山形弁にも関わらず、なぜか内容が理解できる昔話でした。
5月3日の日までは予約が1組のみ、ん〜厳しいな‥‥
そして、当日。朝から予約の電話が次々と、さらに予約なしでの観客の方も増えて、総勢25名ほどになりました。
渡部豊子さんは山形弁では内容が理解できないのではないかと心配していましたが、昔話が進む程にだんだんと方言が気にならなくなり、内容も十分理解できました。久しぶりに子供の時を思い出し、そう言えば父にせがんでよく昔話をしてもらったな〜。
昔話の後は渡部豊子さんを囲んみ山形の地酒と焼き竹の子で宴会が始まった。