考古学博物館と
メキシコ・シティ
考古学博物館に観るアステカの歴史。博物館の正面門の上に飾られているレリーフ(=写真右にはヘビを咥えた鷲が描かれている。この鷲が止まったサボテンの地を都と定めた。ここがメキシコ・シティであった。 ヘビを咥えた鷲のレリーフ
当時の都の想像図を見ると、故郷アストロン(現メスカルティタン)と同じ湖の中に故郷と同じ島をつくり、移り住んだようだ。
都の想像図
故郷の都に似せてつくった?新しい都=想像図
  故郷の都に似せてつくった?新しい都=想像図 top ..