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切手で見る名画
切手で見る名画 ポール ゴーギャン
ポール ゴーギャン



フランス1999年発行シート


アフガニスタン2001年発行シート コンゴ2004年発行シート


かぐわしき大地1892年
92.0×73.5cm
油彩・キャンヴァス
ポール ゴーギャン
(1848−1903)
 後期印象派を代表し、一時期
ゴッホとと共同生活を試みるが、2人の強烈な個性は衝突を繰り返し、ゴッホの「耳切り事件」をもって共同生活は完全に破綻した事は有名である。
近代文明の退廃的な現実を離れて南太平洋のタヒチ島での自由な創作活動に活路を求め、原始的で強烈な個性の名作を数多く残したが晩年は精神的にも物質的にも惨めなものであったと言われているが、1903年ドミニック島で生涯を終えている



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家畜番の少女1889年
73×92.4cm
油彩・キャンヴァス