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2009年11月5日「木」。
先週の金曜日、朗読ボランティア「音の散歩道」のグループの方々と、リスナーとの交流会があった。 毎年行われているのだけど、私が参加するのは、10年ぶりかなあ? 「音の散歩道」も今年で27周年だとか。長い間、我々視覚障害者の為に朗読して下さっているのである。有難い事である。 朗読だけではなく、明石の色々な情報もあって、とても楽しんでいる。 その日は、ボーリングと、昼の食事会をしながらハーモニカやギターに合わせて歌いましょうとのお誘いであった。 。ボーリングなんて、もう何十年もやってはいない。第一、全く見えなくなった今、出来るのかどうか?リスナーは皆視覚障害者である。 朗読ボランティアの方々が一人に一人ずつ付いてくれる。みんなでやれば、怖くないという感覚で参加する事にした。 参加したのは、リスナーが20名ぐらい。全部で40数名。 私に付いて下さったUさんに、ボーリング場の説明もしてもらい、レーンの溝の、始まる所を触れさせてもらい、投げる場所に立たせてもらい、方向を後ろから指してもらった。 どうやって投げるんだったかなあ?とにかく投げた。ちょっと変? 右手で投げる時、右足を前に出している。これ、反対だぁ。 次は左足を前にしたら、これだぁと感覚が蘇る。それでもまだ変。 右手にボールを持って下げたまま歩いて投げている。 左手は何にもしていないのである。 どこか変、何が違うのだろう? あっそうかぁ!投げる前には、両手で持って動きはじめたら右手で反動をつけて投げるんだったと、思い出してきた。これこれこれだぁ。 何十年もやっていないし、ボーリングをしている様子も見ていないのですっかり忘れているのである。 頭では忘れていたけれど、ちょっと変、これも変と、やってる内に、体が覚えていたみたい。 やっとフォームがきれいに出来るようになった時は、既に2ゲーム目の半ばであった。 あのボーリング場の何とも言えない躍動的な雰囲気に10代後半の若かりし頃が蘇ってきて、懐かしい。まだ見えていたんだよねぇ。 あの頃も、楽しかったけれど、見えなくなった今も楽しんでいる私がいる。 明石に来て22年半になるけれど、駅前にボーリング場があるとは知らなかった。 見えなくてもボーリングが何故出来るかと言うと、溝に落ちないように柵のあるレーンで、左の柵に当たり、右の柵にあたりしながら転がっていくのである。 フォームがきれいになった頃には、柵に当たらずに転がっていった。 自分ではわからない。Uさんがボールの行方を詳しく教えてくださったのである。 倒れたのは3本とか5本、それでも、その時が一番嬉しかった!! 出来るかなあと思っていたけれど、案ずるより産むが易し。とっても楽しかった!! それからグリーンフィルでお食事と懇親会。自己紹介をしながら、誰が参加しているかがわかる。 レーンで一緒だった5人が同じテーブルであった。 飲み物は自己負担、勿論ビールを頼んだ私。とっても美味しかった!! 周りの方々とのおしゃべりも、そして、リスナーのピアニカとギターの伴奏で歌ったりして、とっても楽しかった!! 「音の散歩道」の皆様、とてもお世話になりました。本当に楽しい1日をありがとうございました!! これからも届けて下さるテープ、楽しみにしています。 いつもいつも、ありがとうございま〜す!! |
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2009年10月29日「木」。
今日は、第九の指揮者 斉田好男先生の指導による練習があった。 今年で3回目の私であるが、やはり指揮者によって全然違う。 歯切れよく歌うか、ちょっと延ばして歌うかによっても、感じが違ってくる。 これまでに、CDやらFMで放送された9人の指揮者の演奏を聴いたけれど、それぞれに違う。 指揮者の意図するものがあるので、指示される通りに歌わなくてはならないのである。 全体の半分までやったら時間切れ。 次の指導は12月である。その後、2回しか練習日はない。後半の部分は、大丈夫かなあ? とにかく頑張ろう! 先週の触れ合いフェスタの医療コーナーで、教えてもらった事、抜けていたのでここで書いておこう。 歯磨きの方法は、力を弱く、磨いている時間を長く磨くのが良いそうで、強く磨くとエナメル質まで傷ついてしまうとの事。 弱くと言っても、どれぐらいの強さなんだろう?と分かりかねていたら、奥歯を磨く時は、ほっぺを外側から指でつまんで外側に引っ張りながら磨くとちょうど良いそうである。 何故、そうするかと言うと、ほっぺが歯ブラシを押さえてしまうから、それだと、強すぎると言うのである。 なるほど、なんとなく弱くの程度がわかってきた。その夜から、弱く、長くを心がけて、歯磨きしている。 |
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2009年10月25日「日」。
23日は、「青い鳥学級」の最終日だった。 5回とも出席出来てホッ。これで終わった!! 24日は、ふれ合いフェスタに、視覚障害者のコーラス「青い鳥」も出演。 まあまあだったかなあ? 会場では、色々な催しがあって、全ては回りきれず。 医療コーナーもあって、血圧、体脂肪、骨量、唾液で歯槽膿漏の検査をしてもらった。 血圧は良好。体脂肪はヒヤヒヤしていたけれど、女性の標準範囲内にギリギリでセーフ。 歯槽膿漏は、簡易検査では異常無し。 骨量は、5年前、足を捻挫した時に、調べてもらった事がある。 その時、年齢平均を100とした場合の私の数値は、97パーセント。 もっと少なくなったら、薬を飲まなくてはならないと言われていたので、かなり心配していた。 それからは牛乳を意識して飲みだした。 そして1ヶ月前から毎日乳酸菌飲料も飲み出した。 ヒヤヒヤしながら、結果を聞くと、自分の年齢の平均数値を100とした場合、私は119。 20歳代の平均値を100とした場合の私の数値は104。 アレッ、良くなっているではないか。 指導員の方が、骨量には牛乳と乳酸飲料を飲むのと、適度の運動が一番だと教えてくださった。 やはり牛乳と乳酸飲料が効いたようである。早速友達にも、この事を教えてあげたら、「私も、毎日、牛乳を飲もうっと」と言っていた。 友達も、骨量の少ない人も、牛乳、乳酸飲料を飲みそして、適度の運動で骨量が増えるといいね。 その日は、手引きも全てボランティアでして頂いた。 コーラスも聞きに来て下さってどうもありがとうございました!! 色々な人に逢えてとても楽しい一日であった。 |
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2009年10月10日「土」。
昨日は「青い鳥学級」に出かけて来た。 一昨日は第九の練習で、午後9時過ぎに帰宅する。 連続はちょっとしんどいけれど、そうも言ってはいられない。 午前は「手作りコンサート」。午後は、技能習得講座。 後1回で、「青い鳥教室」も終わる。 頑張ろう! 再来週は、3日連ちゃん。 24日に行われる「ふれあいフェスタ」に、コーラス「青い鳥」も出演するからである。 毎日外出している人にとっては、そんな事平気なのだけれど、あまり外出しない私にとっては、ちょっぴりしんどいよぉ〜。 でも、頑張らなくっちゃ!そして楽しまなくっちゃ!! 当日は、11時35分が、出番。もし宜しかったら聞きに来てねぇ。 |
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2009年10月6日「火」。
文化の秋、スポーツの秋。 やはり秋はコンサートも多い。 先週、中山財団主催の「加山雄三と、ザワイルド・ワンズ」のコンサートに出かけて来た 72歳とは思えないほど若い。 ザ・ワイルドワンズの平均年齢は63歳という。 こちらの方も、若いねぇ!! とても楽しいひと時を過ごさせてもらった!!。 中山財団様、本当にありがとうございました。 そして一昨日は、オールドコーラスの、40周年 記念コンサートに行った。 全国的にも有名なコーラスである。 第九の練習に、駅まで私を迎えに来て一緒に行ってくださる方が、このコーラスの会員なのである。 自由席だったので、ゆっくりと後ろでもいいと思い出かけて行ったら、何と、空いてる席が一番前しかなかった。 バラエティーに富んでとても楽しかった!! 明石混声の男性の方々がゲストで一緒に歌う事を知っていたからそれも楽しみであった。 そして、もう、めちゃくちゃ感激したのが、その日、このコーラスの指導者の娘さんが特別に出演。何にも知らなかった私。 何曲か、オペラのアリアを歌われたのである。 テノールの方も来られて、その声の美しさ、響き、そして艶!! もう何と表現していいかわからないほど、感激!! それを一番前の席で聴けるなんて!!! 帰ってからネットで早速、調べた。 ソプラノ・大川 繭, 東京藝術大学音楽学部声楽家卒業。同大学院修士課程修了。 二期会オペラスタジオ第43期マスタークラス修了。終了時に優秀賞および川崎静子賞受賞。第52回全日本学生音楽コンクール東日本大会声楽部門大学・一般の部第2位。 ... と、あるではないか。 男性のテノールの方の名前も聞いたけれど忘れてしまった。 多分このテノールの方も有名な方なのだろうな。 声がとても綺麗だったもの、ブラボー!!と叫びそうになるのを必死で止めたのだから。 。 オペラなんて最近、FMで聞き出したばかりだし、ホールに出かけて行った事なんて、1度もない。 その私が、1番前の席で聴けたのだからこれはもう天と地がひっくり返るぐらいの驚きと感動であった。 その興奮は今もまだ続いているのである。 |
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2009年9月26日「土」。
先週、神戸ワイナリー・農業公園に、行って来た。 「青い鳥学級」の社会見学である。 「あっ!蟋蟀がいる。」と教えてくれる。 「逃げないのかなあ?踏まれちゃうよ。」 自然ってやっぱりいいよねぇ。 草の匂いを楽しみながら、草を踏みつつ歩く嬉しさよ!! 楽しみは神戸牛のバーベキュー。もうそんなに食べれないだろうなと思いつつ、生ビールの美味しさにつられて、全部食べてしまった。 葡萄園で、神戸ワインの出来るまでの説明を聞きながら、ちょっと枝にぶら下がっている葡萄を食べさせてもらえた。ちょっと酸っぱい感じだった。 お土産に、ブルーベリーワインと、梅ワインと赤ワインを買った。 ブルーベリーワインなんて初めて飲んだけれど、甘くてとても美味しかった!! でも、今の私にはビールのほろ苦さが一番! 草の匂いって、心落ち着くのにとても良いのかなあ? とても贅沢な1日であった!! |
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2009年9月16日「水」。
21年半、使っていたガスレンジが、2年前から、調子がおかしくなり、半分は使えない状態で、残り半分もとうとう火が消えにくくなってしまった。 これは買い換えないと危ないと、新しいのに換えた。 20年も経つと、ガスレンジの進歩もここまでくるかと感心するやら嬉しいやら・・・。 スイッチを入れてボタンを押せば、カチカチカチ、ボッと火が点火する 今までは、しばらく押しっぱなしにしていないと火が消えてしまったのだけれど・・・。 火力も5段階まで選べるし、タイマーもセットできるし、魚を切り身だの、姿焼きだのと、選んで自動的に焼きあがったら火が消えるのだとか・・・。 油の温度も160度、170度、180度、190度、200度と設定出来るらしい。 どこまで便利になるのだろうか? なんだか末恐ろしい感じ。 一番助かるのが油の温度が設定出来る事。 但し、押すボタンの場所や、何回押したら目的の所にたどり着くかが、問題。 見えている人にとっては、最高だろうな。 音声で知らせる物もあったけれど、値段が一番高いので諦めた。 これからそのやり方を覚えなくてはならない。 はたして、どれだけ使いこなせるか? 頑張ろう!! |
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2009年9月15日「火」。
日記も2日遅れで書くようになったみたい。 一昨日は、午後1時半から第九の日曜練習に行った。 日曜は、色々と行事と重なる人もいて、参加者がいつもの3分の1ぐらいである。 この時の練習はかなり勉強になる。 いつも一緒に行く人が、その日は、他の行事と重なっていけないとの事。 この日曜練習だけは、どうしても参加したい。 明石駅からタクシーで行けば、一人でも行ける。 視力も落ちて、オードリーもいなくて、光覚だけになった今、タクシー乗り場まで行けるかどうか、かなり不安である。 点字ブロックを辿って行けば、何とかなるだろう。 もし、わからなくなったら、援助依頼して助けてもらうしかない。 よし、やるしかないと、出かけて行った。 帰りは、携帯電話を持っていないので、会場までタクシーを呼ぶ事ができない。 練習が終わる時刻に、会場まで、ガイドヘルパーさんに来てもらうように頼んだ。 初めからガイドヘルパーを頼めば、何にも心配する事はないのだけれど、練習時間の間の時間も、利用時間にプラスされるのでもったいない。 そんなこんなで、ちょっとした冒険の方を選んだのである。 電車を降りて、タクシー乗り場まで行こうと点字ブロックを探すが見つからない。 杖が、カチャンと柱に当たる。 手で触ると、どうやらバス乗り場の屋根を支えている柱のようである。 ここの近くにあるはずと、探る。点字ブロックが見つかってホッ。 これを辿れば行けるはずと、人に杖が当たっても痛くないように、そーっと杖を動かしながら、ゆっくりゆっくり歩く。 何か柔らかいものに杖が当たった。どうやら、バスを待っている人の、足に当たったみたい。 私と反対の方を向いていたのだろうな。「すみません」と誤りながら点字ブロックを外れて前に進み、又点字ブロックを探る。 こんな時、ちょっと避けて下さると、点字ブロックを外さなくてもいいから助かるのだけれど。 世の中には、白い杖を持って歩いている人が、見えない人だと知らない人もいるのだから、仕方がない。 ひょっとして、当たったのは、そこに置いてた荷物かも・・・。 そして、その持ち主は、旅の地図でも立ち読みしていたのかもしれない。 真実は?残念ながら私にはわからない。 その後はスイスイ、左に90度ブロックが出ているT字型の所に来た。 ここかなと、左へ数歩歩いたら点字ブロックが消えた。 「前、前」と声が聞こえた。これは2台目のタクシーで、1台目は一つ前なのかなと左へ進んだら、「右、右」と今度は声がかかる。 右へ行くと、さっきの場所だった。 「前、前」と教えてくれたのは、ドアが前だよという事だったらしい。 やれやれ、念願のタクシーに乗れた!! これで、一人でも、この駅からタクシーに乗れる自信がついた!! 会場まで着くと、タクシーの運転手さんが、わざわざ車を降りて、階段の入り口まで連れて行って下さった。 本当にありがとうございました!!。 受付の所で、「席まで連れて行って頂けないでしょうか」と、お願いしたら、「そんな事、お安い御用ですよ」と、その場にいた団員の方が、連れて行って下さった。 本当にありがとうございま〜す!! 1時間半の練習も、とても楽しく、色んな事を又今日も教えてもらってラッキー!! その日、とても男性がうまかった。それに合わせて歌える幸せよ!! 帰りの事は、ガイドヘルパーを頼んでいるので心配は無い。 思い切って出かけて良かった!! その日は、練習の後、交流会が予定されていた。 どうしようかなあ?と思いつつも、友達と一緒でないと、一人で参加するのは心細い。 団員の方々が、それとなく助けて下さるとは思うのだけれど・・・。 でもねぇ、やっぱり心細いよねぇ。で、参加せずに帰ってきたのである。 |
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2009年9月13日「日」。
一昨日は、「青い鳥学級」で和太鼓の演奏と、実際に打ち方を教えてもらった。 ドーン ドーン ドンドンドンドン ドンドンドンドン ドーンドーン。 ドーン ドーン ドンドンドンドン ドンドンドンドン ドーンそーれ。 ドンドン そーれ ドンドン そーれ ドーンドンドン ドーンそーれ ドンドンそーれ ドンドンそーれ ドドーンど ドーン そーれ ドンドンカッカッ ドンカッカッカッ ドンドンカッカッ ドンカッカッカッ ドーンドーン ドンドンドンドン ドンドンドンドンドーンドーン ドーンドーン ドンドンドンドン ドドーンド ドーン やぁ。 膝を曲げ、腰を落として、バチを上から振り下ろすように打つ。 バチは握りこむように持つ。 なるほど、そういうかっこうで打ち鳴らすのかぁと初めて知った。 音は聞こえても、打ってる姿は見えないから、そんなかっこうで打ち鳴らしていたとは知らなかった。 明石の喜春(きしゅん)太鼓のグループの方々が教えてくださったのである。 来年は15周年記念コンサートをされるそうである。 打ちながら、「そーれ」とか、「やぁ」とか、高らかに掛け声も入れるから、とても気分爽快!! とても楽しいひと時であった。 |
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2009年8月29日「土」。
日記も書かないと、それに慣れてしまうようで、1ヶ月もご無沙汰してしまった。 8月も、それなりに生活していたのではあるけれど。 お盆には、息子も帰省していたので1週間は母親業に専念。やはり家族とは好いものである。 白杖で歩いていると、危なっかしい所では、声を掛けて助けて下さる。本当に有難い事である。 私が一番怖い場所は、駅のホーム。落ちたら最後、危険がいっぱいだものねぇ。 一歩一歩、確かめながら慎重に歩いている。 ここで声を掛けて助けてくださる方は、マリア様か、菩薩か神さまのお使えの方かとも思えてくる。 ホッとするし、暖かい気持ちになる。 本当に有難く感謝感謝である。 オードリーがいた頃は、本当に歩くのが楽だった。オードリーも7月で13歳。 多分元気でいる事だろう。本当に最高の盲導犬だったものねぇ。 8月の上旬、友達とオカリナの演奏を聞きに行った。 プロの演奏はやはり素晴らしい!! 音色が全然違うのである。どうしてこんな音が出せるのだろう?と感心してしまう。そして不思議でもある。 練習の積み重ね、そして素質もあるのだろうな。 先週は、4月にオープンしたふれあいプラザ明石西で、コーラスの練習をやった。 交通はちょっと不便ではあるが、海の近くなので、浜の香りがして、なんだか爽やかな気分になる。 多分マイナスイオンもいっぱいなのだろうな。 こんな環境で練習するのも良いのかも・・・。 9月も、ここで練習である。 違う環境での練習も、楽しまなくっちゃ。 |
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