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浜の名園
横浜 三渓園

三渓園臨春閣
臨春閣
紀州徳川家初代徳川頼宣が夏の別荘として、現在の和歌山県岩出市に建てたもので、 1906年(明治39年)、
原三溪の手に渡り、1915年(大正4年)から1917年(大正6年)にかけて園内に再建されたそうです。
この臨春閣の前の三渓記念館では原三渓の記念物の展示が見られ、お抹茶を戴く事が出来ます。


大池から観心橋を望む

大池から鶴翔閣を望む

東慶寺仏殿

鶴翔閣

燈明寺三重塔

庭園越しの鶴翔閣

横笛庵

梅林越しの燈明寺
 
横浜の名園三渓園、明治39(1906)年に実業家 原三渓が横浜本牧に造った庭園で、公開されて以来、緑豊かな自然と、
17.5uの日本庭園のなかの重文を含む歴史的建造物が多くの人に愛され、春夏秋冬、四季折々の花が咲き、秋の紅葉も美しい。
 岡倉天心や横山大観など芸術家もこよなく愛したといわれている、
大池から見る燈明寺三重塔 鶴翔閣
立ち描きスケッチ二点
休園日 基本的に年末29.30.31日 住所 横浜市中区本牧三之谷
最寄駅 JR:横浜/根岸 (各駅からバス) TEL 045-621-0634
駐車場 有料145台(乗用車500円 面積 17.5ha(東京ドームの3.7倍)

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