エタル野外民族博物館
職人街を再現
ブルガリアでは17世紀頃から職人の工芸技術が向上、19世紀に工芸の中心とし繁栄した。ラザール・ドンコフという美術収集家が7ヘクタールの土地に職人街を再現したのが、エタル野外博物館だ。
博物館の入り口に建つオブジェ
博物館の入り口に建つオブジェ
カーペット洗濯器は自然の水力を利用
村の中ほどに架かる橋の向こうに職人工房が
村の中ほどに架かる橋の向こうに職人工房が
カーペット洗濯器は自然の水力を利用
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