インドの神々
日本の神々
創造→
大宇宙
←維持

破壊
インドの3大神の役割は、創造→維持→破壊、と壮大で哲学的。他に日本にゆかりの神々横顔を追ってみると...いるわいるわ。しかし、仏教を経て伝わったために変わり果てた神もいる。

     梵天


須弥山に住む。

その護衛たち

毘沙門天
持国天
増長天
広目天

世界一高い須弥山に住む宇宙創造の神・梵天
釈迦の化身ともいわれる宇宙の維持を司るヴィシュヌ神 ヴィシュヌ

釈迦は化身とされる。
法螺とは釈迦の説法を意味し、ヴィシュヌも左手に法螺を持っている
  他に馴染みの神として、吉祥天(ラクシュミー)、弁才天、帝釈天、水天などがある。弁才天は日本では弁財天ともいうが本来は才覚をあらわす「弁才天」が正しいという。*1

ガネーシャ→
(歓喜天:父シヴァの怒りで頭を切られてしまったが最初に通った象の頭を付けたという)
商売の神
弟に韋駄天(スカンダ)
シヴァ神(大黒天)
ヒマラヤに住む宇宙破壊の神シヴァとその家族

ヒマラヤに住むシヴァ
パールヴァティ


シヴァの妻で別名ドルガ(軍神)、
カーリー(死の神)
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