<本物プリンスゆうたの部屋>



これぞプリンスの名にふさわしい姿。
果物カバーさえも、高貴な襟に見えてしまうあたり
プリンスと呼ばれるべく生まれてきた宿命ともいえる業を感じる(←ホントか?)


このように鎮座されるときも、前足を揃えたお行儀の良い姿。
今回、愛妾ピヨの姿を見ることは叶わなかったが、
立派にたくわえた顎鬚(?)にも知性のかけらが・・・!?
今後の活躍が期待される・・・・。


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