2001年2月の志賀高原

デジカメにて


スキー場に行く途中の標高1000メートルの場所に展望台のお立ち台が
建っていたので、その場所に立って足下を望むと・・・・・

ウサギとなんの足跡だろう?
真ん中上の方、相当ダッシュで走っていたな
ん〜 いっぱい (^^)
一旦、木の根本に隠れたのか・・

マーキングのためか・・

一晩の宿か・・・

志賀高原に行く道は、日が照ってないとカチンコチンの道だ・・・・
日が照っているとある程度は良いのだが、夜になるとその水がまた凍って
悪循環だの (T_T)
で、登りになるところで急に渋滞になってたからなんだろうと思っていたら
ほとんどの車が路肩によってチェーンを付けていたためだった・・
前の車はチェーンがないのか我慢していたのか、滑りながら無理矢理走っていたな
あれ、FFの車だから何とかだったんだな。FRだと尻振りまくりで前に進まなかっただろうな


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