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作家

Latest Update at 16th December, 2008 by KITORA


このページでは好みの作家について作品リストを紹介します。

若竹 七海



1963年東京都生まれ。立教大学文学部史学科卒。夫は評論家の小山正。
5年間のOL生活の後、『ぼくのミステリな日常』(東京創元社)でデビュー。

作品リスト
(未読作品はイタリックにて表示)
作品名に次いで、()内に示す年度は(初版)出版年、次の()内に示す日時は読了日です。
作品名がクリッカブルなものは感想ページにジャンプします。



01ぼくのミステリな日常 (1991) (1997/04/06)  連作短編集
02心のなかの冷たい何か (1991) (2006/10/17)
03水上音楽堂の冒険 (1992) (2007/10/08)
04閉ざされた夏 (1993) (1998/08/03)
05火天風神 (1994) (2007/03/02)
06サンタクロースのせいにしよう (1995) (2007/03/03)  連作短編集
07製造迷夢 (1995) (2007/03/04)  連作短編集
08プレゼント (1996) (2007/03/08)  連作短編集
09海神 (ネプチューン) の晩餐 (1997) (2007/02/12)
10船上にて (1997) (2006/08/28)  短編集
11スクランブル (1997) (2007/03/09)
12八月の降霊会 (1998) (2006/10/19)
13ヴィラ・マグノリアの殺人 (1999) (2007/03/10)
14遺品 (1999) (2007/03/12)  ホラー
15名探偵は密航中 (2000) (2007/03/14)  連作短編集
16依頼人は死んだ (2000) (2007/03/15)  連作短編集
17古書店アゼリアの死体 (2000) (2003/10/06)
18ク−ル・キャンデー (2000) (2007/03/15)  中編
19悪いうさぎ (2001) (2004/08/01)
20死んでも治らない 大道寺圭の事件簿 (2002) (2005/01/23)  連作短編集
21猫島ハウスの騒動 (2006) (2006/09/06)
22親切なおばけ (2006)  ISBN978-4-334-92529-1
23バベル島 (2008) (2008/01/12)  短編集
24プラスマイナスゼロ (2008/12/03)  ジャイブ、ISBN978-486-176611-4 葉崎シリーズ


共著作品

マレー半島すちゃらか紀行 (1995)  エッセイ集、加門七海、高野宣李との共著
英国ミステリ道中ひざくりげ (2002)  エッセイ集、小山正との共著


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