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東京地下鉄 大江戸線 スケッチ散歩

スケッチブックとカメラを持って「麻布十番」駅周辺を散歩しました

麻布十番通りからの「暗闇坂」
麻布暗闇坂
樹木が暗いほどおい茂った坂であった事が由来のようである。麻布十番温泉前から南方
へ曲がりながら登る坂道で坂道の途中にオーストリア大使館があ、高級マンションが多い
稲荷坂

麻布稲荷坂
近年大きく変わった麻布、赤坂のこの風景、一年後この風景が見られるだろうか

 
六本木を望む麻布十番通り
「麻布十番通り」
圧倒するように六本木ヒルズのビルが目の前に!
狸穴で見つけた昭和の風景
狸穴で見つけた昭和の風景
狸が住んで居たと言う狸穴、こんな風景も間もなく消えるのか!
暗闇坂を上から
オーストリア大使館前からの「暗闇坂」
元麻布の辺りは各国の大使館が沢山あり、外人によく出会う
麻布山善福寺とフォレストタワー
「麻布山善福寺」と フォレストタワー(元麻布ヒルズ)
「麻布」の名前の由来のお寺、この辺り今は高級マンションが多い
パティオ十番
「パティオ十番」にて
パティオ十番の「きみちゃん」 パテオ十番と
「赤い靴の女の子」
  麻布十番通りに小さな公園があり、「パテオ」と言うらしい、そのパテオに赤御影石の女の子の像があります、 童謡「赤い靴」のモデルとなった女の子・きみちゃんの像。きみちゃんは、家庭の事情で3歳の時にアメリカ人の養女となった。ところが、そのアメリカ人夫婦が帰国する際、彼女は結核にかかり、6歳で養父母とも別れ、麻布永坂にあった鳥居坂教会孤児院(現在の麻布十番稲荷がある所)で、わずか9歳の時に亡くなったとのことだそうです。



「麻布」の町名の由来
      元麻布一丁目にある古刹「善福寺」の山号が「麻布山」であった事から、この辺りを麻布と云う。麻布十番は六本木に近いが、下町の雰囲気が残っている独特の商店街だ

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