ストックホルムのシンボル
市庁舎
市庁舎の見学者出口の庁舎パネル
ストックホルムのシンボル的存在で、観光コースでは最も入場者が多い所。メーラレン湖の水面に姿を映すストックホルム市自慢の市庁舎は、一般にイメージされるお役所の建物と異なり、文化財としての価値も持ち合わせている。

市庁舎の見学者出口の庁舎パネル
ここで催される優雅なノーベル賞の晩餐会が大変良く知られている。 青の間、市議会会議場、プリンス・ギャラリー、黄金の間と贅を尽くした造りは一見に値する。また、タワーからの眺望は最高のカメラポイントと聞いていたので、高いところが好きで登りたかったが果たせず残念。
ノーベル賞の晩餐会に使われる青の間 近すぎて全体が入らない市庁舎
ノーベル賞の晩餐会に使われる青の間 近すぎて全体が入らない市庁舎
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