番外 その4 新薬師寺門前

新薬師寺 門前
聖武天皇の眼病平癒を祈願して光明皇后が建立したと伝えられる、天平の建物らしい女性的でスッキリとした佇まいの美しさは奈良に相応しい境内であり、多くのフアンがいる寺であります、国宝の本堂は床が瓦敷きで白漆喰で円形の須弥壇には本尊 木造薬師如来坐像(国宝)が安置され、須弥壇の周りには、これまた国宝の十二神将立像(国宝)が並ぶ。

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