泥だんごの部屋 泥の中にも,宇宙の神秘が!
泥団子番外編。ニュージーランドのモエラキボールダーという、大自然が創りあげた泥団子!
写真提供:佐久間幸良氏 2003.11月
海の中に現れたモエラキボールダー。生物の死骸が核となり、石灰石の結晶の間に泥が堆積して,このような丸い形になったと考えられています。
娘作です。第一号にして成功!
 2002年6月作成。
2003年3月作成



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これも、娘作。第二号でも成功。
これにより、娘は、
『神の手」を持つ女として、命名。
所要時間、皮膜完成まで、半日。
磨きも含めて、2日。
泥団子作り製作過程の公開です。 うまくいくかは、神のみぞ知る?
第5ステップ
輝く玉の出来上がり。中野水分がうまく抜けるように、急に脱水しないようにビニール袋で保存し、磨く。
第4ステップ
皮膜の出来上がった玉は、時々ビニール袋で休ませながら、細かい土をかけてすりすりとやさしく転がす。
第3ステップ
細かい土をかけてはこするを繰り返し、皮膜完成そのあとは、ビニール袋に保存し、また、磨く作業第4ステップへ。
第2ステップ
土をかけてもぱらぱらと落ちるようになったら皮膜作りへ。
第1ステップ
庭の土をどろどろにしてぎゅっと握り脱水。その上にひたすら土をかけて転がします。