memoフィリップ・K・ディックmemo
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メモ
■フィリップ・K・ディック -Philip・K・Dick-


ディック作品 …登場人物、他。
 宗教とか薬の登場が事が多い辺りがらしいかな。



…シリーズとか無く全部単品。
アンドロイドは電気羊の夢を見るか
1977年3月15日発行-2000年4月15日41刷
-2001年7月15日44刷
逆まわりの世界
1983年8月31日発行-1994年10月31日8刷
偶然世界
1977年5月31日発行-1995年10月15日10刷 (訳者)小尾芙佐
高い城の男
1984年7月31日発行-2000年9月15日20刷
流れよ涙、と警官は言った
1989年2月25日発行-1997年9月15日九刷
パーマー・エルドリッチの三つの聖痕
1984年12月15日発行-1999年7月31日九刷
ユービック
1978年10月15日発行 (訳者)浅倉久志-
1994年8月31日13刷-1996年6月15日14刷
《短編集》
マイノリティ・リポート
1999年6月30日発行
まだ人間じゃない
1992年4月30日発行-1998年8月15日5刷
シビュラの目
2000年6月15日発行
ディック傑作集1『パーキー・パットの日々』
1991年1月31日発行-1996年10月15日7刷
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  何でか流行って映画かされることが多いディック、おかげでついつい読んでしまうのだった…。(シリーズものは無いようだ)
 『アンドロイドは電気羊の夢を見るか』を筆頭に、版数を重ねてるものが多い。






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