モスクワ
赤の広場
レーニン廟(びょう)やグム百貨店などと隣接しており、観光客も多くみられる。写真左の色彩豊かなネギ坊主型ドームをもつ建物がワシーリー大聖堂で、右側の塔がクレムリンのスパースカヤ塔である。(*2)
広さ73,000u。ロシア語の「赤の」ということばは、昔は「美しい」という意味だったため、現在の「赤の広場」とついた。つまり昔は「美しい広場」であった。
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