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10月10日 ふとDQIIIがやりたくなって新しい冒険の書を作る。
パーティーは勇者、武道家、僧侶、魔法使い。
LV1、1、1、1でピラミッドまで行き、初の全滅。
10月11日 ピラミッドをクリアし、黄金のつめを売り払って大金持ちに。
LV1、1、1、1のくせに、鋼のよろい、鉄の盾、身かわしの服を装備。
ポルトガには行けたが、バハラタにはたどり着けず。
いきなり襲いかかられたら即全滅。
10月12日 バハラタ到着後、ダーマ、ガルナの塔、ムオルの村に行く。
鉄仮面を購入。
LV1、1、1、1ではここまでが限度か?カンダタ子分に瞬殺される。
10月14日 しょうがないからLV稼ぎ。当然リセットの嵐。
武道家LV7、魔法使いLV5まで上げる。
この魔法使い、体力10なのにHPは30。HPだけは戦士並か?
10月15日 武道家LV8、魔法使いLV9、僧侶LV8まで上げる。
リセット回数を数えたら、98回だった。
魔法使いのHPが53(普通に育てたら30弱)で、武道家のHP58に迫っている(笑)。
武道家もHPにこだわって育ててるはずなのに。
ちなみに種の類は一切使ってないよ。
10月16日 勇者のLVを上げる前にカンダタと一回戦ってみよう、と思ったら、
なんか倒しちゃった。
戦う前は武道家LV8、僧侶LV8、勇者LV1、魔法使いLV9
倒した後は武道家LV10、僧侶LV10、勇者LV2、魔法使いLV11
なんか弱かった。もしかしてLV上げすぎ?
そういえば昔は倒した後も全員LV1桁だった事があったな〜。
そのまま最後の鍵を取って、サマンオサまで全部の町を巡ってから、
裏技でメルキドとリムルダールまで進んで終了。
10月17日 ラダトーム、ドムドーラに到着。
マイラがいくら探しても見つからず。久しぶりだからな〜。
はぐれメタルのギラで即死した勇者、なんとも情けないことよ。
僧侶の最大HPが42に下がっていた事に気づく。はぁ〜。
10月19日 マイラ発見。10回くらいクラーゴンに全員食われたけど。
その勢い(?)で勇者の盾を取る。
ちなみにまだ武道家LV10、僧侶LV10、勇者LV2、魔法使いLV11のまま。
勇者、勇者の盾を装備したのに敵の攻撃で即死。
勇者よ、おまえにその盾を持つ資格などない。
僧侶「るりるり」の名前がなぜか「4りるり」になっている・・・。
10月20日 太陽の石は取ったが雨雲の杖が見つからない。
はて、どこだっけ?
外をちょっとうろちょろするとすぐに全滅するから思うように探せない。
このLVでボストロール2匹組がでてきた日にゃ怖いを通り越して笑うしかないな。
11月11日 ずいぶん久しぶりに再開。
王者の剣、光の鎧、虹の雫と、たて続けに取る。
思ったより楽だった。
11月12日 今日やったことはただ一つ。
魔法使いに王者の剣、光の鎧、勇者の盾、鉄仮面を装備させた。
何度も手順を間違えてかなり時間がかかってしまった。
11月16日 僧侶に王者の剣、光の鎧、勇者の盾、鉄仮面を装備させた。
結構時間がかかるんだよな〜 この裏技。
12月01日 武道家に勇者の盾、光の鎧を装備。
時間が足りなくて、剣と兜はまだ。
後ちょっとでラストダンジョンに向かえるぞ!
12月03日 武道家に王者の剣、鉄仮面を装備。
これで全員の装備が整った。
ついでにオーブも取ってしまおうと、世界を廻る。
ブルー、レッド、グリーンはいとも簡単に取れた。
しかし、途中でとんでもない事に気づく。
武道家の攻撃でかいしんのいちげきを出したのに
スライムに与えたダメージはたったの1。
武道家が専用武器以外を装備すると攻撃力が下がるのをすっかり忘れていた。
あわてて鉄のつめに持ち替える。
あの苦労はいったい何だったんだろう?
12月26日 ついにゾーマの城に乗り込む。
が、途中で大魔人と戦わなければならないのだが、瞬殺される。
絶対に勝てん。
もうちょっと強くしてから再び挑もう。
12月27日 全員のHPをちょっとずつ増やす。
明日こそはたおしてやるぞ!
01月09日 ゾーマの城に進入。LVは10、2、10、11。
スクルトとマヌーサと世界樹の葉を駆使して、なんとか6体の大魔人を倒す。
LVが13、11、13、13まで上がってしまった。
MPも底を尽きたが、逃げ回って祈りの指輪と賢者の石を回収。
もちろんミミックの場所は回避。
リレミトも使えないので、キングヒドラに頼んでダーマに送り返してもらった。
このままゾーマ打倒なるか?
01月10日 キングヒドラ、バラモスブロス、バラモスゾンビを軽く倒してしまった。
大魔人のほうがよっぽど強かったぞ。
そしてゾーマに挑み・・・やられた。
リセットしてもう一度挑戦。
今度はゾーマの攻撃パターンをきちんと把握して
常に最適なコマンドを入力(したつもり)。
20分の長い戦闘の末、ゾーマを倒した。
この時レベルは15、14、16、16だった。
久しぶりのエンディングの曲が心地よい。
今聞いても色褪せる事のない名曲だ。
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