少し重いです。73KB


某バネ受け聖地さまではすっかりおなじみの流さまに、なんとボードをいただいてしまいました。
しかもスキャナーもMOも持っていない銀狗のために、水里さまが加工までしてくださいました(感涙)
どんどんわらしべ長者になっていく銀狗。こんなことでいいのか銀狗!


さて、まじめな話、シーツの海に戯れに血文字という、実に酔京的に美味しくもどこか退廃的で
妖しいこの絵、非常に「オモテ」か「ウラ」か迷いましたが、「別にやばいことしてるわけでもないんだ」
とオモテ敢行。流さま、本当にどうもありがとうございました! はやくネッターになろうね!


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