民族博物館
家具、民族衣装などを展示
内部の素朴さと対照的に外観は黒を基調とした花模様でお化粧が
イスタンブール出身のハジ・ゲオルギが建てた屋敷で、民族復興様式にバロック様式を加えたこの建物は、現在、民族博物館。当時の家具、民族衣装などが展示されている。
内部の素朴さと対照的に外は黒が基調の花模様でお化粧
民家入り口の飾り模様 民族博物館の敷地の中に一軒の民家が建っていたが、博物館もさることながら、この民家の周りのデザインに目を奪われてしまった。
何かの意味があるのだろうが、ことばが通じず、分からずじまい。
民家入り口の素朴な飾り模様
博物館庭の脱穀機? 民家使用の水道の横にはオブジェ
博物館前庭の脱穀機? 民家使用の水道の横にはオブジェ
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