バルト海クルーズ
ヘルシンキ→ストックホルム
シリアライン社のシンフォニー号(スウェーデン船籍、約6万トン)で1泊付きのクルーズは2万もあるという島々を縫って進む。大型船、内陸の条件で揺れは皆無。
このコースには他にバイキング・ライン社が競っている。
数年前の5日で回るエーゲ海クルーズでは乗船と同時に救命胴衣を着けての救難訓練が行われたが、ここは1泊とはいえ、救難案内パンフレットが配られただけ。救命胴衣と避難船の所在位置を確かめに。心配性丸だしである。
どこを見ても島と行き交う船の海域は瀬戸内海を思わせる=船首から
どこを見ても島と行き交う船の海域は瀬戸内海を思わせる=船首から
船の中央部はデパートの様な店が一杯 豪華船の代名詞のようなシンフォニー号
船の中央部はデパートの様な店が一杯 豪華船の代名詞のようなシンフォニー号
客室の他にショッピングアーケード、レストランはもちろん、エレベータ(13F)まで揃う
客室の他にショッピングアーケード、レストランはもちろん、エレベータ(13F)まで揃う
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