「白川郷風景」 (二種二連切手)と白川郷の切手集
岐阜県白川郷合掌造り住宅

切手岐阜県白川郷合掌造り住宅 白川郷風景

下の白川郷の切手十種は原寸の1.2倍です

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日本の民家を切手で見る

この切手十種はシートとして1997年に発行されたもので私のコレクションです、サイズは原寸の約4.5倍です


沖縄中村家住宅
国指定重要文化財. 北中城村にある中村家住宅は,約280年前の琉球王朝時代にたてられました。 沖縄戦の戦災をまぬがれたこの住宅は, 当時の上層農家の住宅の様子を今に伝えています。
長野県馬場家住宅
馬場家住宅は、東山山麓と呼ばれる松本市東南部の内田地区にあります。本棟造の主屋を中心としたたたずまいは、「江戸時代末期の長野県西南部を代表する民家建築」として、国の重要文化財に指定されました。

富山県岩瀬家住宅
国指定重要文化財で加賀藩塩硝上煮役の旧家で、五箇山最大の合掌造り。夏は塩硝、冬は和紙作り・養蚕も行われ、35人もの大家族が生活していた家である。建築年代は 江戸中期
島根県木幡家住宅
山陰の交通の要衝として栄えた宍道に松江藩主の本陣として「八雲本陣」とも云われていたようで、主屋は中央に広い入り口がある大型住宅で屋根は切り妻造りで左右に塀を巡らした門がある

愛媛県上芳我家(かみはが)住宅

上芳我家(かみはが)住宅】(内子町)
 二階建大壁造の主屋(明治27年建築)のほか、離座敷、炊事場などの居住部分、釜場、出店倉、土蔵などの木蝋生産に関する建物が並んでいます。本家にあたる本芳我家(ほんはが)住宅とともに内子の町並み(国の重要伝統的建造物群保存地区)における中心的な建物で、平成2年9月に国の重要文化財に指定

大分県神尾住宅
 
大分県下毛郡山国町にある国指定重要文化財の民家建築で、屋根がこれほどまで見事に雁行する様は他には例を見ないものであります。






群馬県富沢家住宅
群馬県中之条町大字大道1274番地の富沢家住宅は国指定重要文化財で江戸時代末期の養蚕農家の建物で屋根は「かぶと造り」で家の中は、昔の生活様式のわかるうまややかまどなども見られる
山形県渋谷家住宅
旧渋谷家住宅は鶴岡市の鶴岡公園の西側にある致道博物館にあり、文政五年(1822)朝日村に建てられたもので、典型的な多層民家で、昭和40年に現地に移築され国指定重要文化財です。
奈良県中家住宅
中家住宅は大和川北岸に残る奈良県下でも典型的な環濠屋敷です。屋敷は二重の濠に囲まれ、外濠の内側は竹藪となり、内濠は鉤手に屋敷をとりまいています。中氏は、もとは現在の三重県鈴鹿市の土豪と伝えられ、足利尊氏に従い大和に入り、窪田の姓を名乗りこの地に居館を定めた。のち、1,391年中氏と改め、筒井一族の武士として活躍、興福寺一条院領窪田庄名主職となり、多くの良田を有した。その後1,659年武士から大地主となる。
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