■■■ 京都故事 - 総目次 -

 =更新= 2006.01.15 京の年中行事 五話

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 2006.01.15 現在 (87/156)
■ 京の町・京の家  ・  (30/30)

マルタケエベス - 洛中・洛外 - 上ル下ル - 上京と下京 - 鉾町・親町 - 古町と新しン町 - 八丁のくぐりでてっぺんすりむく - 祇園床 町用人と町代の話 - 鳥辺野のけむり  - 賽の河原 - お西さん・お東さん - 都落ち - 京童の口遊 - 室町 - 糞小路・錦小路 - 花の都が野になった - うなぎの寝床 - BEMGALA - 四条河原 - 河原の賑わい - 西陣 - 千本 - おかめ - 月を伏見の草枕 - 京の子供とお地蔵さまと - ここは山城六地蔵 - 京都七福神 - 都糞尿譚 都市衛生の話 - 都風呂談義 - 都茶話

■ 京の味 (9/14)

京料理 - 湯豆腐 湯葉 - 普茶料理 - 京のお茶漬け・京の漬物 - 包丁道 - 旬 松茸 - 聖護院大根 - 鯖ずし - みたらし 長五郎餅 - くずきり・みなづき - 八ツ橋・五色豆 - 茶の菓子・味噌松風 - 道喜の粽 -  「柳の酒こそ すぐれたれ」 京の酒

■ 京の女とことば (10/23)

東男に京女 - 京によきもの三つ、女子、賀茂川の水、寺社 - 京はやせ型にして大坂は骨太なり - 京の女郎に、江戸のハリ持たせ大坂の揚屋で遊びたい - 京おんなは長ぶろ - 京女立って垂れるがすこしきず - 大原女 - 白川女 - 桂女 - 畑の姥 - 小野小町 - 常盤 - 小督 - 妓王 - 横笛 - 袈裟御前 - 静御前 - 吉野太夫 - 蓮月尼 - モルガンお雪 - 京へ、筑紫ニ、坂東サ - おヒモジとは女房ことばのつつましさ - 京の花街ことば

■ 京のよそおい (7/26)

桂包み - 衣かずき - 法性寺笠、皮ははなれ骨ばかり - みすや針 - ばさら扇の五つ骨 - 辻が花 - おちやない - 京の厚化粧 - 蒔絵のさし櫛、桐のとう - 京の着倒れ - つづれ錦 - 京鹿の子 - 大原女のはばき - 山城の吉弥結び - 友禅染の丸づくし - 花見小袖の衣装幕 - 三都衣装くらべ - ”祇園恋しやだらりの帯よ” - 宇治の茶壷道中 - 立つるお茶には泡たたで(雲脚茶会) - 一服一銭 - 都のおどり - はちくの京草履 - 似ても似つかぬ裏表 - 投げ入れも生えた如くに池の坊 - やしょめ やしょめ

■ 京の年中行事 (10/42) 更新!

嘘かほんまか、仏の数(三十三間堂) - 京の大仏さんは天火に焼けてナ(方広寺) - 清水の舞台から跳びおりる(清水寺) - いざ見にごんせ東山(八坂神社) - 祭りがすんで埒があく(上賀茂神社・競馬) - ささず漏らさず骨となる(知恩院) - 寺大名の悪国師(南禅寺・金地院) - ああ真如堂、飯、黒谷さん(黒谷、真如堂、十夜) - 驕る平家は久しからず(鹿ケ谷・安楽寺) - 満城び紅緑誰が為に肥ゆる(銀閣寺) - 丈山の口が過ぎたり(下り松・詩仙堂) - 神輿振り(延暦寺) - ロレツがまわる魚山橋(三千院・大原) - 鹿苑院太上法皇義満(金閣寺) - 近くて遠き九十九折(鞍馬寺・火祭) - 虎の子渡し(龍安寺) - きそん十七寅の年(広隆寺) - 三舟の才(車折神社・三船祭) - あだし野の霧(化野念仏寺・愛宕念仏寺) - 丹波太郎の雷おこし(愛宕神社) - 十万諸仏出身ノ門(大徳寺) - 亀山山頂ノ天竜(西芳寺) - 天神さん(北野天満宮) - 焼けて口開く蛤御門(京都御所) - 鶯宿梅(相国寺) - 敵は本能寺にあり(本能寺) - 京のへそ(頂法寺) - 弥陀の廂の新京極(誓願寺) - 江戸城の出城(二条城) - 冥土にとどく迎鐘(珍皇寺) - 門は十万石、ふところは加賀さま(東・西本願寺) - 弘法さん(東寺・羅生門) - でっちでんぼ、稲荷のみやげ(稲荷神社) - 京の裏鬼門(城南宮) - 醍醐の春にあひ候へ(醍醐寺) - 白朮詣 - 節分 - 大石忌 - やすらい祭 - 葵 祭 - 祇園祭 - 大文字

■ 京の水と道 (21/21)

疎水の水と哲学の道 - 鳥羽の作り道に車牛 - 神泉苑 - 大沢・広沢の池 - 鳴滝 - 清滝と三尾 - 一条戻り橋 - 五条大橋 - 三条大橋 - 京の名水 - 京で上がりの初日の出(京の七口) - 粟田口(東三条口) - ”鴨川の水” - 伏見口 - 長坂から越えれば山国へ(長坂口) - 我を待つらん宇治の橋ひめ - 丹波から山城への水路 舟下嵐峡 - 堀河や声ききたらぬ蛙かな - 淀の川瀬の水車 - 春雨やすこし水ます紙屋川 - 白河の花

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