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曲 名
作 者
舞 台
場 面

 
嵐山 金春禅鳳 嵐山 吉野の桜を移した嵐山の景観を、桜の守護神たちが賛美しながら舞う
生田敦盛 金春禅鳳 下鴨神社 平敦盛の遺子が加茂明神に祈誓をかけ、生田ノ森で父の亡霊に会う
浮舟 横尾光久 宇治川畔・小野郷 宇治の里で浮舟の亡霊に会った旅僧は小野郷を訪れ恋の悩みを聞く
右近 世阿弥 北野右近馬場 桜葉の女神が、北野の桜を賛え、朧月夜に舞い戯れる華やかな能
雲林院 世阿弥 紫野雲林院 在原業平の霊が「伊勢物語」に描かれた自らの恋物語を風雅に舞う
大江山 宮僧 丹波大江山 源頼光たちによる大江山の鬼退治。酒顛童子の童心をも描く
小塩 金春禅竹 洛西大原野 在原業平の霊が往時の耽美的な生活の回想を桜の木の下で華やかに舞う
落葉 世阿弥 洛北小野の里 「源氏物語」宇治十帖、落葉宮は夕霧への慕情を込めて静かに舞う
大原御幸 不明 大原寂光院 寂光院を訪れた後白河法皇に、建礼門院は自らの数奇な人生を語る
女郎花 不明 男山石清水八幡宮 男を恨み自殺した女を埋めた塚から咲き出た可憐な女郎花の物語
花月 世阿弥 清水寺 半僧半俗の美少年花月は清水寺の桜の下、様々な芸尽くしを披露する
鉄輪 不明 洛北貴船神社 夫に捨てられた女が貴船宮に丑刻詣し、嫉妬の鬼となって男を呪う
賀茂 不明 上賀茂神社 女人の姿で加茂三社のいわれを物語った後、豪快な別雷神が出現
加茂物狂 金春禅竹 糺の森 旅に出た夫を慕って狂女となった妻は葵祭りの日、糺の森で再会する
通小町 観阿弥 八瀬の里・市原野 深草少将の執拗な恋心から逃れようとする小野小町の女心を描く
金札 観阿弥 伏見金札宮 平安京の造営にあたり、悪魔降伏の神が金札を降らし祝福する
鞍馬天狗 宮僧 鞍馬山 鞍馬山の大天狗は、孤独な牛若を励まし、平家討伐の兵法を授ける
車僧 不明 嵯峨野 破車に乗る高僧を魔道に誘い込むべく力競べを挑む天狗は敗退する
小鍛治 不明 稲荷社・粟田口 勅命で剣を打つ名匠に、稲荷明神の霊狐が相槌となって助力を与える
小督 不明 嵯峨野 身を隠した小督局を求めて名月の夜、仲国は嵯峨野に馬を馳せる
西行桜 世阿弥 大原野西行庵 西行と歌を論じた老桜の精は、やがて物静かな舞をまう
不明 神泉苑 五位を授けられた白鷺の喜びを「鷺乱」という特殊な舞いで表現する
自然居士 観阿弥 東山雲居寺 人買いから少女を取り戻すため捨身で当たる行動的宗教者の芸尽くし
舎利 不明 泉涌寺 泉涌寺に祀られた仏舎利を奪う足疾鬼とそれを追う韋駄天の闘争
俊成忠度 内藤河内 藤原俊成館 六弥太は忠渡の辞世を俊成に届け、忠渡の霊も歌道執心を訴える
正尊 観世長俊 堀川御所 義経暗殺の蜜命をおびた正尊は、弁慶と対決し偽りの起請文を読む
墨染桜 不明 深草墨染桜寺 天皇の崩御を悼み、墨染色に咲いた桜の精は法体姿で追悼の舞をまう
誓願寺 不明 誓願寺 和歌の徳により歌舞の菩薩となった和泉式部が誓願寺の縁起を舞う
泰山府君 世阿弥 洛中桜町中納言邸 桜の花を慕い天人が舞い、地獄の鬼神も花の命をのばすため出現する
田村 世阿弥 清水寺 清水寺の縁起を物語り鬼神退治の様を演ずる征夷大将軍坂上田村麻呂
土蜘蛛 不明 洛中頼光館・蜘蛛塚 頼光に千筋の糸を投げかけ迫る妖怪と、それを襲う家臣たちの死闘
経正 不明 御室仁和寺 生前愛した青山の琵琶を手向けての回向に経正の亡霊は昔を懐かしむ
定家 金春禅竹 千本辺 式氏内親王を慕う定家の情念は蔦葛となってその墓に這いまつわる
東北 世阿弥 東北院 春の夜の闇に匂う梅の香の艶と幽玄を、和泉式部の霊に託して舞う
世阿弥 六条河原院跡 風流大臣源融の亡霊が月下の廃墟に往時の美的生活を追想して舞う
野宮 不明 嵯峨野宮神社 晩秋の野宮であきらめきれぬ源氏への恋を静かに回想する御息所
半蔀 内藤河内 紫野雲林院・五条辺 夕顔の花を機縁に源氏と結ばれたはかない恋の思い出を静かに舞う
橋弁慶 不明 五条大橋 京の五条の橋の上、叡山の勇僧弁慶と源氏の御曹司牛若丸との出会い
班女 世阿弥 糺の森 愛の誓いの抱いてさまよう京女は糺の森で遂に恋人と出会う
百万 観阿弥 嵯峨清涼寺 嵯峨釈迦堂の大念仏の群集の中に我が子を探す女物狂いの芸尽し
水無月祓 世阿弥 糺の森 夫婦約束を交わした男を奪う物狂いの遊女は、水無月祓の日に再会
弓八幡 世阿弥 石清水八幡宮 石清水八幡宮の縁起を説き、弓は袋に剣は箱に納めた泰平の世を祝す
熊野 不明 清水寺 故郷の病母への想いを胸に清水寺の落花を浴びて舞う憂愁の美女
頼政 世阿弥 宇治平等院 平家討伐の兵を挙げ、平等院に無念の死を遂げた老将頼政の戦物語
羅生門 観世信光 頼光館・羅生門 武士の意気地からただ一騎、羅生門の鬼退治に向かう渡辺綱の武勇譚
輪蔵 観世長俊 北野天満宮 回転式書架輪蔵に収められた経巻の守護神が仏法を賛嘆して舞う

 
狂 言

 
曲 名
舞 台
場 面

 
因幡堂 因幡薬師 大酒飲みの女房に手を焼いて離縁した夫が、よい後妻を授かろうと因幡堂に参篭する
梅宮参 梅宮神社 杜若の名所梅宮神社に茶屋を出す男が、参詣人に当社の由緒を物語、酒宴を共にする
鬼瓦 因幡薬師 長々在京の大名が帰国に際して因幡堂に参詣、破風の鬼瓦を見て、国許の妻を想って泣く
栗隅神明 宇治神明神社 荷茶屋をかつぐ松の太郎は宇治明神の由緒を語り、めでたく松尽くしを謡い舞う
子宝 梅宮神社 酒乱の夫に追われた妻は子を連れて梅宮に参詣、酔いのさめた夫とめでたく復縁する
太刀奪 北野天満宮 北野御手水の会の雑踏で人の太刀を狙ったが、逆に主人の太刀を奪われる
通円 宇治橋畔 旅僧の供養に立ち現れ、茶を点て死した様を語る通円の亡霊。能「頼政」のパロディー
成り上がり 清水寺 清水寺に参籠、都のスッパに主人の太刀を青竹にすり替えられた太郎冠者の驚き
二九十八 清水寺 観世音御霊夢の少女は、ニクといって去る。男は角から一八軒目の家を訪ねると女はいた
武悪 鳥辺野 太郎冠者に命じて上意討にしたはずの武悪に、鳥辺野でばったり出会って主人はびっくり
吹取 五条橋 笛の音にひかれて静かに歩み寄る衣を被いた女は、求婚の男より笛吹く男に迫ってくる
福部の神 北野天満宮 都の茶筅売りが大勢にぎやかに囃し踊りながら、北野社の末社・瓢の神へ参詣する
瓢の神 松尾大社 松尾大社の末社・瓢の神に励まされ道心をとりもどした鉢叩きが、仲間と和讃を唱えて踊る
仏師 因幡堂 本尊を求めにきた田舎ものから大金をせしめようと、スッパは仏師と仏像の二段早替り
六地蔵 因幡堂 田舎者を相手に三人のスッパは、因幡堂を舞台に六体のお地藏さんに化けてはみたが

 
歌舞伎

 
通 称
本 名 題
作 者
舞 台 面
場 面

 
朝顔日記 生写朝顔話 近松徳*探すこと* 宇治川 序幕ー深雪が(後の朝顔)が宮城阿曾次郎に出会うのが宇治川蛍狩り
扇谷熊谷 源平魁躑躅 文耕堂他 五条橋 女装の敦盛と熊谷の二人の立ち廻りは牛若と弁慶のパロディー
帯屋 桂川連理柵 菅専助 六角堂・
虎石町
五十男と十四の小娘の道ならぬ恋を世間に隠す女房の苦哀
金閣寺 祇園祭札信仰記 中村阿契他 金閣寺 雪姫の爪先鼠の奇跡と久吉の機智が金閣寺を舞台に展開
山門 楼門五三桐 並木五瓶 南禅寺 南禅寺山門から春宵の桜景色を悠然と眺める石川五右衛門
花見 新簿雪物語 竹田小出雲他 清水寺 薄雪姫と左衛門の恋の発端、取り持つ奴妻平と腰元籬も恋仲
加茂堤 菅原伝授手習鑑
(序段・中)
竹田出雲他 加茂堤 加茂堤の牛車の中での斉世親王と苅屋姫の密会が事件の発端
車引 菅原伝授手習鑑
(三段目・口)
竹田出雲他 吉田神社 梅王と桜丸が時平公の車を襲うが、松王丸がそれをさえぎる
寺子屋 菅原伝授手習鑑 竹田出雲他 芹生 忠義ゆえの源藏夫婦の苦哀と松王夫婦の悲劇を描いた名作
茶屋場 仮名手本忠臣蔵
(七段目)
竹田出雲他 祇園一力 敵の目をくらます由良之助の遊蕩ぶりと、お軽平右衛門の兄弟愛
山科閑居 仮名手本忠臣蔵
(九段目)
竹田出雲他 山科 討ち入り前夜、雪の閑居に展開する親子夫婦の愛情と武士の義理
藤十郎の恋 _ 菊池寛 南座 藤十郎の口説が芸の工夫と知ってお梶は死を選ぶ
鳥辺山心中 __ 岡本綺堂 四条河原 古い心中噺を近代解釈で見事に再生させた新歌舞伎の傑作
鳴神 鳴神不動北山桜 津村半十郎他 北山岩屋 美女の色香に迷い神通力を失う鳴神上人。歌舞伎十八番の一
馬盥 時今也桔梗旗揚 鶴屋南北 本能寺・
愛宕山
信長から受けた度重なる恥辱に光秀は遂に謀叛を決意する
引窓 双蝶々曲輪日記 竹田出雲他 八幡里 引窓の開閉による明暗で町人の人情と武士の義理との交錯を表現
堀川 近頃河原達引 奈河七五三助他 四条河原・
堀川
お俊伝兵衛の悲劇は四条河原が発端。与次郎の心情
鳥居前 義経千本桜 竹田出雲他 伏見稲荷 義経は初音鼓を形見に与えて静御前と別れる。狐忠信の出現
能舞台

 
舞台名
住所
電話番号 075
備考

 
京都観世会館 左京区岡崎円勝寺町44
771−6114
河村能舞台 上京区烏丸上立売上る
451−4513
金剛能楽堂 上京区烏丸一条
712−7190
大江能楽堂 中京区押小路柳馬場東
231−7625
杉浦能舞台 右京区鳴滝瑞穂町1
465−0821
冬青庵能舞台 中京区両替町通二条上る北小路町97‐2
241−2215

 
2017.10月の能楽

 
彦根城築城410年祭記念狂言会 07日 午後1時  午後4時 彦根城博物館
種田後援会能 08日 午後1時半 金剛能楽堂
テアトル・ノウ 14日 午後2時 観世会館
豊春会秋の能 15日 午後1時 金剛能楽堂
京都観世能 22日 午前10時半  午後3時 観世会館
金剛定期能 22日 午後1時半 金剛能楽堂
井上同門定期能 28日 午後1時 観世会館
片山幽雪三回忌追善能 29日 正午 観世会館
茂山千五郎家 29日 午後4時 金剛能楽堂

 
2017.09月の能楽

 
浦田定期能 02日 正午 観世会館
河村定期能 03火 午後0時半 河村能舞台
観世会例会 09日/24日 午前11時 観世会館
宇高青蘭能之会 10日 午後1時20分 金剛能楽堂
茂山狂言会 17日午後2時 金剛能楽堂
松花の会 10日 午後1時 観世会館
大江定期能 16日 午後5時半 大江能楽堂
林定期能 17日 正午 観世会館
片山定期能 23日 午後0時半 観世会館
金剛流定期能 24日 午後1時半 金剛能楽堂
秋の梅若能 30日 午後1時 観世会館

 
2017.08月の能楽

 
茂山狂言鑑賞会 03日 午後3時  金剛能楽堂
観世青年研究能 05日 午後1時 観世会館
市民狂言会 09日 午後2時 観世会館
大文字送り火能 16日 午後5時半 金剛能楽堂
披露公演 20日 正午 観世会館
チャリティー公演 24日 午前10時半 午後6時半 ロームシアター京都
マリコウジ 26日 午後5時 大江能楽堂
観世会例会 27日 午前11時 観世会館

 
2017.07月の能楽

 
傅之会 02日 午後2時 金剛能楽堂
大阪のろうそく能 08日 午後6時半 大槻能楽堂
若手能京都公演 08日 午前11時 観世会館
夏の素謡と仕舞の会 09日 午前11時 観世会館
片山定期能 15日 午後0時半 観世会館
片山家能楽・京舞保存財団  金剛家 15・16日  金剛能楽堂
井上同門定期能 22日 午前11時 観世会館
山家能楽・京舞保存財団  片山家 28日〜30日
面白能楽館 29日 午後1時 観世会館
林定期能 30日 正午 観世会館

 
2017.06月の能楽

 
京都薪能 01/02日 午後6時 平安神宮
茂山一族デラックス狂言会 04日 午後2時 高槻現代劇場
竜成の会 04日 午後2時 金剛能楽堂
市民狂言会 09日 午後7時 観世会館
浦田定期能 10日 正午 観世会館
河村定期能 11日 午後0時半 河村能舞台
三ノ会 11日 午後2時 金剛能楽堂
片山定期能 25日 午後0時半 府民ホールアルティー
金剛定期能 25日 午後1時半 金剛能楽堂
観世会例会 25日 午前11時 府民ホールアルティー

 
2017.05月の能楽

 
お豆腐の和らい 05日 午後2時 大江能楽堂
春狂言 06日 午後1時 4時半 大槻能楽堂
廣田鑑賞会能 14日 午後1時半 金剛能楽堂
林定期能 07日 正午 観世会館
大江定期能 07日 午後1時 大江能楽堂
井上同門定期能 20日 午後1時 観世会館
豊春会春の能 21日 午後1時 金剛能楽堂
金剛定期能 27日 午後1時半 金剛能楽堂
片山九郎右衛門後援会能 27日 午後0時半 観世会館
観世会例会 28日 午前11時 観世会館

 
2017.04月の能楽

 
杉浦能公演・春 02日 午後1時 観世会館
龍門之会 02日 午後2時 金剛能楽堂
初桜能 04日 午後2時 八坂神社
片山定期能 08日 午前11時 観世会館
涌泉能 08日 午後1時 大江能楽堂
今井後援会能 09日 午後2時 金剛能楽堂
春青能 22日 午後3時 冬春庵能舞台  両替町夷川下ル
金剛流の定期能 23日 午後1時半 東本願寺能舞台
観世会例会 23日 午前11時 観世会館

 
2017.03月の能楽

 
市民狂言会 03日 午後7時 観世会館
杉浦定期能 04日 午前11時 観世会館
井上同門定期能 11日 午後1時 観世会館
春の素謡と仕舞の会 12日 午前11時 観世会館
浦田定期能 18日 正午 観世会館
茂山狂言会 18日 午後2時 金剛能楽堂
橋本忠樹が独立15周年と初舞台40周年記念の会 19日 午後2時 観世会館
能の会 20日 午後2時 観世会館
林定期能 25日 正午 観世会館
金剛定期能 26日 午後1時半 金剛能楽堂
観世会例会 26日 午前11時 観世会館

 
2017.02月の能楽

 
大槻能楽堂80周年記念 04日 午後2時 大阪大槻能楽堂
アマテラス 05日 午後2時 金剛能楽堂
大江定期能 11日 午後1時 大江能楽堂
同明会能 25日 正午 観世会館
観世会例会 26日 午前11時 観世会館
金剛定期能 26日 午後1時半 金剛能楽堂

 
2017.01月の能楽

 
京都能楽会新年奉納 元旦 午後0時半 平安神宮
謡初式 元日 午前10時半 観世会館
新春天空狂言 02日 午前11時 大阪能楽会館
「翁」他 03日 午前9時 八坂神社
謡初式 03日 正午  金剛能楽堂
観世会例会 08日 午前11時 観世会館
初笑いおやこ狂言会 09日 午後2時 金剛能楽堂
林定期能 14日 正午 観世会館
片山定期能 15日  午後0時半 観世会館
能楽大連吟 15日 午後2時 野洲文化ホール
金剛定期能 22日 午後1時 金剛能楽堂
新春京の能 22日 午後1時 観世会館
観世会例会 28日 午後1時 観世会館
能と狂言の会 29日 午後2時 春秋座

 
2016.12月の能楽

 
市民狂言会 02日 午後7時 観世会館
井上同門定期能 03日 午後1時 観世会館
林定期能 04日 正午 観世会館
豊嶋晃嗣能の会 04日 午後1時半 金剛能楽堂
浦田定期能 10日 正午 観世会館
杉浦定期能 11日 午後1時 観世会館
片山定期能 17日 午後0時半 観世会館
観世会例会 18日 午前11時 観世会館
金剛定期能 18日 午後1時半 金剛能楽堂
みやびとひかり能乃会 23日 午後1時 観世会館
河村定期能 24日 午後0時半 河村能舞台
大江定期能 24日 午後1時 大江能楽堂
能楽大連吟 25日 午後2時 東本願寺能楽堂

 
2016.11月の能楽

 
テアトル・ノウ 03日 午後2時 観世会館
ござる乃座 05日 午後2時 金剛能楽堂
伝承の会 05日 午後1時 観世会館
花の能 06日 午後1時 観世会館
忠三郎 狂言会 11日 午後6時半 観世会館
涌泉能 12日 午後1時 大江能楽堂
謡講 12日 午後2時 5時 誉田屋源兵衛 室町三条下がる
笑いの収穫祭 26日 午後2時 金剛能楽堂
金剛定期能 27日 午後1時半 金剛能楽堂
観世会例会 27日 午前11時 観世会館
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