めざパ鑑定表

表1
表2、3の文字色と字体による区分を
0〜31の数字に適用したもの

0
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31


表2
個体値とタイプ

H
A
B
C
D
S
 


表3
個体値と威力
H
B
A
B
A
B
A
B
A


A=4n+2〜3
B=4n+0〜1

A
B
B
A
A
B
B
A
A
B
B
B
B
B
A
A
A
A
C
D
S
 
B
B
B
30
30
31
31
32
33
33
34
B
B
A
35
35
36
36
37
38
38
39
A
B
B
40
40
41
42
42
43
43
44
A
B
A
45
45
46
47
47
48
49
49
B
A
B
50
50
51
52
52
53
54
54
B
A
A
55
56
56
57
57
58
59
59
A
A
B
60
61
61
62
63
63
64
64
A
A
A
65
66
66
67
68
68
69
70


例えば「H24、A13、B30、C31、D31、S31」という個体の場合、表1を見て「Hが緑細字、Aが赤細字、Bが緑太字、Cが赤太字、Dが赤太字、Sが赤太字だから、表2と表3に照らし合わせて…めざ氷68!」というように利用してね!
各行・列との参照をしやすくするために、上と左にチェックボックス付けといたよ!

計算機でおkと侮るなかれ。ノートにでも写しておけば外出先でも鑑定できるし、これを頭に叩き込むことができればむしろ計算機は不要になるよ!



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