca.jp/

開館時間 午前10:00〜午後6:00(入館は午後17:30まで) 
休館日 無休(年末年始は除く) 
電話番号 075-532-0270 

 
 

● 泉屋博古館(電話 075-771-6411) https://www.sen-oku.or.jp/

時間 10:00〜16:30(入館は16:00まで)
休館日 月曜・祝日

 
 

● 野村美術館(電話 075-751-0374)  http://www.nomura-museum.or.jp/

〒606-8434
京都市左京区南禅寺下河原町61
075-751-0374

開館期間
・春季(3月中旬から6月中旬)
・秋季(9月初旬から12月初旬)
月曜は休館日(ただし月曜日が祝日の場合は翌火曜日が休館になります)
   
開館時間: 10時〜16時半(入館は16時まで) 

休館日
・夏期・冬期(上記開館時期以外の期間)
・開館期間中の月曜日(月曜日が祝日の場合は翌火曜日) 

立礼茶席
椅子に腰掛けて、作法などは気にせずに気楽に抹茶を飲めます。
ご利用料金は、生菓子付で600円です。(詳細はお問い合わせください)
基本的に16:00に終了致します。
(※ 5名様以上ご利用の場合は、要予約) 

 
 

● 茶道資料館  (電話 075-431-6474) http://www.urasenke.or.jp/textc/kon/gallery/gallery.html

時間 9:30〜16:30(入館は16:00まで)
休館日 毎月曜(祝日・振替休日は開館、翌日が休館)

 新春展 茶の湯釜とその周辺 -裏千家歴代の好み物を中心に-
併設展 十二支集合!

平成30年1月7日(日)〜3月4日(日)

裏千家今日庵の歴代家元が好んだ釜を中心に、釜を使用する上で欠かすことのできない風炉や炉縁、炭道具などもあわせて紹介します。
★入館者に季節の和菓子とお抹茶を差し上げています。

料金一般 700円/大学生 400円/中高生 300円/小学生以下 無料/
 

● 樂美術館 (電話 075-414-0304) http://www.raku-yaki.or.jp/index.html

時間 10:00〜16:30(入館は16:00まで)
休館日 毎週月曜日

 開館40周年 樂美術館 新春セレクション

平成30年1月6日(土)〜3月11日(日)

同館は1978年樂家14代覚入によって設立されました。覚入には、樂家に伝わってきた歴代の作品を一般公開することで、樂焼や茶道文化の持つ魅力を次代の人々に伝えたいという強い想いがありました。開館40周年と新春にちなんだ作品が並びます。

料金大人 900円/大学生 700円/高校生 400円/中学生以下 無料/
 

● 北村美術館 (電話 075-256-2478) http://www.raku-yaki.or.jp/culture/japan/kitamura.html

開館時間 10:00〜16:00(入館は15:30まで)
休館日 毎月曜(但し祝日のときはその翌日)
電話番号 075-256-0637

 
 

● 大西清右衛門美術館 (電話 075-221-2881) http://www.seiwemon-museum.com/new/index.html

時間 10:00〜16:30(入館は16:00まで)
休館日 毎月曜(祝日・振替休日は開館、翌日が休館)

 
 

● 古田織部美術館  

開館時間 9:30〜18:00(入館は17:30まで)
休館日 無休
電話番号 075-491-0666

  織部と光悦U 「光悦七種(異説)」赤筒茶碗 銘「有明」初公開

平成29年9月23日(土・祝)〜平成30年1月14日(日)

芸術家織部の継承者・光悦の好みの茶道具、孫の光甫による空中信楽、光悦に陶法を伝授した樂常慶・道入(ノンコウ)親子ら光悦ゆかりの陶工たちの優品を展示。新発見「光悦七種(異説)」赤筒茶碗 銘「有明」を特別展示します。

料金一般 500円/高大生 400円/中学生以下 300円/
 

● 光悦ギャラリー  

開館時間 9:30〜18:00(入館は17:30まで) 
休館日 会期中無休
電話番号 080-8312-5920 

 
 

● 観峰美術館 (電話 075-771-7130) http://www.kampo.co.jp/kampo-college/MUSEUM/MUSEUM.html

時間 10:00〜16:00
休館日 会期中無休

 
 

● 京都四条南座 (電話 075-561-1155) http://www.shochiku.co.jp/play/minamiza/
● 高麗美術館 (電話 075-491-1192) http://www.koryomuseum.or.jp/

時間 10:00〜17:00 (入館は16:30まで)
休館日 毎月曜(祝日・振替休日は開館、翌日が休館) 
住所:北区紫竹上岸町15
 

 

● 西陣織会館  http://www.nishijin.or.jp/
● 織成舘  http://orinasukan.skr.jp/

開館時間  10:00〜17:00(入館は16:00まで)
休館日  毎月曜(但し祝日は開館)
電話番号  075-431-0020
 

 

● 京都観世会館(電話 075-771-6114)

 【今月の能楽
● 京都劇場(電話 075-353-3511:劇団四季京都公演本部)

Link】【京都駅ビルWEB】【JR西日本京都支社

 

● よしもと祇園花月  http://www.yoshimoto.co.jp/gion/index.php

場所 祇園交差点北西
電話番号 0570-550-100 

 
 

● ギア専用劇場(ART COMPLEX 1928)  http://www.gear.ac

場所 三条御幸町南東角
電話番号 0120-937-882

 ノンバーバルパフォーマンス『ギア-GEAR-』

月・水・金・土・日・祝 ※メンテナンス休業あり 平日 14:00〜、19:00〜 土・日・祝 12:00〜、17:00〜  ※8月6日の12:00〜は貸切

言葉を使わないコンプレックス(=複合)・エンターテイメント。大人も子どもも国籍も超えて楽しめる、90分100席限定の衝撃体験。

料金〈前売スタンダードエリア〉 一般 3,700円/学生・60歳以上 2,700円/小中高生 1,700円
 

● 京都嵯峨芸術大学付属博物館(電話 075-846-7852) http://www.kyoto-saga.ac.jp/art_institution/

時間 10:00〜18:00(最終日は17:00で閉場)
休館日 毎月曜 (ただし平成15年6月30日は開館)
 

 


 
● 相国寺承天閣美術館 http://www.shokoku-ji.or.jp/jotenkaku/index.html

開館時間 10:00〜17:00(入館は16:30まで) 
休館日 会期中無休 
電話番号 075-241-0423

 相国寺 金閣 銀閣の名品
山水―隠谷(いんこく)の声 遊山(ゆさん)の詩(うた)

平成29年12月16日(土)〜平成30年3月25日(日) ※休館日 年末年始(12月27日〜1月4日)

「山水」をめぐる絵画・墨蹟・工芸品約80点(国宝1点、重要文化財7点を含む)で、相国寺の美の世界を綴ります。禅の精神に裏付けられた山水観、金閣寺を舞台にした遊山の山水観などを一堂に披露します。

料金一般 800円/大学生・65歳以上 600円/中高生 300円/小学生 200円/
 

● 京都伝統産業ふれあい館ギャラリー http://www.miyakomesse.jp/fureaika/

財団法人 京都伝統産業交流センター 京都伝統産業ふれあい館 

〒606-8343
京都市左京区岡崎成勝寺町9番地の1
京都市勧業館みやこめっせ 地下1階
TEL: 075-762-2670 (受付:9:00〜17:00) 

 
 

● 京都 清宗(せいしゅう)根付館  (電話 075-802-7000) http://www.netsukekan.jp/

開館時間 10:00〜17:00(入館は16:30まで) 
休館日 月曜 
電話番号 075-802-7000
 

 

● 幕末維新ミュージアム 霊山歴史館 http://www.ryozen-museum.or.jp/

電話番号 075-531-3773 
時間 10:00〜17:30(入館は17:00まで)
休館日 毎月曜(但し祝日のときはその翌日)

 2018年通年特別展「大西郷展」
第1期「西郷隆盛と薩摩藩」

平成30年1月3日(水)〜3月18日(日) ※3月5日・12日は開館 ※3月9日〜18日は〜18:30(入館は18:00まで)

倒幕から王政復古、江戸城無血開城、戊辰戦争と主導的役割を果たした西郷隆盛。幕末維新の英傑のなかでも最も愛された西郷に焦点をあて、多くの資料でその生涯を辿ります。西郷をとりまく龍馬や新選組の資料も豊富に展示します。

料金大人 700円/高校生 400円/小中生 300円/
 

● 何必館・京都現代美術館 Tel.  075-525-1311  http://www.kahitsukan.or.jp/

開館時間 10:00〜18:00(入館は17:30まで) 
休館日 毎月曜

 
 

● 京都市考古資料館 http://www.kyoto-arc.or.jp/museum/

開館時間 9:00〜17:00(入館は16:30まで) 
休館日 月曜(月曜が祝日または振替休日の場合は翌日) 
電話番号 075-432-3245

 企画陳列「江戸時代の食 〜食物残滓からわかること〜」

平成29年11月18日(土)〜平成30年1月21日(日) ※休館日 年末年始(12月28日〜1月3日) 

「和食」のユネスコ無形文化遺産登録に因み、考古資料から和食のルーツを探る企画陳列の6回目として、江戸時代後半期の食物残滓を中心に展示します。

料金無料

平成29年度立命館大学文学部考古学・文化遺産専攻、京都市考古資料館合同企画展 
「布と石の考古学入門」

平成29年12月12日(火)〜平成30年1月21日(日) ※休館日 年末年始(12月28日〜1月3日) 

立命館大学と合同で復元縄文編布と京都市内出土墓標を題材として、考古学の基本的な分析方法を援用し、その成果を展示します。

料金無料
 

● 京都市歴史資料館 http://www.city.kyoto.lg.jp/bunshi/soshiki/6-3-8-0-0.html

開館時間 9:00〜17:00 
休館日 月曜・祝日休館 
電話番号 075-241-4312 

 特別展「岩倉具視の生きた時代」

【後期】平成29年11月24日(金)〜平成30年1月23日(火)
※11/21、11/22、12/28〜1/4休館

明治維新の立役者で公家出身の岩倉が、どのような政治構想を描き、志を同じくする人々との関係を築き、構想を実現する術を模索しながら、激動の時代をどう生き抜いたかを紹介します。

料金無料
 

● 中信美術館 http://www.chushin-bijyutu.com/

開館時間 10:00〜17:00(入館は16:45まで) 
休館日 毎月曜 
電話番号 075-417-2323 

 
 

● 小倉百人一首殿堂 時雨殿  http://www.shigureden.or.jp/

開館時間 10:00〜17:00(入館は16:30まで)
休館日 毎月曜(祝日のときは翌日休館)
電話番号 075-882-1111

 
 

● 古典の日記念 京都市平安京創生館 http://web.kyoto-inet.or.jp/org/asny1/souseikan/

開館時間 10:00〜17:00
休館日
毎火曜(祝日の場合翌日)
年末年始(12月28日〜1月4日)
電話番号 075-812-7222

 特別展 よみがえる古代京都の風景
  〜遺跡復元鳥瞰図の世界〜 第3期「京都市内遺跡」

平成29年2月13日(月)〜平成30年6月3日(日)

元京都市考古資料館館長の梶川敏夫氏による、遺跡復元鳥瞰図の原画を展示します。

料金無料

 企画展 寝殿造の虚像と実像

平成29年12月18日(月)〜平成30年6月1日(金) 休館日 年末年始(12月29日〜1月4日)、※臨時休館あり(HP確認)

平安時代、貴族が暮らしていた邸宅「寝殿造」の特徴やその歴史について紹介します。
監修・協力:関西大学環境都市工学部教授 藤田勝也氏

料金無料
 

● 京菓子資料館 http://www.kyogashi.co.jp/shiryokan/

開館時間 10:00〜17:00(入館は16:00まで)
休館日 毎水曜(祝日のときは翌日休館)
電話番号 075-432-3101

 
 

● 千總ギャラリー

開館時間 10:00〜19:00 
休館日 毎水曜 
電話番号 075-211-2531 
 

 

● 京都絞り工芸館  http://www.shibori.jp/

開館時間 9:00〜17:00(入館は16:30まで) 
休館日 2月1日、3月1日、4月1日・13日〜16日
電話番号 075-221-4252

 なが〜い絞り鳥獣戯画展

平成30年1月5日(金)〜5月6日(日) ※休館日 2月1日、3月1日、4月2日・4日?7日

古今東西、老若男女に愛され続ける京都高山寺蔵の国宝「鳥獣人物戯画」が、絞り染めにて幅1メートル、全長35メートルの丹後ちりめんに再現されました。絞り染めならではの躍動感あふれる表現をお楽しみください。

料金500円
 

● 京セラ美術館   京セラ 本社ビル1 階 http://www.kyocera.co.jp/company/csr/facility/museum/

開館時間 午前10時〜午後5時
休館日 土日、祝日及び、特別休館日
電話番号 075-604-3502
 

 

● ルイ・イカール美術館  http://www.icartweb.com/www/icartkyoto.html

開館時間 10:00〜16:30
休館日 会期中無休
電話番号 075-724-5235
 

 

● 白沙村荘 橋本関雪美術館  http://www.hakusasonso.jp/

開館時間 10:00〜17:00(入館は16:30まで) 
電話番号 075-751-0446
 

 

●  京都万華鏡ミュージアム http://k-kaleido.org/

開館時間 10:00〜18:00(入館は閉館30分前まで)
休館日 毎月曜(祝日の場合翌日)
電話番号 075-254-7902

 「京の風 万華鏡展」

平成29年11月25日(土)〜平成30年3月23日(金)

京都の文化や風を感じられるような万華鏡を展示いたします。

万華鏡を作る体験をしていただけます。
約30分でオリジナル万華鏡を520円?作ることができます。

詳しくはコチラ http://k-kaleido.org/experience/

料金一般 300円/小中生 200円/
 

●  並河靖之七宝記念館  http://www8.plala.or.jp/nayspo/

開館時間 10:00〜16:30(入館は16:00まで)
休館日  毎月曜・木曜(祝日のときは翌日休館)
電話番号 075-752-3277

 
 

● 鴨社資料館 秀穂舎(下鴨神社) 

開館時間 9:00〜16:00(入館は15:30まで) 
休館日 会期中無休 
電話番号 075-781-0010 

 下鴨神社は、境内南の参道沿いの旧邸宅を鴨社資料館「秀穂舎(しゅうすいしゃ)」として改修し、開館式を開いた。社家邸宅の面影を残す建物を保存して大規模に改装し、鴨長明の没後800年に合わせた特別展を始める。

 同神社によると、建物はかつて神社学問所絵師の浅田家邸宅だった。近年は空き家状態だったため2014年に一部を取得し、昨年行った21年に一度の式年遷宮(せんぐう)に合わせて修繕した。

 資料館は敷地約330平方メートルで、鳥居のような形の華表(かびょう)門や神棚の間など随所に社家邸宅の名残がある。江戸時代に社家の子どもの教育を担った「秀穂舎」から名付けた。
 

● 京都dddギャラリー  http://www.dnp.co.jp/gallery/ddd/

開館時間 11:00〜19:00(土曜は18:00まで)
休館日  日・祝日 ギャラリーの展示替え期間
電話番号 075-871-1480
 

 

● 京都嵐山オルゴール博物館  http://www.orgel-hall.com/

開館時間 10:00〜18:00(入館は17:30まで) 
休館日 毎火曜(不定期にメンテナンス休館あり) 
電話番号 075-865-1020 

 
 

● 櫻谷文庫 http://www.oukokubunko.org/

開館時間 10:00〜16:00 
休館日 毎月曜〜木曜(但し祝日は開館)
電話番号 075-461-9395 

 
 

=滋賀県=
● 滋賀県立近代美術 Tel. 077-543-2111
URL:http://www.shiga-kinbi.jp/
● 滋賀県立陶芸の森陶芸館 Tel. 0748-83-0909
URL:http://www.sccp.or.jp/
● ガーデンミュージアム比叡  Tel. 075-707-7733
URL:http://www.garden-museum-hiei.co.jp/
● 大津市歴史博物館 Tel. 077-521-2100
URL:http://www.rekihaku.otsu.shiga.jp/
● 佐川美術館 Tel. 077-585-7800
URL:http://www.sagawa-artmuseum.or.jp/
● MIHO MUSEUM Tel. 0748-82-3411
http://www.miho.or.jp/index.html
● 彦根城博物館 Tel. 0749-22-6100
URL:http://longlife.city.hikone.shiga.jp/museum/

お勧めサイト
■■■ 美術館

京都国立近代美術館
http://www.momak.go.jp/

高麗美術館
http://www.koryomuseum.or.jp/

霞中庵 竹内栖鳳記念館
http://www.superdollfie.net/tenshinosato/

京都府立陶板名画の庭
http://kyoto-toban-hp.or.jp/

京都府立堂本印象美術館
http://insho-domoto.com/index-j.html

泉屋博古館
http://www.sen-oku.or.jp/

樂美術館
http://www.raku-yaki.or.jp/museum/

何必館・京都現代美術館
http://www.kahitsukan.or.jp/

橋本関雪記念館
http://www.hakusasonso.jp/

北村美術館
http://www.kitamura-museum.com/

思文閣美術館
http://www.shibunkaku.co.jp/

野村美術館
http://nomura-museum.or.jp/

■■■ 博物館

京都国立博物館
http://www.kyohaku.go.jp/jp/

京都文化博物館
http://www.bunpaku.or.jp/

京都市学校歴史博物館
http://kyo-gakurehaku.jp/

風俗博物館
http://www.iz2.or.jp/

雅楽器博物館
京都市中京区西小路通御池上ル2筋目西入

京都鉄道博物館
http://www.kyotorailwaymuseum.jp/

日本の鬼の交流博物館
http://www.city.fukuchiyama.kyoto.jp/onihaku/

京都嵐山オルゴール館
http://www.orgel-hall.com/

博物館さがの人形の家
http://www.sagano.or.jp/

ブリキのおもちゃ博物館
http://kyoto-tintoy.jp/
 
 
 
 

 

■■■ 資料館など

京都府立京都学・歴彩館
http://www.archives.kyoto.jp/

京都市考古資料館
http://www.kyoto-arc.or.jp/museum/

島津製作所 創業記念資料館
http://www.shimadzu.co.jp/visionary/memorial-hall/

じゅらく染織資料館
京都市上京区寺之内通新町東入ル

京都市歴史資料館
http://www.city.kyoto.lg.jp/bunshi/soshiki/6-3-8-0-0.html

京都市洛西竹林公園 竹の資料館
http://www.rakusai-nt.com/tikurin/

西陣織会館
http://www.nishijin.or.jp/

財団法人 高津古文化会館
http://www1.odn.ne.jp/kozu-kobunka/

北山杉資料館
http://navi.mk-group.co.jp/public/
P101_SptDtl.asp?spot=kitayamasugisiryoukan

茶道資料館
http://www.urasenke.or.jp/textc/gallery/tenji/

京菓子資料館
http://www.kyogashi.co.jp/shiryokan/

松尾大社お酒の資料館
http://www.matsunoo.or.jp/guide06/

川島織物文化館
http://www.kawashimaselkon.co.jp/bunkakan/

河井寛次郎記念館
http://www.kanjiro.jp/

京都青窯会会館
http://www.seiyoukai.com/

清水焼団地展示即売場
http://www.kiyomizuyaki.or.jp/

京都陶磁器会館
http://kyototoujikikaikan.or.jp/

近藤悠三記念館
http://yuzo.kondo-kyoto.com/

コトブキ陶春
http://www.toushun.com/

しょうざん染織工芸館
http://www.shozan.co.jp/restaurant/kougeikan.html

京セラ ファインセラミック歴史館
http://www.kyocera.co.jp/company/
csr/others/fine_ceramic/index.html

京都伝統産業 ふれあい館
http://www.miyakomesse.jp/fureaika/

宇治・上林記念館
http://www.big.or.jp/~teapot/member/kanbayashi/index.html

京都友禅協同組合
http://www.kyo-yuzen.or.jp/

琵琶湖疎水記念館−京都市水道局−
http://www.city.kyoto.lg.jp/suido/page/0000007524.html

安達くみひも館
http://www.adachikumihimokan.com/

二条陣屋
http://nijyojinya.net/

寺田屋
伏見区南浜町263  075-622-0243

京都拉麺小路
http://www.kyoto-ramen-koji.com/

サントリー京都ビール工場
http://www.suntory.co.jp/factory/kyoto/index.html
 
 

 更新日:2017.03.01

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

=滋賀県=

滋賀県立近代美術館
http://www.shiga-kinbi.jp/

滋賀県立陶芸の森陶芸館
http://www.sccp.or.jp/

大津市歴史博物館
http://www.rekihaku.otsu.shiga.jp/

佐川美術館
http://www.sagawa-artmuseum.or.jp/

MIHO MUSEUM
http://www.miho.or.jp/

彦根城博物館
http://hikone-castle-museum.jp/
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 


 
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