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その他




例会などの見学について

一般の方が自由に見学・参加できる催し物


東京例会(見学会を除く)、サボテン・多肉植物ビッグバザール、植物園展示会などの展示・即売は一般参加形式です。

誰でも気軽にお越しください。



会員以外の方が参加される場合

・現在、新年大会と月例会は一般の方でも参加できるようになりました

 ※温室見学会等の例外を除きます。


会員でなくても当日参加費を払えば参加でき、苗も購入できます。

 ※初心者大歓迎です!


事前連絡は必要ありません。


品評会の出品展示や余剰苗出店は会員限定です。


温室見学会と見学旅行などは会員限定です。


初めてでも当日入会し、会員に登録すれば参加できます。

 ※見学旅行は予約が必要です


他団体との合同例会は、他団体会員と国際多肉植物会員限定です。

 ※例外を除きます





小林代表 記事の紹介

書籍 B.plants(ビザールプランツ)

小林代表の記事が掲載されています。

多肉植物のエピソードは、日本の多肉植物の歴史をかいまみる事ができる貴重な内容となっています。




[ ラジオに小林代表がゲストで登場(2016.9/10)


ピートのふしぎなガレージ(東京FM)
「厳しい土地で生きるサボテンの進化がすごい!」
  
オンエアを聴く




ハサミなどの器具の消毒を

植物のもっとも深刻な病気が VIRUS です。

バイラス・ヴァイラス(英語)またはビールス(ドイツ語)や
ウイルス(ラテン語)と呼ばれています。

感染すると葉や花にシミのような斑点が出たり縮れるような症状が出ます。

主に感染ルートは、アブラムシなどの昆虫を介して感染する場合やハサミなどの器具を介して感染する場合が考えられます。

植物を切断したり傷つけるような器具を使用する際、できるだけ消毒するよう心掛けましょう。


※第3リン酸ナトリウム (第3リン酸ソーダ)を使用した薬品などが有効とされています。
器具(ハサミ・ナイフ・ピンセットなど)を消毒するための薬品ですので、使用方法を守って使用してください。




リンク

日本中の著名なサボテン園の加入している団体




多肉植物の研究と保全を行っている2つの国際組織


多肉植物研究国際機構(IOS)

ハンス・クラインツ氏がヨーロッパのサボテン協会の統合を提案し、1950年設立。以後、IOS会議を世界各地で開催。



北米・中米サボテン多肉植物協会(SLCCS)

ラテンアメリカおよびカリブ海周辺の国々で、ヘリア・ブラボー・ホリスにより1990年設立した組織。


情報サービス


サボテン・多肉植物モール

北米・中米サボテン多肉植物協会が提供している、世界中のサボテン・多肉植物に関する情報提供サービス



WeatherSpark.com

ミネアポリスに拠点を置き、気候の詳細な情報を提供しています。地域名で検索すれば、世界中の植物の自生地の気候も知る事ができます。


その他

International Succulent Introductions

ISI

1958年、多肉植物の研究と普及を目的に、アメリカの多肉植物愛好家ジェイ・ドドソンを筆頭に International Succulent Instituteを設立。その後カリフォルニアのハンティントン植物園が引き継ぎ、現在はInternational Succulent Introductionsと改名



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