「生物多様性研究会」は今の日本が抱える多くの環境問題のなかで、生物の「種の多様性」に焦点を絞り、調査、情報収集、提言活動などに取り組んでいる市民団体です。世界規模の環境問題を考えることももちろん大切ですが、私たちは、釣り場や里山の生き物といった、身近な自然の現状に目を向けて活動をしています。
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生物多様性研究会
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▼観察会の模様
レポート
▼オオクチバスを漁業権免許としている4湖沼および管理釣り場におけるブラックバス利用に関する要望書2005.4.12
▼合同シンポジウム「子孫に残そう日本の自然を!」の共同宣言2005.3.12
▼特定外来生物対策法(魚類)
▼近年の琵琶湖におけるフロリダバスの大規模な侵入
▼全国内水面漁業共同組合連合会への申し入れ2004.3.22
書評「ブラックバスがいじめられるホントの理由」を読んで
▼長野県知事への手紙
▼2004年度の山梨県漁業権魚種切り替えに対する意見
▼釣魚議員連盟に質問状
▼「ブラックバス釣り場設定」反対の要望書を提出
▼ブラックバスを考える公開討論会の御案内-終了しました
▼日釣振よりの公開質問状と返答
▼琵琶湖からの報告
ライブラリー
▼会員の著書▼推薦図書等

輪廻転生「保護水面の秋」
『親と離れて「ひと」となる』
『警告!ますます広がるブラックバス汚染』
『ぼくがバス釣りをやめた理由』
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生物多様性研究会smoc3@tokyo.email.ne.jp



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