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天国を映しだす鏡
聖堂イコンは単なる神の家を覆う「外の壁」でなく、外壁自体が「天国を映しだす鏡」であり、「ビザンチン亡き後のビザンチン美術の宝庫」だ。
  古代ローマ時代、ドナウ川を越えてまで北側への拡張を狙った理由、それはルーマニアで産出される金であった。このため、この地方のローマ化が進み、ローマのような、という意味を込めた国名となった。
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