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長野県諏訪市の東山公園に位置する諏訪の城主、諏訪頼重の居城、桑原城のふもとにある足長神社の例祭では神楽が往古には奉納されていました。

このような歴史的背景から、昭和61年(1986)に青少年育成会・PTAが中心となり、足長大明神の神楽太鼓とし装いも新たに復元し足長剛勇太鼓として誕生しましたが、同時に信濃の国、御諏訪太鼓の一門としても、村おこしやふるさと創生で、地域の人々に勇気と希望を与えようと活躍しています。

神に仕える子ら(メンバー)は、地元の小中学生を主体に活動し、練習では青少年の心身錬成やスポーツ性・芸術性に力を注ぎ、特に習得方法では「口伝」方式で行っています。今や毎年、諏訪市内外の祭りやイベントにも数多く出演しています。

演奏する太鼓のスタイルは、御諏訪太鼓宗家小口大八先生が創案完成した、組太鼓スタイル(複式複打法)でオーケストラ方式による新次元の太鼓音楽です。


練習風景
名称 足長剛勇太鼓
練習道場 普門寺区公民館地下1F
練習日 毎週土曜日 pm7:00〜9:00
所在地 諏訪市四賀普門寺
お問い合せ byakko#saku2.com #を@に変更してね
結成年月 S61年12月
会員数 57名
会費 月300円
案内図 ここです

どなたでも、体験学習歓迎です、お気軽にお問い合せ下さい。