<1000番ゲッター麻生様リク「絶対綺麗になってやる」男の子Vers.>


ゆたさんと話した結果「じゃあ一本は漫画でいこうか?」ということになり、上記の結果に。
マッチョな兄貴が受けなあたり「きっと麻生さんはこういうモノが欲しかったのとは違う筈」
と思いながらも、嫌がる顔を思い浮かべほくそ笑む。ワシってかなりSっ気があるのかも。
最後のコマの哀愁がかなり切ないながらも、パンチのある一作に仕上がったとワシは思うですよ。
他の人にはそうそう描けまい(というか描くまい)。すばらしいわ!ゆたさん!!