フモール修道院
赤色が主体
1530年に建てられたフモール修道院の壁画は、南面を除いて保存状態は悪く、非常に見にくいが、全体としては居心地のいい修道院である。
庭園はよく手入れが行き届き、散歩したり、聖堂をゆっくり鑑賞したりできる。

南面の「コンスタンチノーブルの包囲戦」では、トルコ人が敵として描かれている。
散歩も楽しめる庭園 全景は絵はがきから
全景は絵はがきから
散歩も楽しめる修道院の庭園 「受胎告知」」(外壁の一部)
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