ホルスの目(ウジャト・アイ)
の不思議な魅力
お守りとして装身具につけるホルス神の目。
古代にはミイラやお棺に付けられた。
ホルス神の原型・はやぶさ ホルス神

古代エジプト語でウジャト。
Horus エジプト神話の天空の神。自然の女神イシスと冥界の神オシリスの子。父オシリスは、弟である暗黒と悪の神セトに殺害され、ホルスはこのおじを殺して復讐した。

ホルスはエジプト全土で崇拝され、はやぶさ、または、はやぶさの頭をもつ人物像で表現される。
すべてを見るもの、完全なもの、の意味がある。
パピルスに描かれたホルス神 パピルスに描かれたホルスの目
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