シュテファン寺院
スナップ
  1433年に完成した シュテファン寺院の塔を地元の人たちにシュテッフェルと呼んでいるこの天を突き刺すクサビのような尖塔は、計画では二本建つ計画だったという。南塔の高さは136.7メートルで途中まで螺旋階段で登ることができ、狭い窓からの眺めは最高。
  シュテファンの大鐘は1683年対トルコ戦争でトルコ軍から奪った大砲で造ったもの。エレベーターで北側の塔に登ればすぐ近くで見ることができる。エレベーターの中でくれる説明のパンフレットには日本語のものもある。シュテッフェルの眺めはウィーンにアクセントを与えてくれる。
<FONT size="-1">寺院の屋根、全体の構成が美しい </FONT> 大屋根の鷲は国の象徴
大屋根の鷲は国の象徴
このスレートで模様を創る
このかわらで模様を創る
鐘楼から見下ろすと..
鐘楼から見下ろすと...
寺院の屋根、全体の構成が美しい    top .