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Rの申込時点の倍率は1倍でしたが、あと2日間残っていますから、
最終倍率は2〜3倍になるかもしれません。
すなわち、また、抽選ではずれる可能性もあるわけです。
そこで、次の物件も見にいくことにします。 今日はSです。 他と同じで、受付でパンフレットをもらって、アンケートに記入します。 次は、営業の人といっしょにモデルルームを見学して、いろいろ聞いてみます。 Pに負けず劣らずの内容です。 ちょっと違う点は、
何件目ですか、と振られて、 自分:「3件目です。」 (Mは、モデルルームを見学していないので省略) 自分:「Rは、定借が気に入ってました。抽選ではずれましたけど。」 自分:「Pは、間取り変更のメニューがよいですね。申し込んでいて、抽選待ちです。」 あと、「狭い洋室はだめ」 という観点で、パンフレットの図面を見ながらチェックしていきます。 順番に見ていくと、1つよさそうなタイプがありました。 こちらが、乗り気とみたのか、 営業:「次は、2回目の募集でxxごろです。」 営業:「倍率を優遇いたしますが。」 でも、今日は受付けできないので、パンフレットを良く見て、後日お越しくださいとのこと。 どうも、倍率の優遇は、Pへの対抗意識のようです。 Pの抽選ではずれたら、考えてみます。 今日の一言 「買いたいっ!」 というオーラが出てるのかな? |