| 質問1 貴社の製品で塩化ビニルを使用している製品はありますか。 製品・包装(容器)両方についてお答え下さい。 貴社が流通業の場合は、生鮮食品包装(容器)、自社ブランド製品、取扱商品のそれぞれについてお答え下さい。
a:ない。 |
回答1 b:かって使っていたがやめた。 @食品用ラップ−販売用、99年2月。店内で各取引先が使用しているものについても98%はすでに切り替え済み。残り 2%は99年7月までに切り替え予定。 A乳幼児玩具−歯固め98年7月。おしゃぶり8年12月。
c:ある |
| 質問2 質問1でcとお答えの場合、今後塩ビについてどのような方針をおとりになるつもりかお答え下さい。
a:全部やめる。 |
回答2 b:一部やめる。 現在、食品取引先各社にラップ以外の塩ビ容器包装資材の使用状況を調査中で、非塩ビ系資材への切り替えを要請する予定。玩具や家庭雑貨品は、今後の塩ビに対する公的な評価により検討していく。 |
| 質問3 質問1でbないしcとお答えになった企業に塩ビ使用の表示についてお聞きします。 製品・包装(容器)、両方についてお書き下さい。
a:表示している。 |
回答3 a:している @家庭用品品質表示法に基づく対象商品については表示している。 A取引先で使用している食品容器資材については表示はない。 B玩具についてはメーカーによっては表示されていないものもある。但し、社内調査において乳幼児玩具の素材は把握している。 |
| 質問4 質問3でbとお答えになった企業と、aとして一部のみ表示とお答えになった企業にお聞きします。 今後表示をするかどうかお答え下さい。 一部表示の場合は表示していなかったものをどうするか、お答え下さい。 a:全て表示する予定。 b:できるものだけ表示する。 c:表示しない。 |
回答4 c:しない。 表示については現在検討中。 |
| 質問5 最後に、塩ビに対する貴社の方針、評価、考え方をお書き下さい。 |
回答5 @塩ビ性食品用ラップについては可燃ゴミとして焼却される可能性が高いため、自社販売用、店頭包装用いずれも全廃の予定。(7月完了予定) Aその他塩ビ製の食品容器包装資材については、全ての取引先に対し、使用調査を行なっている。 B塩ビ製の3才児未満の乳幼児玩具については、取引を中止する方向。 |
| 質問1 貴社の製品で塩化ビニルを使用している製品はありますか。 製品・包装(容器)両方についてお答え下さい。 貴社が流通業の場合は、生鮮食品包装(容器)、自社ブランド製品、取扱商品のそれぞれについてお答え下さい。
a:ない |
回答1 b:かって使っていたがやめた。 1998年6月、3才児未満のオモチャ、家庭用ラップフィルム、業務用ラップフィルム(自店売り場は代替品に切り替え済み。テナント売り場は切り替え中) |
| 質問5 最後に、塩ビに対する貴社の方針、評価、考え方をお書き下さい。 |
回答5 実態を調査、検討中 |
| 質問1 貴社の製品で塩化ビニルを使用している製品はありますか。 製品・包装(容器)両方についてお答え下さい。 貴社が流通業の場合は、生鮮食品包装(容器)、自社ブランド製品、取扱商品のそれぞれについてお答え下さい。
a:ない |
回答1 b:かって使っていたがやめた。 3歳児未満を対象とした舐めることを本質とした玩具類については1998年10月以降販売を中止している。塩素系ラップ類の販売をすでに中止している。
c:ある |
| 質問3 質問1でbないしcとお答えになった企業に塩ビ使用の表示についてお聞きします。 製品・包装(容器)、両方についてお書き下さい。
a:表示している |
回答3 a:一部表示している。 塩化ビニル、PVC等 |
| 質問5 最後に、塩ビに対する貴社の方針、評価、考え方をお書き下さい。 |
回答5 @当社の商品包装素材については、お取引先の可能な範囲でポリオレフィン系ラップフィルムへ変更するよう要請している。 A現状、販売している商品については、メーカーその他の情報に注視し、問題性の高いものから、順次切り替えを実施する予定。 |
| 質問1 貴社の製品で塩化ビニルを使用している製品はありますか。 製品・包装(容器)両方についてお答え下さい。 貴社が流通業の場合は、生鮮食品包装(容器)、自社ブランド製品、取扱商品のそれぞれについてお答え下さい。
a:ない |
回答1 b:かって使っていたがやめた。 調理器具売場・日用雑貨売場で取り扱っていた食品包装用ラップフィルム「サランラップ」「クレラップ」を本年2月下旬より取扱を中止し、「エコプラス(伊藤忠サンプラス)」に変更した。
c:ある |
| 質問2 質問1でcとお答えの場合、今後塩ビについてどのような方針をおとりになるつもりかお答え下さい。
a:全部やめる |
回答2 b:一部やめる 業務用ラップフィルムについて、取引先と打ち合せを重ね「塩ビ系」のラップフィルムから「非塩ビ系」のラップフィルムに使用を順次変更している。状況としては、手巻きについては全て「非塩ビ系」に切り替えが終了したが、粘着性、復元性などの問題から自動包装機への対応が若干遅れている。 |
| 質問3 質問1でbないしcとお答えになった企業に塩ビ使用の表示についてお聞きします。 製品・包装(容器)、両方についてお書き下さい。
a:表示している |
回答3 a:している 家庭用品等は、品質表示法に従って原材料の表示を行なっている。 |
| 質問5 最後に、塩ビに対する貴社の方針、評価、考え方をお書き下さい。 |
回答5 「環境にやさしい店」として可能な限り「非塩ビ系」の製品へと切り替えを推進していく。製品の取扱いに関しては、「塩ビ系」製品の取扱いを水際で防ぐべく仕入れ段階でチェックするよう指導する。また、焼却過程での問題発生も含め、ゴミの分別収集を促す販売方法を推進していく。 |
| 質問1 貴社の製品で塩化ビニルを使用している製品はありますか。 製品・包装(容器)両方についてお答え下さい。 貴社が流通業の場合は、生鮮食品包装(容器)、自社ブランド製品、取扱商品のそれぞれについてお答え下さい。 a:ない b:かって使っていたがやめた。 製品名と使っている場所(部位)、やめた時期についてお書き下さい。 c:ある 製品名と部位についてお書き下さい。 |
回答1 c:ある 食品包装ラップ。 取扱商品:ラップ、ビニールボール等。 |
| 質問2 質問1でcとお答えの場合、今後塩ビについてどのような方針をおとりになるつもりかお答え下さい。
a:全部やめる |
回答2 b:一部やめる 食品包装ラップ:時期は未定だが非塩ビ系に切り替える方針。すでに切り替えている店舗もある。 販売用ラップ:非塩ビ系ラップも取り扱っている。 |
| 質問3 質問1でbないしcとお答えになった企業に塩ビ使用の表示についてお聞きします。 製品・包装(容器)、両方についてお書き下さい。
a:表示している |
回答3 a:表示している。 表示されていない商品もある。 |
| 質問4 質問3でbとお答えになった企業と、aとして一部のみ表示とお答えになった企業にお聞きします。 今後表示をするかどうかお答え下さい。 一部表示の場合は表示していなかったものをどうするか、お答え下さい。
a:全て表示する予定 |
回答4 b:できるものだけする。 できる限りメーカーに表示の件は働きかける考えでいる。 |
| 質問5 最後に、塩ビに対する貴社の方針、評価、考え方をお書き下さい。 |
回答5 塩ビ製品を始めとしたプラスチック製品等に含まれる化学物質が環境ホルモンとして報道されているので、重大な関心をもっている。環境ホルモンに関しては、実態の把握と情報収集に努めている。 |
| 質問1 貴社の製品で塩化ビニルを使用している製品はありますか。 製品・包装(容器)両方についてお答え下さい。 貴社が流通業の場合は、生鮮食品包装(容器)、自社ブランド製品、取扱商品のそれぞれについてお答え下さい。 a:ない b:かって使っていたがやめた。 製品名と使っている場所(部位)、やめた時期についてお書き下さい。 c:ある 製品名と部位についてお書き下さい。 |
回答1 b:かって使っていたがやめた。 業務用ラップ、業務用フードパックについては塩ビ製から他の樹脂一覧に切り替え。(平成10年9月1日より)
c:ある |
| 質問2 質問1でcとお答えの場合、今後塩ビについてどのような方針をおとりになるつもりかお答え下さい。
a:全部やめる。 |
回答2 b:一部やめる。 塩ビ製の玩具のうち、乳幼児が使用するもので、口に入れることを使用目的とするものについては、販売自粛している。(平成10年8月1日より) 例、ガラガラ、歯がため等。
c:やめない。 |
| 質問3 質問1でbないしcとお答えになった企業に塩ビ使用の表示についてお聞きします。 製品・包装(容器)、両方についてお書き下さい。
a:表示している。 |
回答3 a:表示している。 商品に表示されているものについてはそのまま商品表示。 材質不明のものについては検査により確認している。(食品ではない) |
| 質問4 質問3でbとお答えになった企業と、aとして一部のみ表示とお答えになった企業にお聞きします。 今後表示をするかどうかお答え下さい。 一部表示の場合は表示していなかったものをどうするか、お答え下さい。
a:全て表示する予定 |
回答4 b:できるものだけする。 日程等については検討中。 |
| 質問1 貴社の製品で塩化ビニルを使用している製品はありますか。 製品・包装(容器)両方についてお答え下さい。 貴社が流通業の場合は、生鮮食品包装(容器)、自社ブランド製品、取扱商品のそれぞれについてお答え下さい。 a:ない。 b:かって使っていたがやめた。 製品名と使っている場所(部位)、やめた時期についてお書き下さい。 c:ある。 製品名と部位についてお書き下さい。 |
回答1 @取扱商品 自社ブランド製品で塩ビを使用したものはない。取扱商品については、平成10年9月までに全店舗(10店)において、塩ビ製の3才未満の子供対象の玩具、乳児用の歯固め、おしゃぶりの販売を中止した。 現在、一部の店舗で、3才以上の子供対象の塩ビ製の玩具やプール、浮き輪などを販売している。
A生鮮品包装
B包装資材 |
| 質問2 質問1でcとお答えの場合、今後塩ビについてどのような方針をおとりになるつもりかお答え下さい。
a:全部やめる。 |
回答2 メーカーや業界等へは代替素材への切り替えを求めているが、代替素材の安全性や機能性を検証しつつ、可能なものから順次切り替えていく方針。 |
| 質問3 質問1でbないしcとお答えになった企業に塩ビ使用の表示についてお聞きします。 製品・包装(容器)、両方についてお書き下さい。
a:表示している。 |
回答3 一部の商品については塩化ビニルの表示のないものが散見される。この場合、当社ではメーカーや問屋に公的機関での試験、ならびに試験結果報告書の提出を要請するなど、顧客に説明ができるよう努めている。 |
| 質問4 質問3でbとお答えになった企業と、aとして一部のみ表示とお答えになった企業にお聞きします。 今後表示をするかどうかお答え下さい。 一部表示の場合は表示していなかったものをどうするか、お答え下さい。
a:全て表示する予定 |
回答4 回答3に同じ。 |
| 質問5 最後に、塩ビに対する貴社の方針、評価、考え方をお書き下さい。 |
回答5 塩ビに限らず、消費者の健康や安全に害を及ぼす商品は取り扱わない方針であるが、素材に関しては、個々の製品のどの部分に何が使用されているかを完全に把握することが難しい面もあり、極力メーカーや問屋との情報交換に努めていく。また、社内のゴミ分別を推進し、塩ビ焼却の抑制とリサイクルの推進に努めている。 |
| 質問1 貴社の製品で塩化ビニルを使用している製品はありますか。 製品・包装(容器)両方についてお答え下さい。 貴社が流通業の場合は、生鮮食品包装(容器)、自社ブランド製品、取扱商品のそれぞれについてお答え下さい。 a:ない。 b:かって使っていたがやめた。 製品名と使っている場所(部位)、やめた時期についてお書き下さい。 c:ある。 製品名と部位についてお書き下さい。 |
回答1 b:かって使っていたがやめた。 ベビー用品や玩具で子供が口に入れることを主目的とするものは扱いを中止した。
c:ある。 |
| 質問2 質問1でcとお答えの場合、今後塩ビについてどのような方針をおとりになるつもりかお答え下さい。
a:全部やめる。 |
回答2 b:一部やめる。 生鮮食品用ラップについては平成11年、12年でポリオレフィン系のもに切り替える。主には平成12年の変更となる。 *消費者の方々に商品の選択できる状態をつくることは必要と判断している。
c:やめない。 |
| 質問3 質問1でbないしcとお答えになった企業に塩ビ使用の表示についてお聞きします。 製品・包装(容器)、両方についてお書き下さい。
a:表示している。 |
回答3 a:表示している。 一部している。言葉で表記のものと、マークで表記のものがある。 |
| 質問4 質問3でbとお答えになった企業と、aとして一部のみ表示とお答えになった企業にお聞きします。 今後表示をするかどうかお答え下さい。 一部表示の場合は表示していなかったものをどうするか、お答え下さい。
a:全て表示する予定 |
回答4 b:できるものだけする。 流通業は自社製品でない場合、「メーカー」の意思となる。 メーカー商品に入荷時に自社独自で表記する考えはない。 |
| 質問5 最後に、塩ビに対する貴社の方針、評価、考え方をお書き下さい。 |
回答5 @塩ビ業界の広報紙や主張も正当と考えられるし、行政機関も塩ビ製品に問題があるとは認定していない。科学的に知識の豊富な人々に対して反論できるだけの材料も知識もない現状では安易な否定は控えるべきであると考えている。 Aしかし、消費者の方々の商品選択の幅を広げる意味で、非塩ビ商品の扱いは拡大する考えである。 B経済的効果や価格に大差がないものは非塩ビに切り替える。 |
| 質問1 貴社の製品で塩化ビニルを使用している製品はありますか。 製品・包装(容器)両方についてお答え下さい。 貴社が流通業の場合は、生鮮食品包装(容器)、自社ブランド製品、取扱商品のそれぞれについてお答え下さい。 a:ない。 b:かって使っていたがやめた。 製品名と使っている場所(部位)、やめた時期についてお書き下さい。 c:ある。 製品名と部位についてお書き下さい。 |
回答1 b:かって使っていたがやめた。 口にいれることを目的とした玩具、赤ちゃん用歯がため(NB商品)は19998年11月販売中止。 家庭用ラップ(当社ブランド)は1994年10月に塩ビよりポリエチレンに変更。
c:ある。 |
| 質問2 質問1でcとお答えの場合、今後塩ビについてどのような方針をおとりになるつもりかお答え下さい。
a:全部やめる。 |
回答2 a:全部やめる。 店内加工品用の包装ラップは現在約360店舗中254店舗で切り替え済み。今後全店切り替えの方向で進行中。 b:一部やめる。 現在、玩具、日用品について、メーカーへ代替素材への切り替えを働きかけている。 |
| 質問3 質問1でbないしcとお答えになった企業に塩ビ使用の表示についてお聞きします。 製品・包装(容器)、両方についてお書き下さい。
a:表示している。 |
回答3 a:表示している。 NB商品の家庭用ラップ、一部のベビー用玩具は製品に表示。 店内加工用包装ラップ、商品の外装、部品等はしていない。 |
| 質問4 質問3でbとお答えになった企業と、aとして一部のみ表示とお答えになった企業にお聞きします。 今後表示をするかどうかお答え下さい。 一部表示の場合は表示していなかったものをどうするか、お答え下さい。
a:全て表示する予定 |
回答4 b:できるものだけする。 商品の特性を考慮しつつ、可能なものを表示するようメーカーに働きかけている。 |
| 質問5 最後に、塩ビに対する貴社の方針、評価、考え方をお書き下さい。 |
回答5 安全性に充分留意しつつ、塩ビ以外の材質を使用しているものに代替可能なものから優先的に変える方向で検討していく。 |
| 質問1 貴社の製品で塩化ビニルを使用している製品はありますか。 製品・包装(容器)両方についてお答え下さい。 貴社が流通業の場合は、生鮮食品包装(容器)、自社ブランド製品、取扱商品のそれぞれについてお答え下さい。 a:ない。 b:かって使っていたがやめた。 製品名と使っている場所(部位)、やめた時期についてお書き下さい。 c:ある。 製品名と部位についてお書き下さい。 |
回答1 b:かって使っていたがやめた。 生鮮食品包装は1998年6月、全店でポリオレフィン化が完了。 ベルト、財布などのギフト箱、ワイシャツなどの包装材は1997年41トンから1998年9トンまで削減。 ビニール傘(PB商品)、レインコート、子供靴については1998年EVA素材へ転換。 PB食品ラップで、1997年ポリエチレンラップを発売。 塩ビおしゃぶり、歯固めの販売中止、1998年。
c:ある。 |
| 質問2 質問1でcとお答えの場合、今後塩ビについてどのような方針をおとりになるつもりかお答え下さい。
a:全部やめる。 |
回答2 a:全部やめる。 ベルト、財布などのギフト箱、ワイシャツ包装材で使っていた9トンの塩ビ包装材は、1999年中に0トンにするべく取り組み中(当社独自の包装材)。 当社が独自につけている包装材つにいて、塩ビをなくす方向で取り組み中。 当社独自で行なえるPB商品や業務用資材についても非塩ビ化を進めている。 |
| 質問5 最後に、塩ビに対する貴社の方針、評価、考え方をお書き下さい。 |
回答5 包装材については排除する方向で取り組み進めている。 使用品本体の塩ビ使用については、PB商品等できる部分から代替素材への変更が進んでいる。 ただし、食品ラップなどポリエチレン製と塩ビ製を並売しているのも事実。それはやはりナショナルブランド商品にお客様のご支持があるということである。今はお客様が選んでいただけるような売場を提案することが大切と考えている。 |
| 質問1 貴社の製品で塩化ビニルを使用している製品はありますか。 製品・包装(容器)両方についてお答え下さい。 貴社が流通業の場合は、生鮮食品包装(容器)、自社ブランド製品、取扱商品のそれぞれについてお答え下さい。 a:ない。 b:かって使っていたがやめた。 製品名と使っている場所(部位)、やめた時期についてお書き下さい。 c:ある。 製品名と部位についてお書き下さい。 |
回答1 b:かって使っていたがやめた。 自社ブランドについて 農産、水産、畜産、デリカ部門、1998年8月以降順次素材変更。
c:ある。
c:ある。 |
| 質問2 質問1でcとお答えの場合、今後塩ビについてどのような方針をおとりになるつもりかお答え下さい。
a:全部やめる。 |
回答2 a:全部やめる。 生鮮食品包装(容器) インストア:100%やめる(1999年7月中)。 アウトパック:委託企業に働きかける。時期は確定していないができるだけ早く。
b:一部やめる。 |
| 質問3 質問1でbないしcとお答えになった企業に塩ビ使用の表示についてお聞きします。 製品・包装(容器)、両方についてお書き下さい。
a:表示している。 |
回答3 b:表示していない。 |
| 質問4 質問3でbとお答えになった企業と、aとして一部のみ表示とお答えになった企業にお聞きします。 今後表示をするかどうかお答え下さい。 一部表示の場合は表示していなかったものをどうするか、お答え下さい。
a:全て表示する予定 |
回答4 @生鮮食品包装(容器) 近々「塩ビを使用していません」の表示をする(食品売り場)。 A自社ブランド 近々「塩ビを使用していません」の表示をする(食品売り場)。 B取扱商品 メーカーに働きかける。 |
| 質問5 最後に、塩ビに対する貴社の方針、評価、考え方をお書き下さい。 |
回答5 脱塩ビに向けて取り組み中。インストアパックのものは7月中に100%脱塩ビ。取引先にも積極的に働きかけて行く。 |
| 質問1 貴社の製品で塩化ビニルを使用している製品はありますか。 製品・包装(容器)両方についてお答え下さい。 貴社が流通業の場合は、生鮮食品包装(容器)、自社ブランド製品、取扱商品のそれぞれについてお答え下さい。 a:ない。 b:かって使っていたがやめた。 製品名と使っている場所(部位)、やめた時期についてお書き下さい。 c:ある。 製品名と部位についてお書き下さい。 |
回答1 b:かって使っていたがやめた。 生鮮・惣菜インストアパックラップ:1997年3月より順次開始し、1999年3月全廃。 自社ブランド製品:1999年3月全廃。
c:ある。 |
| 質問2 質問1でcとお答えの場合、今後塩ビについてどのような方針をおとりになるつもりかお答え下さい。
a:全部やめる。 |
回答2 b:一部やめる。 他社の容器包装及び製品そのものについて:ナショナルブランド商品について非塩ビ素材への代替の協力依頼を行って行く。 やめられない理由:「消費者ニーズ」と「お取引先が協力要請に応じない」等の場合が考えられる。 |
| 質問3 質問1でbないしcとお答えになった企業に塩ビ使用の表示についてお聞きします。 製品・包装(容器)、両方についてお書き下さい。
a:表示している。 |
回答3 a:表示している。 自社ブランド製品については、成分を表示。 ナショナルブランド商品については製造メーカーによる。自社で成分を調査し、表示することはしていない。 |
| 質問4 質問3でbとお答えになった企業と、aとして一部のみ表示とお答えになった企業にお聞きします。 今後表示をするかどうかお答え下さい。 一部表示の場合は表示していなかったものをどうするか、お答え下さい。
a:全て表示する予定 |
回答4 c:しない。 店内の小規模テナント先は経済的問題もあり、あくまでも「依頼」「お願い」をしていく。 |
| 質問5 最後に、塩ビに対する貴社の方針、評価、考え方をお書き下さい。 |
回答5 塩ビは有害化学汚染の原因物質としての評価が、社会一般の常識として定着している。 自社の使用は、マネジメント可能な問題として「塩ビ製品」は排除。 他社(お取引先=メーカー、テナント)に対しては排除の協力要請を実施。 |
| 質問1 貴社の製品で塩化ビニルを使用している製品はありますか。 製品・包装(容器)両方についてお答え下さい。 貴社が流通業の場合は、生鮮食品包装(容器)、自社ブランド製品、取扱商品のそれぞれについてお答え下さい。 a:ない。 b:かって使っていたがやめた。 製品名と使っている場所(部位)、やめた時期についてお書き下さい。 c:ある。 製品名と部位についてお書き下さい。 |
回答1 b:かって使っていたがやめた。 弁当・惣菜等のラップを塩ビからポリエチレンに変更。(1991年より変更開始 1998年4月終了) 買物袋をポリエチレンへ。(1991年から) ビニール傘、レインコート等をEVA素材へ(1996年から)
c:ある。 |
| 質問2 質問1でcとお答えの場合、今後塩ビについてどのような方針をおとりになるつもりかお答え下さい。
a:全部やめる。 |
回答2 a:全部やめる。 メーカーへ変更を要請中なので、時期については明言できない。 |
| 質問3 質問1でbないしcとお答えになった企業に塩ビ使用の表示についてお聞きします。 製品・包装(容器)、両方についてお書き下さい。
a:表示している。 |
回答3 b:表示していない。 |
| 質問4 質問3でbとお答えになった企業と、aとして一部のみ表示とお答えになった企業にお聞きします。 今後表示をするかどうかお答え下さい。 一部表示の場合は表示していなかったものをどうするか、お答え下さい。
a:全て表示する予定 |
回答4 a:全て表示する予定。 メーカーへの依頼・検討を要請している。時期については確定できない。 質問2における「やめる」という方向を優先している。 |
| 質問1 貴社の製品で塩化ビニルを使用している製品はありますか。 製品・包装(容器)両方についてお答え下さい。 貴社が流通業の場合は、生鮮食品包装(容器)、自社ブランド製品、取扱商品のそれぞれについてお答え下さい。 a:ない。 b:かって使っていたがやめた。 製品名と使っている場所(部位)、やめた時期についてお書き下さい。 c:ある。 製品名と部位についてお書き下さい。 |
回答1 b:かって使っていたがやめた。 弁当・惣菜のラップ。1998年3月使用中止 |
| 質問5 最後に、塩ビに対する貴社の方針、評価、考え方をお書き下さい。 |
回答5 焼却するとダイオキシンや環境ホルモンを発生する塩ビはオリジナル商品では今後も使用しない方針。 |
| 質問1 貴社の製品で塩化ビニルを使用している製品はありますか。 製品・包装(容器)両方についてお答え下さい。 貴社が流通業の場合は、生鮮食品包装(容器)、自社ブランド製品、取扱商品のそれぞれについてお答え下さい。 a:ない。 b:かって使っていたがやめた。 製品名と使っている場所(部位)、やめた時期についてお書き下さい。 c:ある。 製品名と部位についてお書き下さい。 |
回答1 b:かって使っていたがやめた。 弁当・惣菜等の包装用ラップに使用していたが、1998年3月に中止。 オリジナルデザート容器のフタに使用していたが1998年6月に中止。
c:ある。 |
| 質問2 質問1でcとお答えの場合、今後塩ビについてどのような方針をおとりになるつもりかお答え下さい。
a:全部やめる。 |
回答2 a:全部やめる。 一部のビニール傘は現出荷商品はEVA素材に変更しており、順次切り替えとなる。
b:一部やめる。 |
| 質問3 質問1でbないしcとお答えになった企業に塩ビ使用の表示についてお聞きします。 製品・包装(容器)、両方についてお書き下さい。
a:表示している。 |
回答3 a:表示している。 家庭用ラップは製品に表示
b:表示していない。 |
| 質問4 質問3でbとお答えになった企業と、aとして一部のみ表示とお答えになった企業にお聞きします。 今後表示をするかどうかお答え下さい。 一部表示の場合は表示していなかったものをどうするか、お答え下さい。
a:全て表示する予定 |
回答4 b:できるものだけする。 商品特性を考慮しながら表示可能なものには表示するよう各メーカーに働きかけている。 |
| 質問5 最後に、塩ビに対する貴社の方針、評価、考え方をお書き下さい。 |
回答5 安全性に十二分に留意しつつ、塩化ビニール以外の材質に代替可能なものから、優先的に変更する方向で検討していく。 |