タイマーの使用法
一定時間ごとに決められた処理をする
@タイマーをフォームウィンドウに張り付ける
(同時にラベルも貼り付けておく)
Aタイマーをクリックしてアクティブにし、
Intervalプロパティ を 100 にする。
0.1秒ごとに時間を表示する
BタイマーをWクリックすると、
コードウィンドウが表示される
Cコードウィンドウにコードを入力する
Private Sub Text1_Change()
Label1.Caption = Time
End Sub
D実行ボタンを押し、プログラムの実行
E現在の時間が、Label1に表示される。