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ミヤマシジミ
Lycaeides argyrognomon praeterinsularis
かつて山梨県日野春で採集したこの蝶と30年ぶりの再会をしたのは長野県だった。少なくなりつつあると聞いていたが、松本市では多産していた。全国的に見れば、やはり多いとはいえないだろう。
写真は♂、長野県。
橙紋の発達した♀。
この個体にはブルーは入っていない。
福島県。
♂の裏面。
長野県。
終令幼虫。アリがまとわりつく。
福島県。
食草のコマツナギ。
福島県。
© 1996-
前田和信(Maeda Kazunobu)