
| 10/15(金) |
|---|
<朝>おはよ、ミルクだよ〜(^_^)/ ミーミーミー! よしよし、今朝も元気だね。 私はすごく眠いけど(^_^: さくさくとミルクをあげて、次にお尻の始末です。 ウンチをしたのは「大」君だけで、他の2匹はなしでした。 お尻をなでているうちに時間になってしまったので、 後を母に頼んで出社しました。 <昼>−母担当− 朝ウンチしなかった2匹は、昼には快便♪ もちろん、ミルクもちゃんと飲みました。 特に異常なし。 |
|
<夕>−母担当− 私が帰宅したときにはまたしてもミルク完了(>_<) いつも通りミルクをあげようとしたが、「大」君だけほとんど飲まなかったそうだ。 食後にもう一度ウンチをさせて、またミルクをあげようとしたがやはり飲まず、そのままお休みに。 夜のミルクで様子を見て、と言われる。 わかった(-_-) さて、ミルクは、と、、、あれ?ミルク缶はそろそろ空っぽな感じ!?(>_<) 少し多めに作っているので飲み残しもありますが、たった5日間で 300 g が空とは、 なかなかすごい飲みっぷりですな(笑) と、笑っている場合ではありません。 明日は仕事で遅くなるし、明後日は遊びの約束があります。 さてどうしよう、、、時刻は 20:40、、、21:00 まで営業しているホームセンターがあったので、 爆走して買ってきました。 ついでに離乳食も準備。 まだ早いかな。 <夜> さてその夜ですが、2匹はいつも通り爆飲み(^_^: そして問題の「大」君は、、、飲みました〜!(^o^) ただ、なんとなくですが飲む量も少なめで元気がないような気もしなくはありません。 「大」君は最初の頃は3匹の中で一番のきかん坊で、 ミルクの時も爪を立てながら貪るように飲んでいたんです。 特に熱もないし、下痢も便秘もしていないので大丈夫だとは思うんですが、、、 特に注意して見ていこうと思います。 もしかして、仔猫の生活のリズムとミルクの間隔が合っていないとか? 今夜は家族のOKをもらって、茶の間に猫箱を置きました。 今夜はかなり寒そうな感じです。 |
| 10/16(土) |
<朝>今朝は3匹ともミルク爆飲み(^_^) 心配された「大」君も、昨夜の心配はいったいなんだったの? と思うほど飲みまくりです。 ただ、3匹ともウンチをしません(>_<) 手慣れた母に交代するも、やっぱりダメでした。 昼もよろしくと思ったら、母より「ちょっと忙(せわ)しくて昼休みがとれない。」と泣きが入り、 悩んでいると祖母が「それぐらい出来っから。」と予期せぬ立候補! 猫好き? と聞くと「好きでも嫌いでもない。」との答え(>_<) 家族とはいえ、できれば猫好きに世話をしてもらいたかったんですが、背に腹はかえられません。 というわけで、祖母にミルクの作り方や仔猫の扱いをレクチャーして出社したのでした。 大丈夫かなぁ、、、。 |
|
<昼>−祖母担当− そろそろミルクをあげ終わった頃かな、、、心配のあまり会社から電話(^_^: 「仔猫はちゃんとミルク飲んだ? 3匹とも?」 「大丈夫だ、ちゃんと飲んだから。」 「よかった〜。 ばあちゃん、お疲れ様 m(__)m。 じゃね(^_^)」 一安心です〜。 ばあちゃん、なかなかやるナ(^_^: 明日も明後日もよろしくお願いするとしよう(^_^)
<夕>−母担当−ミルクはOK。 朝・昼としなかったウンチも、2匹はちゃんとしました。 でも、なぜ2匹だけ? 「2匹にさせて箱に戻したら、させていないのがどれかわからなくなっちゃって。」 ぉぃぉぃ(^_^: そろそろ顔を覚えて下さいな(苦笑) というより、そろそろ名前を決めてあげたほうがいいのかな? <夜> 日付が変わる2時間前に帰宅。 ミルクをあげて、私もバタンキュー、の前にやる事が。 今夜は寒そう、という事で、秘密兵器「ペットボトル」の出番です(^_^: およそ40 - 50度のお湯を入れてタオルで包み、仔猫の箱に入れておくわけです。 使い捨てカイロほど長くはもたないと思いますが、 ダンボール箱も毛布で覆えば明け方 近くまでなんとかなります。 仔猫も暖かさが気に入ったようで、3匹ともペットボトルの上に寝ていました(^_^) |