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というわけで、同じような記事になりますが
こちらにも

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 2026/1/19
メンテナンスパック
 
営業車両は、2台とも「メンテナンスパック」に入っています。

私は昭和34年生まれなのですが、30年代や40年代生まれの男性だったら、自分でオイル交換やプラグの交換程度は、やったことあるでしょう。

今の車は、エンジンカバーもあるし、電子制御なので、専用のテスターを使わないと不具合が起こりそうだから、もう数十年「ボンネット」を開けたことがありませんけど、男女ともにまぁそんなもんでしょう。

汚れるし疲れるから、高齢者はメンテナンスパックに入るに限る。
多少の損得に関係なく、事前に点検日を知らせてくれたりするので便利。


 2026/1/17
とんど神事
 
神仏関係のお飾りや縁起物・授与品などは、普通ゴミでは捨てられない。
普通に考えると、忍びないからですね。

事前に問い合わせが必要ですけれど、多くの神社の「とんど神事・お焚き上げ」では、別の神社等の授与品を、炊き上げして貰えます。

大阪天満宮さんも同じ。
しめ縄の「みかん」なんぞは、燃やせないから、持ち帰る必要がありますが、それでも、わざわざ遠くの神社へ返しに行かなくて済むのでありがたいお話。


 2026/1/16
維新の国保逃れ
 
まぁ、みみっちい利己的な考え。
こんなのが、真剣に市民県民、社会のことを考えるわけがない。
自分の利益だけ考えている。

喉元すぎれば、
万博が「黒字」というのは、単に運営費用だけの計算。
建設費用などは、一切入っていないから、実際は大赤字。

加えて、
何やら「大阪都構想ふたたび」とか、雲行きが怪しい。
維新執行部は、税金をどれだけ使っても「後世に名前が残る事業」をしたいらしい。
これも、まぁ自分のことしか考えていない。

都島区が北区になれば、住所は、
大阪市北区都島都島本通1丁目1−1とかになる。
HPや名刺の住所は、個人負担。
行政側でも、市役所・水道局・法務局・ねんきん事務所その他で、住所を変更するための膨大な費用と時間がかかる。

なのに、
「今の区役所は、そのまま残します!」って、なんで大阪都にする必要があるのか?大抵の人は疑問を持つでしょうね。

そもそも、大阪府と大阪市の各議会は維新が多数派だから、条例で二重行政は解消できるはず。  やっぱり何かおかしい。


 2026/1/15
百歳体操に参加できず、、、
 
特に高齢でない方でも、一度参加すれば「百歳体操」が結構シンドイと分かる。
足なんか、負荷がかかって、翌日痛くなることも。

体に一定の負荷をかけるのは良いことなので、なるべく参加するようにしているのですが、先週の仕事に続いて、今日は不動産協会の事務所調査へ。

買取再販の人もいれば、任意売却の人もいて、独立開業される皆さんは「総合型」というより、専門性が結構高いように思いますね。

まぁ、不動産業で一番率が悪いのは「賃貸居住用の仲介」ですから、こちらをメインにされる方は、ごく少数派。
いずれはCtoCになる分野なので、自然な流れなのでしょう。


 2026/1/14
「小金持ち」になる方法
 
小金持ちの定義が難しいのですが、年間の実不労所得500万円から1,000万円プラス公的年金としましょうか。
それなら、年収1千万円から2千万円の会社員・役員並でしょう。

もちろん、私はこのカテゴリに入りませんが、回りの同年代は、ほとんど前出の条件をクリアしていますね(天神橋筋商店街内)。
というのも、商店街で営業しておられるのは、
土地も建物も自己所有
借地で建物だけ自己所有
テナント
に分かれて、それぞれ1/3ぐらいの構成比率です。

なので、土地も建物も自己所有で、尚且つ別途収益不動産を所有しておられる層が「小金持ち」か「中金持ち」に該当するでしょう。
で、前期高齢者の私が、今から頑張っても「土地も建物も自己所有」は、無理。

小さく見える店舗であっても、時価で1億円以上するので、手が届かない。
ましてや、金利上昇局面が今後も続きそうだから、なおさらですね。

そして、
土地も建物も自己所有の層は、全員親や、その前からの所有者で、新たに取得された方は、ごく限られます。
要するに「親ガチャ」の運が良い層しか「小金持ち」になれない。
ゼロから「小金持ち」になる方法は、ないということでしょう。

別に羨ましいとは思いませんが、これが現実=運の世界ですね。
商店街に限らず、収益物件を持っておられる方々は、余裕あります。
何せ「収入」ではなくて、各種税引き後の「実所得」で、そのLINE。

世の中、有価証券等で「小金持ち」を達成された方々も多いですが、それらの方々でも、やっぱり「運」に左右されますね。
土地も建物も自己所有でも、天災地変が起これば、収益物件からの収入もゼロになるし、株式その他は暴落のおそれもあります。

なので「絶対安心」は、どこにもありませんが、私のようにどちらも持っていなければ、まぁ何の心配もありません。


 2026/1/13
入力機器の買い替え
 
年末は、マウスの調子が悪くなったので、新しいのを調達したのですけれど、同じようなタイミングで、キーボードも不調に。

マイクロソフトのエルゴノミクスキーボードから、同じくHP製を購入。
3年ちょっとの使用でしたが、キーがテカりますね。
強く押し過ぎなのかもしれません。

私が使っているのは、ストロークが短いタイプのキーボードで、打感も少し頼りないのですが、重説や契約書作成の時は別にして、通常の事務作業では、何時間も続けて入力することもないから、これで良し。

世の中「東プレ」のキーボードが良いとか、色々と耳にするけれど、事務作業としてはライトな部類なので、国産品のメーカー品であれば十分です。


 2026/1/12
一文字結び
 
えべっさんのお手伝いで着た正装の袴。
一文字結びをしています。   自分で着付け。

今どきですから、YouTubeを見れば誰でもできる。
やらない人は、やる気がないか、よほど不器用なのでしょう。

結び目の美しさでは「十文字結び」の方が好きなのですけれど、宝船と一緒に1万歩以上歩くので、解けにくい結び方優先になりますね。
一文字結びは、結構しっかり結べます。


 2026/1/10
えべっさんのお手伝い
 
昨日から明日までは「えべっさん」ですね。
天神橋筋商店街では、堀川戎会が長年この日(9日)に、同商店街内で、宝船の巡航を行い、同時に振舞い酒を実施しています。

私も毎年お手伝いしていますが、正装して隊列の先頭で交差するクルマに止まってもらったり、宝船を曳いたりと、そこそこの肉体労働。
昨日は、なんやかんやで13,000歩。

袴の下に防寒ズボンとか、ダウンベストなどで寒さ対策を施しましたが、いやー寒い1日でした。


 2026/1/9
革手袋
 
手袋は「革製」しか持っていません。
今年は格別寒いので、裏地がうさぎの毛の羊皮手袋を購入しました。

数年前までは、革製以外の手袋を使っていたのですが、結構紛失した。
考えてみると、値段が安いから、無頓着にその辺に置いて忘れるか無くす。

それなりの価格の品物は、やっぱりそれなりに扱いますね。
なので、革手袋は紛失したことありません。
ブランド品には、あんまり興味はありませんが、安物を買うと失敗する。

その商品が、その価格なのは、当然の理由があります。


 2026/1/8
維新の国保逃れ
 
社会保険料削減などを謳いながら、自分たちがやってること、、、、
まぁ、みみっちい話。

今回は、維新議員だけが取り上げられましたが、他の党の議員についても、調べてみる必要がありそうですね。

大体、国や県に市町村のことを第一に考える義務がある議員が、自分の特になるセコいことしか考えず、臆面もなくバレるまでやる。
情けない限りです。

他人様や団体に推薦された訳でもなく「自分が自分が」という、吹田市の恥知らず維新議員と同列の、バカが議員になりたがる。

過去「これは」という人物に「立候補してください」とお願いしたことがあるのですが「恥ずかしいから、ようやらん」と言われました。
通常人の感覚ですね。
デリカシーがなく、損得だけで動くやつが、議員をしていると思って、まぁ間違いないでしょうね。  例外はない。 多かれ少なかれは、ある。


 2026/1/7
家内も年賀状仕舞
 
私も会社も数年前から、年賀状ストップ。
何か変わったか?というと、通信費が減っただけ。

会う人には、日常的に会うし、会わない人には、多分一生会わない。
何より、面倒くさいし、時間が取られる。
会社間の賀状など、一筆を加えてくる人も、ほぼゼロ。

完全に「虚礼」ですね。
意味がない。
家内も年賀状仕舞をするというので、その旨を知らせる「シールを作ってほしい」と頼まれたので作成しました。


 2026/1/6
女性の靴は、なぜ多い?
 
実家が元々「靴屋さん」だったので、男性の私ですけれども靴の数が多いから、ほとんどは事務所の靴箱に。

自宅にあるのは、黒の革靴とスニーカー各1足だけ。
靴箱の開き2個所に収納されている家内の靴は、約20足。
なぜ多いのか?
大前提として、同じ年頃の女性の所有する靴の数も同じようなもんなのか?

よく分かりませんが、季節によって履き替えるのでしょうか?

男性なら、夏の靴も冬の靴もない(と思う)。
せいぜい真夏のクロックスとかぐらいでしょうけれど、女性はどうなのか?
家内には言えないけれど、どうにもムダ遣いっぽい気がする。


 2026/1/4
2極化と言うけれど、、、
 
中間層という言葉の定義は、多少付与する機関によって変わりますが、昔からあった層ではなく、おおよそ明治維新からスタートし、第二次大戦後にレールが出来上がったと観るべきでしょう。

昔は長屋の大家さんと店子さんには、厳然たる所得格差がありました。
今でも、賃貸マンションの家主さんと借主さんがいます。
昔は職人や丁稚など、借家に居住している層は、同じような水準でしたが、今の時代賃貸マンション住まいでも、生活保護受給者から年収1千万超えまで。

私見によれば、多大な冨を創出できるだけの資産を保有する層、多少の冨を創造できる資産を保有する層、資産は保有しないが一定の所得がある層、そしてその中でも階層は当然分かれる。

なので、超富裕層と貧困層の間の序列は、非常に幅広い。
従って、その間の層を「中間層」とするなら、まぁなくなることはない。
多くの人が株式投資や不動産投資で失敗するが、成功者もいるわけです。

いくら高給取りでも、仕事がなくなり、保有資産がなければ圏外へ。
身分的に不安定なのは、否めないですね。
私は収入より資産を指標にするのは、今月の収入が来月保障されないことが根底にあるからです。


 2026/1/3
ATM
 
ATMが、これだけどこの金融機関でも設置されているのは、顧客の利便性よりも人件費の削減がメインでしょう。

金融機関の社員がやってくれることを、顧客とマシンがしてくれる。
計算間違いは、聞いたことがない。
どれだけ信頼性があるのか?すごいことですね。

で、自分の利用用途を考えてみると、ほとんど「入金」です。
カードでの支払いが、それだけ多いということですが、40年以上「一回払い」しかやってないですね。

リボ払いは、論外。
預貯金の利率と、カード決済の手数料・金利を考えると、馬鹿らしい。
後払いは便利だけれど、便利さの裏には、負担というものが存在する。
何より、財布の中からお金が出ていく訳ではないので、ついついポチッと。

これでは、我慢できない人は貧乏になるだけですね。


 2026/1/2
頭の悪い「節税」
 
年末年始のお休みとはいえ、事務所に出勤しています。
孫の相手をするための、充電期間の意味合いもありますね。

数年前まで「節税」するために、まだ使えるPCを買い替えたり、ムダなことをしてきたわけですけれど、結局は「キャッシュ」がないと、話にならない。

売上や利益を問わず、支払い(固定費等)が必ず発生する以上「キャッシュ」を手厚く温存することが、会社を存続させる道なのですが、それに気づくのが遅かった。

とはいえ、
まぁ、何とかまだ間に合う。
それで、売上規模を上げたり、利益を上げること以上に、出費を抑え、納税額が増えようが、気にせず「キャッシュ」を残す方向に舵を切りました。

結果。
何とか、少しづつですけれど、キャッシュが積み上がる。
「安全圏」には、遠く及びませんが、一応自転車操業からは脱出できている。
それでなくても、私の場合は「酒税」「ゴルフ場利用税」「自動車関連税」など、人様より多くの税金を支払っている。

法人の所得税だけ節税しても仕方ないでしょう。
使えば必ず減るけれど、使わなければ多少は残る。


 2026/1/1
明けましておめでとうございます
 
新年明けましておめでとうございます。

社名は「有限会社 アムネット」で変わりませんが、屋号を「くらし館」から「不動産ラボ」に変更します。

元々は「くらし館 賃貸住宅プラザ」でしたけれど、賃貸住宅の仲介をやらなくなったので、早めに屋号変更をしたら良かったのですが、免許番号が(5)から(6)に変わったタイミングなので、まぁよしとしましょう。

変更のためのHP更新作業は、1月いっぱいかけてやるつもりです。


 2025/12/31
PC内部のお掃除
 
なぜ大晦日なのか?
それは、一番ファクスが来ない日だからですね。

当社では、ファクスをPCソフトで受信しているので、24時間電源ON。
業者さんなどから、しょっちゅうファクスが届きます。
しかし、大晦日や三が日は、ほぼファクスゼロに。

なので、このタイミングでPCのUSBとかを全て外し、パネルを外して内部を掃除する訳ですが、やっぱり1年で結構汚れます。
床面から5センチほど高いキャリー上に設置しているけれど、内部のファンの働きで、ほこりを吸い込んでしまいますね。

接続している周辺機器のコンセントも全部外し、タップやプラグも拭き掃除。
何せPCは、今や不動産業者にとって一番大切ですから。


 2025/12/30
タグ付きズワイガニ
 
今年最後の「いただきもの」は、タグ付きズワイガニとセイコガニ。
美味しくいただきました。

「タグ付き」のカニは、恥ずかしながら初めていただきました。
一昨日の午前中に浜茹でされたものが、昨夕クール便で到着。
いやー、みずみずしかった。

パサパサのロシア産とは、大違い。
数年前、出雲大社へ出かけて、近隣温泉地に宿泊したときのカニは、まぁパサパサで、大阪で食べるほうが(かに道楽とか)よっぽどマシでした。

で、セイコガニの内子やオスズワイの爪など、美味しい部位は家内に。
釣った魚が長生きしてくれたら、たっぷりご褒美のエサをあげるのが大事。


 2025/12/29
「後払い」の真実
 
サービスというのは「同時履行」が大前提ですね。
タバコを買う時お金を払い、ラーメンを食べる時にお金を払う。

その「当たり前」をなくしたのが、カード払いやローンでしょう。
いずれにしても、誰かが建て替えてくれている以上、借金に他ならない。

カードやキャッシュレス払いの場合は、債権を持っている方(お店等)が、借金の手数料や利息を負担してくれる場合が多いですが、その他は自分払い。
便利なものには、費用がかかる。

「後払い」というのは、カネもないのに人から借りて使うこと。
そして、将来急な出費に戸惑うことはあれども、不意の収入はない。
不透明な将来に対して、確実な支払が待っている。

相手が「確か」な場合に関しては、先払い・前払いが圧倒的にお得。
別に先払いにこだわる必要はありませんが、後払いには要注意ですね。