時の鐘 

小江戸とよばれる趣ある蔵造りの街




長禄元年(1457)太田道灌によって築城されたと言われる川越城の城下町として発展し、川越街道と新河岸川によって江戸との物資の集散地として発展。現在もその面影を残す蔵造りの町並みは貴重なものと思います。一日を費やして散策するには手ごろな町並みで、絵や写真のモチーフは町中に広がります。
--スケッチ--   

 川越一番街通りの芋菓子舗「亀屋」さん

一番街通りの小公園で休憩した小さな公園の前が川越名物の芋菓子屋さんでした、亀屋さんというお名前でしたがとても雰囲気があり、川越特有の蔵造りではありませんでしたが「描いてもいいですよ!」と言って呉れているようで、走り描きをしました。
芋菓子も美味しかったですよ。
芋菓子舗 亀屋さん


時の鐘通り

川越一番街


蔵造りのアップ

刃物舗

洋風の蔵造

旧埼玉銀行

イタリアレストラン

稲荷小路

時の鐘の奥には薬師神社

昔懐かしい駄菓子屋通り


喜多院

洋風門と蔵通り


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