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オオヒカゲ
Ninguta schrenckii
新潟ではどこでも普通に見られたが、その他の地域では時折見かける程度だった。すばしっこくて撮影はなかなか困難。この写真も30分以上追いかけ回してようやく撮れた。我慢比べだった。
写真は広島県産♂。
北海道産♀。
新潟では公園内の湿地で見ることができ、個体数も多かった。幼虫も容易に発見できる。
3令幼虫。
© 1996-
前田和信(Maeda Kazunobu)