7月の主な行事・祭り・他 【重要】 日時・料金等は自己責任で再確認のこと
おすすめ
●2026年京都市内の夏越の祓・茅の輪くぐり 一覧 6月1日(月)〜7月31日(金)一覧 こちら
半年の厄を払い、残り半年の無事を願う神事 詳しくは こちら
●祇園祭 7月1日(水)〜31日(金)
https://ja.kyoto.travel/event/major/gion/letsgo.php
令和8年度祇園祭行事一覧は こちら令和8年度祇園祭各町行事日程は こちら (祇園祭山鉾連合会発表)
詳細は : こちら
祇園祭山鉾行事:公益財団法人祇園祭山鉾連合会 : こちら
八坂神社 : こちら前祭:7月17日(水) / 後祭:7月24日(水)
前祭山鉾巡行 7月17日(金)
後祭山鉾巡行 7月24日(金)各山鉾町 八坂神社
約1100年前疫病の退散祈願をしたのが始まり。
7月1日吉符入から31日の夏越祭まで約1ケ月に渡って行われる。
祭のクライマックスは、17日の山鉾巡行。平成26年から山鉾巡行は、17日の前祭(さきまつり)巡行(23基の山鉾)と24日の後祭(あとまつり)巡行(10基の山鉾)の2度の巡行が行われます。
●第51回 京の夏の旅 7月10日(金)〜9月30日(水)
https://ja.kyoto.travel/specialopening/summer/
●御手洗祭 7月18日(土)〜30日(木)
下鴨神社
http://www.shimogamo-jinja.or.jp土用の丑の日に、境内にある御手洗池に足をひたすと諸病を海に流すといわれ平安朝以前から行われたみそぎ祓の風習が民間に伝わったもので、朝から老若男女が集まり、御手洗池で膝までひたる。
●千日詣り 7月23日(木)〜8月1日(土)早朝迄
愛宕神社(右京区)
http://atagojinjya.jp/この日に参拝すると千日分のご利益があるとされ、山上の神社を目指す人の列が続きます。
神符授与・祈祷・御朱印
7/23(木)〜7/30(木) 9:00〜16:00
7/31(金)〜8/1(土) 8:00〜翌早朝迄千日十日祭 7/23(木) 9:00
夕御饌祭(ゆうみけさい)7/31(金) 21:00
特殊神事 人長乙舞 早韓神(神迎え)朝御饌祭(あさみけさい)8/1(土) 2:00
特殊神事 人長之舞 其駒(神送り)
鎮火神事●火渡り祭 7月25日(土)
狸谷山不動院
http://www.tanukidani.com/約40名もの山伏が紫灯護摩供のあと、素足で火渡りを行い、これに続いて一般参拝者も火渡りを行います。
火渡りは7:00PM頃〜
中・長期間
●保津川下り運航 2026年1月5日(月)〜2027年3月9日(火)
保津川遊船企業組合
http://www.hozugawakudari.jp/亀岡から京都・嵐山まで約16キロの渓谷を約2時間で下る船下り。
※運行状況については公式ホームページをご覧ください。●嵯峨野トロッコ列車 3月1日(日)〜12月29日(火)
トロッコ嵯峨駅
https://www.sagano-kanko.co.jp/ゴトゴトとゆっくり走るノスタルジックな観光列車から、保津峡の四季折々の景観を堪能
保津川沿いの渓谷美をたっぷりと堪能できる観光列車。春には桜、夏には新緑、秋には紅葉、冬には雪景色と四季折々の風景を楽しめる。トロッコが走るのは、トロッコ嵯峨駅から亀岡駅まで、8つのトンネルを抜けながら保津峡の景観が堪能できる人気のコース。全長7.3キロ、約25分の列車の旅を味わえる。●京都伏見十石舟・三十石船運航 3月20日(金・祝)〜12月6日(日)
※8月12日(水)?8月31日(月)は運休寺田屋浜
http://kyoto-fushimi.or.jp/ship/港町伏見を伝える三十石船。
春と秋に酒蔵と四季折々の表情が美しい水辺を巡ります。
寺田屋浜乗船場から三栖閘門を往復する。所要時間約40分。●港めぐり遊覧船
https://maizuru-yuran.com/detail.html
https://maizuru-kanko.net/recommend/cruise●高雄の川床 4月1日(水)〜11月末
※夜の床営業は5月9日(土)〜9月末まで高雄の深山の涼気を感じつつ床料理を楽しむ
京都盆地の暑さから離れた清流と渓谷美の里・高雄。深山の清涼な空気の中、緑あふれる自然を体いっぱいに感じ、渓流のせせらぎを聞きながら、川床で京料理を賞味できる。《川床のお店》
もみぢ家別館 TEL 075(871)1005
高雄観光ホテル TEL 075(871)2991
錦水亭 TEL 075(861)0216●しょうざん渓涼床 5月1日(金)〜10月18日(日) ※ホタル観賞の夕べは 6月6・7・12?14日
http://www.shozan.co.jp/restaurant/yuka.html
川のせせらぎのなかで味わう夏の風流
京の夏の風物詩でもある川床を、洛北・鷹ヶ峯にある「しょうざんリゾート京都」の中で堪能。しょうざんが誇る広大な日本庭園の中を流れる清流・紙屋川に張り出した床(ゆか)で、市中の喧噪を離れた静かなひとときと京料理を楽しめる。昼夜それぞれに満喫でき、舞妓さんの夕べや、ホタル観賞の夕べなど、さまざまなイベントのほか、七夕限定夜床プランや、ランチ/ディナー女子会プラン(平日のみ)、昼床料理とSHOZAN満喫プラン・Birthday床プランもある。
●貴船の川床 5月1日(金)〜9月30日(水)
京の奥座敷、貴船の川床は市中より5〜10℃気温が低く、清流貴船川のせせらぎを間近にして料理が楽しめる。
貴船観光会
電話番号: 075-741-4444●鴨川納涼床 5月1日(金)〜10月15日(木)
京都鴨川納涼床協同組合
https://www.kyoto-yuka.com鴨川西岸の二条から五条間の料理屋、旅館などが床を組んで夏の涼をとりながら、京料理だけでなく、フレンチ、イタリアン、中華など様々なジャンルの料理が楽しめる。
●両足院 半夏生の庭園特別公開 5月29日(金)〜7月12日(日)
●アジサイ園の公開とライトアップ 5月31日(日)〜7月5日(日)
三室戸寺
http://www.mimurotoji.com/
https://www.mimurotoji.com/event/hydrangea.html5000坪の大庭園は枯山水・池泉・広庭からなり、30種10000株のあじさいは関西屈指のものです。
●世界遺産 東寺 早朝特別拝観 5月〜9月までの限定日
※設定日は予約フォームをご確認ください。(所要時間:約1時間)https://toji.or.jp/
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こちら●瑠璃光院 夏の特別公開 7月1日(水)〜8月17日(月)
●天橋立ライトアップ2026 7月4日(土)〜9月23日(水)
期間中毎晩開催される、天橋立の砂浜を幻想的な光で包むライトアップ。
ヒカリの松のトンネルを潜り抜けると天橋立砂浜に広がる彩り鮮やかな光の世界が広がり、時と共に色彩が変化する光景はまさに神秘的。時間 19:00〜22:30
場所 天橋立南側の砂浜約600m●東山観月路 7月11日(土)〜8月23日(日) ※8月10日は休業日
高台寺
https://blayn.jp/higashiyama●2026年京都市内の暁天講座(夏の早朝法話) 7月17日(金)〜8月8日(土)
●青蓮院門跡 夜間特別ライトアップ 7月17日(金)〜8月23日(日) ※8/13(木)〜8/16(日)除く
https://ec.travel.jr-central.co.jp/tp/optionalFacilities/Z000495/plans/Z000495-C030137-M031828/detail?specialCode=&lang=ja
フォームからご予約
こちら
月初〜月末
●あじさい園の公開 5月31日(日)〜7月5日(日)三室戸寺
https://www.mimurotoji.com/event/hydrangea.html花の寺としても知られ、5月のツツジ、6月のアジサイ、7月のハスなどが咲き継ぐ。 枯山水・池泉を含む5000坪の大庭園に咲き乱れる、西洋アジサイ、額アジサイ、柏葉アジサイ、幻のアジサイ・七段花など50種1万株は関西屈指で、圧巻の眺め。最近はハート形のアジサイを見つけに訪れる人も多い。
●両足院 半夏生の庭園特別公開 5月29日(金)〜7月12日(日)
建仁寺の塔頭寺院。
枯山水庭園の方丈庭園、京都府指定名勝庭園の池泉廻遊式庭園からなり、初夏の頃には半夏生が池辺を彩ります。●丹波/亀岡ききょうの里 6月20日(土)〜7月20日(月・祝)
光秀公ゆかりの桔梗が咲き乱れる「丹波/亀岡ききょうの里」。
全国的にもめずらしいピンクのききょうや沢ききょう、八重咲きのききょうも見られる。
地元野菜や特産品の販売も行われる。●しょうざんビアガーデン 6月26日(金)〜 9月20日(日)
しょうざんリゾート京都(ノベルヴィラ ウッドデッキ リバーサイド)
https://www.shozan.co.jp/topic/beergarden.html洛北・鷹峯の広大な敷地を流れる紙屋川の爽やかな風を感じながら邸宅のお庭で、少しRichなリゾートビアガーデンが楽しんでいただけます。
●天得院「桔梗を愛でる特別拝観」 6月27日(土)〜7月20日(月・祝)
東福寺の塔頭・天得院で桔梗の開花に合わせて公開されます。枯山水の庭に杉苔に覆われた中の桔梗の花が美しい。書院にて精進料理「花精進」も味わえます。
開催時間・営業時間 10時〜16時(受付終了)、16時30分(閉門)
● 御戸代会(みとしろえ) 神事 7月1日(水)
上賀茂神社
http://www.kamigamojinja.jp/10時〜 田植えが終了し、害虫を未然に防ぐための害虫駆除祈願の祭です。
神事のあと、13時から境内の庁ノ舎(ちょうのや)では観世流、大蔵流による能や狂言が奉納されます。賀茂御戸代能「薪能」 18時〜
境内の細殿(重文)で行われます。
●冨田屋 縁結び西陣町家の七夕祭 7月1日(水)〜7月7日(火)
西陣くらしの美術館 冨田屋
http://www.tondaya.co.jp/七夕は織姫と彦星が一年に一回だけ逢えるというロマンチックなお祭りです。織物の町西陣では、織姫への信仰の篤さも人一倍です。西陣の呉服問屋である冨田屋も例外ではありません。七夕祭を企画いたしました。
色とりどりの織物の笹飾りと共に、七夕の願いをかけたお料理をいただきながら、織姫様に縁結びと幸せのお願いをしてみませんか。カップルで参加されるのも素敵です。
内容:「町家見学」+「しきたりのお話」+「笹飾りづくり」+「七夕のお料理」(予約は2名以上)
●瑠璃光院 夏の特別公開 7月1日(水)〜8月17日(月)
●愛車の茅の輪くぐり 7月1日(水)〜7月7日(火)
城南宮
http://www.jonangu.com/9時〜16時 第1駐車場
直径5メートル近い大型の「茅の輪」を設け、お祓いを受け自動車ごとくぐり抜けて交通安全を祈願する。観光バスも通り抜け可能。●祇園祭 7月1日(水)〜31日(金)
詳細は : こちら
祇園祭山鉾行事:公益財団法人祇園祭山鉾連合会 : こちら
八坂神社 : こちら前祭:7月17日 / 後祭:7月24日
約1100年前疫病の退散祈願をしたのが始まり。
7月1日吉符入から31日の夏越祭まで約1ケ月に渡って行われる。平成26年から山鉾巡行は、17日の前祭(さきまつり)巡行(23基の山鉾)と24日の後祭(あとまつり)巡行(10基の山鉾)の2度の巡行が行われます。
●七夕笹飾りライトアップ 7月1日(水)〜8月15日(土)
貴船神社
http://kifunejinja.jp/平日 日没〜20時頃
土曜日、日曜日、祝日 日没〜21時頃●瑠璃光院 夏の特別公開 7月1日(水)〜8月17日(月)
●上七軒ビアガーデン 7月1日(水)〜9月5日(土)
打水された歌舞練場のお庭で夏の宵のひと時を心ゆくまでお楽しみください。
ゆかた姿の芸妓、舞妓がおもてなし。盆休み有り(日程未定)
●宇治川の鵜飼 7月1日(水)〜 9月30日(水)
宇治市観光協会
https://www.kyoto-uji-kankou.or.jp/ukai.html夏の夜の川面に、匠と鵜がおりなすドラマの世界。
情緒あふれる夏の風物詩として知られ、平安時代からの古い歴史をもち、今昔物語やかげろう日記にその風情が記されている。●嵐山の鵜飼 7月1日(水)〜9月23日(水・祝) 8月16日の鵜飼は、事前予約の船のみの運航となります
https://arashiyama-yakatabune.com/
かがり火の中、古式漁法の鵜飼の見物ができる。
また、屋形船の中で料理をいただくこともできる。●夏の早朝開園 観蓮会 〜蓮を楽しむ3日間〜 .例年7月上旬の金曜〜日曜の3日間
京都府立植物園
http://www.pref.kyoto.jp/plant/
四季彩の丘のハスを案内。花ハスと碗蓮約200鉢を展示。開催時間・営業時間 8時〜8時45分(整理券配布7時45分〜)
※7時30分開園●古都の名刹・高台寺 「七夕のお茶会」 7月4日(土)・7月5日(日) ※2日前16:00までに要予約
限定2日間の催事です
https://www.kodaiji.com
フォームからご予約
高台寺 「七夕のお茶会」●高台寺七夕会/夜間特別拝観 7月4日(土)・5日(日)
高台寺
http://www.kodaiji.com5:00PM〜9:30PM(受付終了)
幽玄な高台寺の境内としつらえられた七夕飾りをライトアップ。●杉本家住宅一般公開「祇園会 屏風祭」
公開期間@:2026年7月3日(金)・4日(土)・5日(日)・10日(金)(午後のみ)・11日(土)
公開期間A:2026年7月14日(火)・15日(水)・16日(木)<予約優先>
公開期間B:2026年7月21日(火)・22日(水)・23日(木)杉本家住宅
https://www.sugimotoke.or.jp/●風まつり(夜間特別祈願会) 7月4日(土)・5日(日)・7日(火)・11日(土)・12日(日)(5日間)
千本ゑんま堂 18:30〜20:30(要予約)
http://yenmado.blogspot.com/2026/
閻魔法王のライトアップや香を楽しむ会などが行われます。
●観蓮会 7月4日(土)〜26日(日)
蓮の寺として有名な法金剛院では蓮の花が見頃となり、特に早朝が一層美しく見られるこの時期にあわせて、観蓮会が行われます。
時間 7:30〜12:30(12:00受付終了)
●夏の早朝開園 7月4日(土)〜8月9日(日)の毎週土曜・日曜
京都府立植物園
http://www.pref.kyoto.jp/plant/涼しい早朝の植物園をお楽しみください。
●天橋立まち灯り(天橋立砂浜ライトアップ) 7月4日(土)〜9月23日(水)
天橋立
期間中、19時から22時までの間、毎日、天橋立砂浜をライトアップします。砂浜はブルーに浮かび上がり、煌めく水面、天橋立の幻想的な空間が広がります。
また、日曜日には「天橋立まち灯りぶらり散策」を開催予定。飲食店などの夜間営業、ライブイベント、ナイトクルージング(丹後海陸交通)など様々な催しが行われます。●七夕祭 例年7月7日
石清水八幡宮
http://www.iwashimizu.or.jp/七夕祭を斎行するほか、笹竹の設置・飾り付けを行います。祭典後、参列者には御神前にお供えした厄除けの菓子「索餅(さくべい)」と甘酒が配布されます。
●恋愛成就 七夕祭 7月7日(火) 地主神社(社殿修復工事中のため閉門しています
地主神社
http://www.jishujinja.or.jp/七夕こけしお祓いの神事で良縁達成・恋愛成就祈願を行う。
●貴船の水まつり(七夕神事) 7月7日(火)
古来の雨乞神事に由来し、水の恵みに感謝する祭典。
献茶式(10時〜)の後、舞楽が奉納(11時〜)され、生間流家元の式庖丁(11時15分〜)が行われます。●精大明神例祭 7月7日(火)
白峯神宮蹴鞠が行われ(2:30PM頃)、七夕小町踊、織姫舞(4:00PM頃)が披露されます。踊り手の少女達は、きらびやかな衣装を身につけます。
●七夕法楽 7月7日(火)
知恩院 御影堂
https://www.chion-in.or.jp/笹と短冊が飾られ、参拝者は願い事を書くことができます。
●出雲大社与謝分祠 七夕祭(星まつり) 7月7日(火)
五色の短冊に願いごとを書き、境内の大笹に結びつける祭。
京都府与謝郡与謝野町三河内146
●三重塔(国宝)開扉 毎月8日および正月三が日、春分の日、秋分の日を中心に実施
浄瑠璃寺塔内に安置されている薬師如来坐像(重文・一木造・藤原時代)を拝することができる。
●お寺さんの陶器市 毎年7月9日〜12日
千本釈迦堂
http://www.daihoonji.com10時〜20時 日常生活に身近な陶器に感謝し、陶芸界の発展を願う祭事です。
10日の14時より陶器法要が行われ、期間中は陶器市が開催され、多くの参拝者が訪れます。●高台寺「百鬼夜行展」 7月10日(金)〜8月22日(土)
https://www.yamagata-art-museum.or.jp/exhibition/6490.html
http://www.kodaiji.com/水木しげるの妖怪 百鬼夜行展 〜お化けたちはこうして生まれた〜
漫画家・水木しげるの生誕100周年を記念した特別展です。妖怪画の原画や、水木しげるが創作の参考にした貴重な資料・書籍などを通じて、妖怪画が生まれる創作の裏側に迫る内容となっています。山形会場(山形美術館)
会期: 2026年7月10日(金)〜8月22日(土)
開館時間: 10:00〜17:00(入場は閉館の30分前まで)
休館日: 7月13日(月)、21日(火)、27日(月)、8月12日(水)
観覧料: 一般 ほか
詳細情報: チケット情報やアクセスなどの詳細は、山形美術館 公式サイト または チケットぴあ にてご確認いただけます。●開山堂龍図 特別公開 7月10日(金)〜8月31日(月) ※除外日8/10、8/22
高台寺
https://www.kodaiji.com/index.html●第51回 京の夏の旅 7月10日(金)〜9月30日(水)
https://ja.kyoto.travel/specialopening/summer/
●ハス酒を楽しむ会 7月11日(土)
三室戸寺
http://www.mimurotoji.com/蓮の葉に酒を注ぎ、茎より酒を飲む珍しい体験ができます。
健康・長寿に効ありと伝えられています。●虫送り 7月11日(土)
左京区久多 20時頃〜(雨天順延)
https://www.city.kyoto.lg.jp/sakyo/page/0000012173.html田園地帯で行われる伝統の民俗行事
上の町、中の町、宮の町、下の町、川合町の5つの町が合同で行う。
各自手に松明を持ち、鉦と太鼓を打ち鳴らしながら害虫を下流へと追いやります。●【EX会員限定】上賀茂神社 龍神詣りと足つけ夕涼み 先行入場&神職案内 7月11日(土)〜22日(水)
フォームからご予約
こちら●東山観月路 7月11日(土)〜8月23日(日) ※8月10日は休業日
高台寺
https://blayn.jp/higashiyama●長江家住宅 特別公開「屏風飾りと旧家に残る動植物展」 7月14日(火)〜16日(木)
●壬生寺 新選組隊士等慰霊供養祭 7月16日(木) 雨天決行、荒天中止(HP等でお知らせ)
毎年7月16日に池田屋騒動の日を卜として、郷土の治安と平和を願い、佐幕、勤皇両志士の慰霊のために、壬生寺が主催し供養祭を執り行っている。また、技芸奉納を行い、参列者同士の交流・親睦と供養祭の普及をはかる。(一般有志者の参加自由)
〈第一部〉
壬生塚にて、読経・一般焼香
〈第二部〉
壬生寺会館ホールにて、詩吟奉納(深山流吟詠会ほか)、剣技奉納(士気の会ほか)、歌謡ショー(三橋美智也音楽事務所後援)●夏季ゑんま詣・寺宝展 7月17日(金)〜7月19日(日)
六道珍皇寺
http://www.rokudou.jp●2026年京都市内の暁天講座(夏の早朝法話) 7月17日(金)〜8月8日(土)
●青蓮院門跡 夜間特別ライトアップ 7月17日(金)〜8月23日(日) ※8/13(木)〜8/16(日)除く
https://ec.travel.jr-central.co.jp/tp/optionalFacilities/Z000495/plans/Z000495-C030137-M031828/detail?specialCode=&lang=ja
フォームからご予約
こちら●御手洗祭 7月18日(土)〜30日(木)
下鴨神社
http://www.shimogamo-jinja.or.jp土用の丑の日に、境内にある御手洗池に足をひたすと諸病を海に流すといわれ平安朝以前から行われたみそぎ祓の風習が民間に伝わったもので、朝から老若男女が集まり、御手洗池で膝までひたる。
●御田祭 7月19日(日)
松尾大社
http://www1.neweb.ne.jp/wa/matsuo/10:00AM〜
3人の植女が早稲、中稲、晩稲を手に、荘夫の肩に乗り境内を3周します。
神前には夏野菜が添えられ、謡曲の奉納もあります。●やわた太鼓まつり 7月19日(日)
「太鼓まつり」は全国的にも珍しい、御輿に人と太鼓が乗る祭です。
高良神社
宮入:高良神社(京都府八幡市八幡高坊)●秋湖祭(久坂玄瑞命日祭) 7月19日(日)
霊明神社
https://www.facebook.com/events/1637506980844466/
申込フォーム
https://forms.gle/MuCH6Xk8iFTN6xvu6
※申込期日:7月15日(水)まで
※ただし、定員40名に達し次第、申し込みを締め切ります●本宮祭 7月19日(日)・20日(月)
伏見稲荷大社
http://inari.jp/19日 宵宮祭 18時〜
20日 本宮祭 9時〜稲荷大神の御分霊をお祀りしている全国の崇敬者が本社に参拝し、日々の御神恩に感謝する祭りです。宵宮祭では、境内や稲荷山にある多数の灯籠に灯りをともす「万灯神事」が行われます。提灯で形どった大鳥居が夜空に浮かび、境内では奉納された行灯画(あんどんが)約400点が展観されます。
●天橋立「炎の架け橋」 毎年7月20日 7:30PM〜8:00PM
天橋立大天橋
宮津市天橋立
問:天橋立「炎の架け橋」実行委員会事務局(宮津市産業振興室内) 0772-22-2121花火の打ち上げを合図に天橋立大天橋から府中側約2.6 kmに用意された松明200本に火を灯し、約30分間日本三景天橋立を幻想的に映し出す。
●例祭・お涼み神楽 7月20日(月・祝)
9時 祭典
夕刻には本殿前に「方除安全」「無病息災」の木札を収めた2本の氷柱を供え、参拝者は氷柱に触れ暑気を払って祈願する。
また18時〜20時30分まで神楽殿の表舞台において「お涼み神楽」を奉納、誰でも自由に拝観できる。●きゅうり封じ 7月21日(火)・26日(日)
神光院きゅうりによる疫病除け、祈祷が行われる。
氏名、年齢、住所、病名を記入した紙にきゅうりを包み家に持ち帰り、身体の悪いところをなでて庭などに埋めると病気を封じ込めると言われている。●千日詣り 7月23日(木)〜8月1日(土)早朝迄
愛宕神社(右京区)
http://atagojinjya.jp/この日に参拝すると千日分のご利益があるとされ、山上の神社を目指す人の列が続きます。
神符授与・祈祷・御朱印
7/23(木)〜7/30(木) 9:00〜16:00
7/31(金)〜8/1(土) 8:00〜翌早朝迄千日十日祭 7/23(木) 9:00
夕御饌祭(ゆうみけさい)7/31(金) 21:00
特殊神事 人長乙舞 早韓神(神迎え)朝御饌祭(あさみけさい)8/1(土) 2:00
特殊神事 人長之舞 其駒(神送り)
鎮火神事●祇園祭還幸祭 神泉苑拝礼 7月24日(金)
神泉苑(真言宗寺院)
http://www.shinsenen.org/御旅所を出発した中御座の神輿が巡行の途中、祇園祭の発祥地・神泉苑にて御祓いを受け八坂神社へと戻られる。
神泉苑では18時頃から、よかろう太鼓の奉納があり、神輿を出迎える。●「京・和新庵 〜文化と産業の交流拠点〜」一般公開のご案内 7月24日(金)・25日(土)
旧富岡鉄斎邸
https://kyo-washinan.jp/news/146/●真如堂寺宝虫払会 7月25日(土)
真如堂
http://shin-nyo-do.jp/宝蔵に納められている寺宝を本堂で虫干する行事で法要と宝物の一般公開が行われます。
「真如堂緑起絵巻」をはじめ寺宝200点は見もの。暑気普垂「の「びわ湯」の接待もあります。(無料)※雨天中止
●鹿ケ谷カボチャ供養 7月25日(土)
安楽寺
http://anrakuji-kyoto.com夏の土用に鹿ヶ谷カボチャを食すれば、中風にかからぬとの言い伝えから参拝者にかぼちゃが接待される。
当日は寺宝も一般公開されます。●天満宮例祭 夏越祭 7月25日(土)
岡田鴨神社
岡田鴨神社は古く、地名の語源ともなり、京都・下鴨神社の元宮である。
京都府木津川市加茂町北鴨村44
●京丹波伝統芸能定期公演 7月25日(土)
https://wachi-nagomi.com/topics/wp-content/uploads/2026/04/4ea53b88243a6252dea0bfd1797a5dd1.pdf
和知人形浄瑠璃会文七踊り保存会
なみすい 〜京丹波吹奏楽団〜 他
●狸谷山火渡り祭 7月25日(土)
狸谷山不動院
http://www.tanukidani.com/約40名もの山伏が紫灯護摩供のあと、素足で火渡りを行い、これに続いて一般参拝者も火渡りを行います。
火渡りは7:00PM頃〜●伊根祭 7月25日(土)〜7月26日(日)
八坂神社(伊根町)300年余り続く、別名「海の祇園祭」と呼ばれ、大漁を祈願します。
宵宮は提灯を掲げた舟が伊根湾を渡り、例祭では祭礼船・神楽船が伊根湾で海上渡御を行います。
八坂神社では、太刀振などを奉納します。大祭の時には船屋台の上で、歌舞伎の上演が行われます。●ほうろく灸祈祷 7月26日(日)
9:30、10:30、11:30(完全予約制)
三宝寺
http://www.sanbouji-kyoto.or.jp/開催時間 : 9時〜16時
土曜の丑の日に行う日蓮宗の祈祷です。呪文を書いた「炮烙」を頭にのせ、もぐさを置いて火をつけ木剣にて九字を切り、悪邪霊を除くもので、暑気払い、中風封じに効くといわれています。
●きゅうり封じ 7月26日(日)
五智山蓮華寺
http://rengezi.com/きゅうりによる疫病除け祈祷(両日ともにきゅうり代込1000円)
●御手洗祭 7月26日(日)
蚕の社
三柱鳥居の蚕の社での御手洗祭
太秦にある秦氏とゆかりがあると伝わる神社。境内には養蚕・機織・染色技術の中心地としての養蚕神社があるため「蚕の社」と呼ばれる。また、3つの鳥居が三角形に重なった三柱鳥居(みはしらとりい)で知られる。その鳥居の立つ池を「元糺の池」といい、毎年夏の土用の丑の日の御手洗祭で、足を浸けて身を清めることができる。
●笠原寺なつまつり 7月26日(日)
川崎大師京都別院 笠原寺
https://ryugennji.com/●土用の丑 祈祷会 7月26日(日) ※予約制です
三寳寺
http://www.sanbouji-kyoto.or.jp/event/●夏越の祓 茅の輪くぐり 毎年7月31日に月遅れで開催
向日神社 17時〜平安時代からのならわしで人型をした紙に願事と名前を書き、お祓いをした後、境内に設けられたチガヤで作った輪をくぐり、無病息災を祈る。
●朝顔展 7月31日(金) 〜8月4日(火)
京都府立植物園
http://www.pref.kyoto.jp/plant/毎日鉢の入れ替えを行い、延べ約1,000鉢を展示。
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