山古志村の闘牛大会
デジカメ
山古志村で行われている闘牛大会です(牛の角突とも言う)
これは、重要無形文化民俗文化財指定です
対決は、いいところで止めさせるそうです
なぜかって??
大事な牛が傷つかないようにだって
だから、決着というのはないです。見ている人が優劣を決めるのだ
でも、あたりとかは激しいので、たまに角が折れてしまうそうです
闘いを止めるには、足に紐を付けて動きを鈍くしてから鼻を掴んでおとなしくさせます
その後、鼻に紐を付けて退場させます
でも、
紐を付ける時は一人だから、下手すると急激な反応についていけずに紐で手とか
腕をおかしくする可能性があるのだ(見ていたら何度も紐を持って行かれてた)
また、鼻を掴もうにも頭の動きは押さえられてないから、これまた必死の状態だった
拍手も、鼻を掴んだ段階で起きていた(よく掴んだって感じだった)
一度は見ておいた方がいいかもね。(県外ナンバーの車もわりとあったし)
ツアーもあったみたい
![]() |
牛と言うよりバッファローが お・に・あ・い |
| でけぇぇ 足 | ![]() |
![]() |
顔もごつい |
| がしっっ 赤いのは、たまたま ( '_';) |
![]() |
![]() |
脇腹へ一発 |
| ・・・・・・・ | ![]() |
![]() |
止めるのも必死!! これでも足を持つ人は少ない 方なのだ |