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    東京地検特捜部は、日本をアメリカに売る売国奴である

    東京地検特捜部の犯罪

    もくじ

    1. M資金と東京地検特捜部
    2. 政財界の黒幕・後藤幸正
    3. 佐久間達哉・東京地検特捜部長
    4. 所内で酒を飲みながら犯罪構想を練る東京地検特捜部長
    5. 大阪高検三井環公安部長が指摘する活動調査費横領疑惑
    6. 2010/1/15検察クーデター事件
    7. 「腕悪検事」佐久間達哉・東京地検特捜部長のあせり
    8. 東京地検特捜部・民野健司検事の犯罪

    巨大な犯罪組織の東京地検特捜部を許すな

    2010年2月4日、東京地検特捜部は、民主党の小沢幹事長を不起訴としたが、 この1年間の東京地検特捜部が妨害した民主党の小沢幹事長や鳩山首相の政治に対する妨害行為は断じて許せない。

    東京地検特捜部は、国民から選ばれた民主党の小沢幹事長や鳩山首相の政治を、しかも大事な国費を使って邪魔してくれた訳だが、 これは、日本の進化と独立の動きを妨害した売国者としての大きな犯罪行為だ。

    小沢一郎さま、その剛腕で裏金問題と同時に検察の犯罪を暴き、腐敗の元凶の東京地検特捜部を消滅させてくだされ。 それでやっと、日本に春が来ますのじゃ。

    東京地検特捜部の前身は、隠匿退蔵物資事件捜査部

    東京地検特捜部の前身は、1947年(昭和22年)の「隠退蔵物資事件」 を契機に検察庁内にできた隠匿退蔵物資事件捜査部だ。

    隠匿退蔵物資事件捜査部は、戦後隠された旧日本軍の軍需物資をGHQ(米国)が収奪するために作られた組織である。 だから、東京地検特捜部とは日本の検察が独自に作ったものではないのであり、 単なる米国の泥棒行為に加担する「米国の出先機関」であった。


    極秘資金

    週刊朝日の2010年1月22日号の記事には、以下のような記述がある。

    1. 「検察の現場レベルは言うまでもなく、上層部も、多少“無理スジ”でも小沢に肉薄したい、できれば議員辞職まで持っていきたいという意向です」 (情報誌「インサイドライン」歳川隆雄編集長)
    2. 「特に強硬なのが、佐久間達哉・東京地検特捜部長、谷川恒太・東京地検次席検事、大鶴基成・最高検検事の縦ラインです」 (情報誌「インサイドライン」歳川隆雄編集長)
    3. 「いま検察が絶対阻止したいのは、検事総長人事に手を突っ込まれること。 樋渡利秋検事総長は65歳定年までという定年規定に従い任期満了前の今夏にも勇退するはずですが、 その後任に大林東京高検検事長にきちんとバトンタッチすることが最大の関心事なのです。 その障害になることは、あらゆる手段を使って取り除こうとする。検察の狙いはズバリ、 今夏の参議院選挙での【民主過半数阻止】ですよ」 (法務省幹部)

    M資金と東京地検特捜部

    東京地検特捜部の仕事は、日本をアメリカに売り渡すこと

    第二次世界大戦終戦時の混乱期に、「大量の貴金属やダイヤモンドなどの宝石類を含む軍需物資が、 保管されていた日銀地下金庫から勝手に流用されていた隠退蔵物資事件(昭和22年)」や、 「日銀地下金庫にGHQのマーカット少将指揮の部隊が調査・押収に訪れた際に、 彼らによる隠匿があったとされた事件」などが発生した。

    「M資金」のMは、GHQの経済科学局の局長だったマーカット少将(旧軍部の金を盗んだ張本人)に由来すると言われている。

    戦犯岸信介の早期釈放をマーカット少将に具申したのは、マーカットの片腕と言われた二世のキャピー原田だったが、 その後押しをしたのがダレス国務長官であった。

    ダレス国務長官はロックフェラーと密着しており、岸の釈放にはユダヤ系機関が関与しており、 以後両者は主従関係を保っており、これが現在の自民党の清和会(従)とアメリカ(主)の関係になっている。

    東京地検特捜部の前身は、上記の1947年(昭和22年)の「隠退蔵物資事件」 を契機に検察庁内にできた隠匿退蔵物資事件捜査部である。 まさに東京地検特捜部と自民党の清和会は、同じ時期の同時にアメリカが作った組織なのである。 当然、彼らはアメリカへの忠誠を誓った日本をアメリカに売る売国奴である。

    日本がアメリカに降伏すっる直前に旧軍が東京湾の越中島海底に隠匿していた、 金塊1,200本・プラチナ塊300本・銀塊5,000dという大量の貴金属が1946年4月6日に米軍によって発見されたが、 それらは、東京地検特捜部が日本の関与を妨害し、アメリカが日本から盗んだのである。 この辺は、郵政民有化の話と全く一緒だね。

    要は、東京地検特捜部は、自民党の清和会と組んで日本をアメリカに売り渡すことのが仕事なのだ。 今回も小沢一郎日本国主をアメリカに売り渡たそうとしている訳だ。

    CIAに留学する東京地検特捜部

    東京地検特捜部の歴代トップは、全員CIAに留学し、CIAの対日工作員としての徹底的教育を受け、日本に帰国するらしい。

    この教育を受けた者でなければ、東京地検特捜部、そして日本の警察機構の中で、上層部に出世する事は出来ないそうだ。

    防衛省・元事務次官守屋を東京地検特捜部が逮捕した理由は、表向きの増収賄等とは全く別の、米国諜報組織CIAの対日工作であった。

    どうも守屋は、このロックフェラー=小泉=小池グループに、反抗したらしいのである。 それで、米国CIAから東京地検への直通ファックスによる「摘発指令」で、地検は本腰を上げて守屋摘発に動き出したと言う。

    郵政民営化における郵便局の資金は、米国ロックフェラー一族が自由に使える資金となった。 郵政民営化はロックフェラーの「ために」行われ、郵便局資金はロックフェラーへの「貢ぎ物」となった。

    このような郵便局資金はロックフェラーへの流出は、民主党政権でやっと阻止された。 米国CIAが、怒って民主党政権を潰そうとしているのだ。 今回の小沢政治資金に関する東京地検特捜部の暴走は、この流れの一環である。 我々は、何としてでも米国CIAの指令を受けた東京地検特捜部の暴走を阻止して、 日本の国益の確保をしなければならない。

    政財界の黒幕・後藤幸正

    後藤幸正が探し出した旧軍部の大量の貴金属はアメリカに奪われた

    後藤幸正は、本名を幸太郎といい、静岡県富士宮市の旧家に生まれ、富士川の水力を利用して富士川電力を作り、 身延線を作ったり、伊豆長岡温泉の開発に尽力した。

    幸正の孫が、山口組きっての武闘派として知られる後藤忠政(忠正:後藤組組長・六代目山口組舎弟)である。

    安田雅企『追跡・M資金―東京湾金塊引揚げ事件』三一書房(9507)によれば、金塊等の発見の経緯は次のようである。

    1946年、太平洋戦争敗戦の翌年の3月23日、GHQ(連合軍総司令部)第32軍調査部担当将校エドワード・ニールセン中尉の事務所があった 東京・丸の内三菱ビル二十一号館に、後藤幸正(70)と通訳が現れ、儀礼的な挨拶をしたあと、 「東京湾の月島付近、九日本陸軍の糧秣廠の倉庫の近くの海底に、 膨大な量の貴金属塊--旧日本軍部の隠し財産が埋められています」と打ち明けた。

    後藤幸正がニールセン中尉を訪ねた約2週間後の4月6日、ニールセン中尉が後藤の案内で、 部下と潜水夫らを米軍用車に乗せ、東京湾月島に向かった。

    潜水夫らが探索すると、レンガ状のものが沈んでおり、引き揚げてみると。金のインゴットだった。

    インゴット引き揚げ作業は、当初日本側で行う予定であったが、早くも日本側に財宝を巡る争いがあり、 後藤幸正がそれを見て嫌気がさして、「米軍に一任します」とゲタを預けてしまったことにより、 連合軍最高司令部の判断で、第一騎兵師団が管理することになった。

    その結果として、金塊等の引揚げ作業は、米軍の管理下で極秘に行われ、 その全容が明らかにされないばかりか、その帰属すら曖昧となってしまった。

    後藤幸正らは、正当な権利として金塊の日本への返還をGHQに要求するが、結局はタライ回しにされ、埒があかなかった。 つまり、後藤幸正が探し出した旧軍部の大量の貴金属はアメリカに盗まれたのである。

    GHQの関係者も、講和条約が成立すると、本国に帰ってしまった。 GHQ側では、最初に係わったニールセン中尉等の少数者を除いて、そもそも日本に返還しようという気がなかったのだ。

    引揚げ作業に係わった日本側の関係者も、次々に原因不明の理由で亡くなっていく。 上掲書では、後藤幸正の娘のカズ子にインタビューしている。

    カズ子は、後藤の死については、「父は終戦後四年目に亡くなった。 金塊事件で二世のアメリカ兵がよく来ており、毒殺されたのではないか、という噂が立った。 カクシャクとしていたのが急に縁側で口から血を吐いて死んだことは事実です」と語っている。

    カス子は余り父の死を不審に思っていないようだが、その他の関係者も含めて考えると、 GHQが係わっていた可能性も全くは否定できない、という書きぶりである。

    後藤幸正の口封じのために隠匿退蔵物資事件捜査部が作られた

    この後藤幸正の口封じのために隠匿退蔵物資事件捜査部(現東京地検特捜部)が作られた訳だ。 隠匿退蔵物資事件捜査部(現東京地検特捜部)は、生まれた時から日本の財産を アメリカに売り渡すために作られたである。

    後藤幸正の娘のカズ子は、「後藤幸正は、カクシャクとしていたのが急に縁側で口から血を吐いて死んだことは事実です」と 語っているのだから、アメリカのCIAまたは隠匿退蔵物資事件捜査部(現東京地検特捜部)に殺されたのだろう。

    この後藤幸正事件だけを見ても東京地検特捜部の生まれながらの犯罪性が分る。 東京地検特捜部は自分の犯罪は棚に置いて、人様(有為な政治家)の微罪を摘発するとんでもない組織なのである。

    このような東京地検特捜部は、小沢民主党の力で絶対に潰して頂きたい。 東京地検特捜部が殲滅した時に日本の夜明けは来るのである。

    佐久間達哉・東京地検特捜部長の正体

    佐久間達哉は、清和会系の中曽根康弘に近い

    東京地検特捜部長の佐久間達哉は1980年代に駐米日本大使館にいた。 ここでCIAの対日工作員としての徹底的教育を受けたと思われる。

    当時の駐米日本大使は大河原良雄であった。 大河原良雄は、太平洋戦争当時から中曽根康弘とは戦友であり、 駐米大使当時も中曽根の総理としての対米外交に二人三脚だった。

    大河原良雄は、退任後に「財団法人世界平和研究所」の理事長になった。 この法人は、外務省管轄ではなく防衛省の管轄であり、主な目的として、 「日米関係を良好なものとし、中国の軍事戦略について研究する」というものであった。

    そして、大名誉会長には中曽根康弘、そしてブレーンはあのナベツネだった。

    ナベツネ&中曽根−大河原−佐久間は、生粋の親米反中ラインであり、 さらには、同団体の研究主管の薬師寺泰蔵は竹中平蔵とツーカーなのだ。

    この団体は面白いことに、あの柿澤弘治も理事になっている

    鳩山内閣のイメージを悪くすることが佐久間達哉の仕事

    佐久間達哉・東京地検特捜部のホントの目的は、 事件の解決や解明なんかじゃなくて、 鳩山内閣のイメージを悪くすることである。

    次の参院選で、少しでも自民党(特に清和会)が有利になるように、 国家権力を悪用した壮大なネガティブキャンペーンを繰り広げてるってワケだ。

    佐久間達哉は、麻生を始めとした自民党の歴代の総裁とツーカーの仲であり、 マスコミ各社の「民主党批判」の記事を書いてる記者たちとも懇意にしてる。

    だからこそ、何人もの捜査員たちが、幼稚園生のように並んで、 小沢一郎の事務所や関係各所にゾロゾロと入ってく強制捜査の様子が、 ぜんぶテレビで生中継される訳だ。

    ホントなら、こうした強制捜査は、 絶対に秘密に行なわないと意味がないのに、 わざわざ事前にマスコミ各社に連絡して、 「何日の何時何分にやる」って知らせて、 テレビカメラや記者たちを集めとくのが佐久間達哉の仕事なのだ。

    佐久間達哉もこんな売国奴商売のどこが面白いのかねえ。

    役所内で酒を飲みながら犯罪構想を練る東京地検特捜部長

    役所内で酒を飲みながら「小沢をぶっ殺せ」と喚く東京地検特捜部長

    法務省職員の証言によれば、佐久間達哉東京地検特捜部長らのチームは、毎晩、庁内で酒を飲み、 「小沢をぶっ殺せ」と喚いているらしい。(週刊朝日2010年1/28号21ページを参照)

    仕事をする役所内で年末の仕事納め以外の時に酒を飲むのは、違法行為ではないのか。 それとも東京地検特捜部長らのチームだけは、酒を飲んでもいいと言う法律があるのか。 まず、東京地検特捜部は、人様に対してガタガタ偉そうなことを言う前に、 自分たちが役所内で酒を飲むことの是非の説明責任を果たしてもらいたいものだ。

    しかもその酒は税金で買っているのだろうから泥棒行為にも相当する訳で、二重、三重に違法行為だ。 こいつらの仕事ぶりのいい加減さが、法務省職員の証言で見えて来る。

    役所内で酒を飲みながら「幼稚園演劇」を演出

    佐久間達哉東京地検特捜部長らのチームらは、毎晩、庁内で酒を飲みながら、 「小沢をぶっ殺すために幼稚園演劇」を研究しているらしい。

    まず、東京地検特捜部から朝日新聞などバカなマスメディアに「幼稚園演劇(捜査)の時刻と場所の情報」を通知する。

    朝日新聞などバカなマスメディアは、幼稚園園児のPTAのように現場にカメラを設置し、 曲がり角と建物の間に待機する。

    幼稚園児(捜査官)らは、あらかじめ、曲がり角のカメラの映らない場所で待機し、 合図とともに2列縦隊で曲がり角から現れ、建物までをゆっくり歩く。

    幼稚園園児のPTA(朝日新聞などバカなマスメディア)は、 ここで一斉に幼稚園児(捜査官)の全員の顔が映るようにカメラを向ける。

    幼稚園児(捜査官)らは、服装に気をつかいつつ、カメラ目線を気にしないように歩く訳だ。 こう言うシナリオを佐久間達哉東京地検特捜部長らのチームは、毎晩、庁内で酒を飲みながら作っているそうだ。

    こんな幼稚な幼稚園児(捜査官)と幼稚園園児のPTA(朝日新聞などバカなマスメディア)の演劇に、 日本の国民は騙されて「小沢は説明責任がある」などと喚くのである。 なぜ、人に聞くんじゃなく自分自身で調べないのか、日本人の悪い癖だ。

    日本の官僚やマスメディアは、所詮、この程度の仕事しかしていないのだ。 それを小沢民主党に指摘されると、やつらは自己防衛のために税金を使って、 考え付くありとあらゆる悪事(犯罪)を行おうとする訳だ。

    大阪高検三井環公安部長が指摘する活動調査費横領疑惑

    後藤幸正ジイサンと同じ運命にあった大阪高検三井環公安部長

    現職職検察幹部が初めて裏金問題について、「検察庁が国民の血税である年間5億円を越える調査活動費の予算を、 すべて私的な飲食代、ゴルフ、マージャンの「裏金」にしていることを、現職検察官として実名で告発する・・・」として 「ザ・スクープ」に証言しようとした。

    ところが、犯罪者である当の検察庁は、口封じのために三井環公安部長が証言するビデオ収録当日の朝に任意同行を求め、 そのまま逮捕された。東京地検特捜部の前身が昔、旧日本軍の金塊をアメリカが盗もうとするのを 告発しようとして、口封じのために殺された後藤幸正ジイサンの場合とまったく同じケースである。

    裏金作りのカラクリは、以下のようなものだったらしい。 まず公安事務課の課長または係長が警察の公安にいって情報を聞いてくる。 それに基づいて架空の情報提供者をでっち上げる。 情報提供者から情報収集をしたことにして総務課長が書類を作成し会計課からお金を引き出し事務局長がプールする。 ・・と言うカラクリだ。

    調査費の予算の配分は、以下のようなものだったらしい。 調査費の予算の配分は「全国の中小地検(地方検察庁)には検事正が48人。 規模は小さくても高検(高等検察庁)には8人の検事長。そして最高検(最高検察庁)には検事総長が1人。 地位が上なのはもちろん検事総長だ。 続いて8人の検事長がいて48人の検事正となる訳だが、 事件の多い地検より地位の高い最高検の方が年間の調活費の割り当ては多い。

    真の犯罪者は、検察組織そのもの

    「捜査情報漏洩」の罪で、元大阪高検三井環公安部長の実刑が確定した訳だが、 この論理で行けば、佐久間達哉・東京地検特捜部長は、数十回刑務所行きになる。

    検察庁は自分たちの犯罪を漏洩すると、その人間を逮捕し、 佐久間達哉・東京地検特捜部長のように、人様(小沢一郎など)の犯罪をを漏洩することは推奨する訳だ。

    検察庁と言う組織が、いかに汚くて、無罪の人間を犯罪者に仕立てて、 自分たちの犯罪を隠そうとしているかが、これらの事件を調べるとよく分る。 真の犯罪者は、大阪高検三井環公安部長でもなく後藤幸正ジイサンでもなく、 小沢一郎でもなく、検察組織そのもの(広く言えば霞が関全体)だと言うことを我々はよく理解しておく必要がある。

    2010/1/15検察クーデター事件

    東京地検特捜部が2010年1月15日にしたことはクーデターと認識すべき

    クーデターとは、ある特定の勢力や組織がその国の国民が公正な選挙で選らんだ合法的な政権を、 軍事力あるいは司法権力を使って強制的に「転覆」させる犯罪行為を「クーデター」と言いう。

    東京地検特捜部が2010年1月15日に「政治資金規正法虚偽記載」容疑で小沢民主党幹事長の側近である石川衆議院議員と 大久保公設第一秘書、池田元私設秘書ら3名を突然逮捕した行為は、「検察クーデター」と言える。

    東京地検特捜部の背後には、アメリカのCIA(およびゴールドマンサックス社)、自民党清和会、大手マスコミがいるので、 民主党員も凍りついている訳だ、

    戦争犯罪人として巣鴨にいた岸信介をアメリカのCIAが死刑停止と釈放を餌にエージェント化し、 M資金を使って自民党清和会が作られた。

    M資金の行方(アメリカが盗んだ)を追及する後藤幸正ジイサンの口封じをするために 東京地検特捜部もアメリカのCIAが作った。

    読売新聞もアメリカのCIAがエージェントだった正力松太郎に作らせた

    大手マスコミの読売新聞とNTV(日本放送)は、アメリカのCIAがエージェントだった正力松太郎に 対米売国・反共右翼の世論形成とのために作らせた訳だ。 その他の大手マスコミにもアメリカのCIAの影響が深く入っている。

    週刊新潮2006年2月16日号で、戦犯不起訴で巣鴨プリズン出獄後は正力松太郎がCIAの意向に従って行動していたことを 早稲田大学教授の有馬哲夫が米国国立公文書館によって公開された外交機密文書を基に明らかにした。 またアメリカ政府の公式文書によっても、正力松太郎がCIAの代理人であったことが確認されている。

    道理で、読売新聞は民主党パッシングが激しい訳だ。読売新聞はCIA御用新聞なんだ。

    アメリカのCIA(およびゴールドマンサックス社)、自民党清和会、大手マスコミは、CIA一族と言うかお友達同士と言うかグルだから、 昔から散々、アメリカのCIA(およびゴールドマンサックス社)達にやられて来た小沢一郎は、 恐れおののきながらも勇敢に闘おうとしているのだ。

    東京地検特捜部が2010年1月15日にしでかした犯罪

    捜査情報を大手マスコミにリークし続けている東京地検佐久間特捜部長は、 「公務員の守秘義務違反=国家公務員法違反」で立件し逮捕できる。

    検察がリークする捜査情報を検証することなくたれ流している大手マスコミ各社と記者に対して、 「リーク情報の報道禁止」を行政指導が総務省が行う必要がある。

    すべての国民が「主権者国民レジスタンス戦線」に参加し「崩壊寸前のアメリカとの最終決戦」に勝利して、 我らが鳩山民主党政権を守り、日本の歴史上初めての「主権在民の独立民主国家」を共に作るべき時に来ている。

    アメリカの陰謀については、イスラム諸国だけでなく、フランスや中国、ロシア、インドなど各国が感じて憎悪と化しているから、 水面下でアメリカ外しが着々と進められているらしい。要は、どの国もドルを貿易決済に使わなくなるので、ドルは紙くずになるのだ。

    そうなると、東京地検特捜部のお友達であるアメリカのCIA(およびゴールドマンサックス社)、自民党清和会、大手マスコミは、 とともずれで、衰弱してゆくか滅亡するものと思われる。 これが21世紀の世界の潮流なのであろう。驕れるもの久しからずと言う訳。

    「腕悪検事」佐久間達哉・東京地検特捜部長のあせり

    週刊朝日1/29日号の記事

    CIA東京支部の東京地検特捜部の小沢担当グループは、 毎晩、庁内で酒を飲んで「小沢の野郎、ぶっ殺すぞ」 とクダを巻いているそうだ(週刊朝日1/29日号参照)。

    佐久間東京地検特捜部長が今まで裁判所に送って起訴された者は、 ことごとく無罪になっているらしく、このままでは、 「佐久間は腕が悪い検事」と言うことになって、 やつが退職後にCIA創設系の大マスコミ(読売系など)に 再就職する時の待遇が安くなるので、挽回しようとあせって イチかバチかの勝負に出ているらしい。

    しかし、もともと佐久間東京地検特捜部長は「腕が悪い検事」なのだから 小沢一郎の剛腕にかなう筈はないと思われる。 そもそもヘボがイチかバチかの勝負に出て勝ったためしはない。

    小沢をぶっ殺すための幼稚園演劇

    CIA東京支部の東京地検特捜部長らの小沢担当チームらは、 庁内で酒を飲みながら、「小沢をぶっ殺すための幼稚園演劇」を 日頃から研究しているらしい。

    まず、東京地検特捜部からバカな大マスメディアに 「幼稚園演劇(捜査)の時刻と場所の情報」を通知する。

    バカな大マスメディアは、幼稚園園児のPTAのように 現場にカメラを設置し、 曲がり角と建物の間に待機するのだ。

    幼稚園児(捜査官)らは、あらかじめ、曲がり角のカメラの映らない場所で待機し、 合図とともに2列縦隊で曲がり角から現れ、建物までをゆっくり歩く訳だ。

    幼稚園園児のPTA(朝日新聞などバカな大マスメディア)は、 ここで一斉にわが子の幼稚園児(捜査官)の全員の顔が映るようにカメラを向けるのだ。

    幼稚園児(捜査官)らは、服装に気をつかいつつ、 カメラ目線を気にしないように映画俳優気取りで2列縦隊で歩く訳だ。

    「沈まぬ太陽」の山崎豊子もビックリの超悪党ぶり

    こう言うシナリオを佐久間達哉東京地検特捜部長らのチームは、 毎晩、庁内で酒を飲みながら作っているそうだ。

    彼らの飲んでいる酒は、当然、税金を誤魔化した裏金で、 数十億円程度、持っているらしく、数年前に三井環と言う検事がこれを告発しようとしたところ、 逆に三井環検事を捕まえて刑務所に送ったそうだかから、小沢一郎がコツコツ貯めた 4億円を問題にするなら、ヤツラが国民の税金から盗んでいる 数十億円の方が遥かに大きい犯罪になる。

    犯罪者なのは、どう見ても小沢一郎じゃなく、東京地検特捜部の方だ。 「沈まぬ太陽」の山崎豊子もビックリの超悪党って訳だ。

    「沈まぬ太陽」と「沈むアメリカ、CIA、自民党清和会、東京地検特捜部」

    それでも、東京地検特捜部があんなにデカい顔をしているのは、 バックに怖いアメリカのCIA(およびゴールドマンサックス社)がいるからだ。

    そもそもあこぎなアメリカそのものが、イスラム諸国だけでなく世界の嫌われ者になりつつあり、 各国はドルによる貿易決済を止めることで、アメリカ外し計画を 密かに進めている訳だから、そのうちCIAの力も弱ってくる訳よ。

    反対に中国や中央アジアのカザフスタンなどの国が成長する訳だから、 そちらの国々と組もうとしている小沢一郎の方が、遥かに世界の流れを読めている訳だ。

    つまり、アメリカ、CIA、自民党清和会、東京地検特捜部など アメリカ系の暴力団組員達は世界の嫌われ者として、だんだんと、消えてゆく運命にある。 中国や中央アジアのカザフスタンなどの国が「沈まぬ太陽」ってことよ。

    それが21世紀の流れと言うものであり、今がヤツらの最後の悪あがきではないだろうか。 広島に原爆を落とし何十万人の民間人を殺したアメリカの最期を見とどけたいものじゃ。

    まあ、JALもアメリカからボロいジャンボを一杯買わされたために 潰れたのだから、JAL破綻事件もアメリカが潰れる序曲であろう。

    東京地検特捜部・民野健司検事の犯罪

    週刊朝日2/12日号の記事

    週刊朝日2/12日号の記事よると、 1月26日(火)の昼頃に石川事務所に東京地検特捜部・民野健司検事から、 女性秘書に「ちょっと東京地検に来い!」と言うヤクザまがいの電話があった。

    子供を人質に女性秘書「恫喝」10時間

    押収された(盗まれた)ものを返してくれるのかと、恐る恐る東京地検特捜部に行くと、 いきなり「被疑者として呼んだ。あなたは黙秘権を行使することができる。」 恫喝され、延々10時間の違法な取り調べを受けたと言う。

    民野健司検事は、女性秘書に「石川議員と小沢幹事長が共謀していることに同意しろ」と迫った。 これは、強姦以上の卑劣な犯罪である。 まことに健司(検事)と言うものは犬畜生以下の卑劣な犯罪者そのものであることが、このことだけでもよく分る。

    この民野健司検事の卑劣な犯罪を、逐一追って見よう。 パニックになった女性秘書が「弁護士を呼びたい」と言うと、 民野健司検事は、すぐに女性秘書の携帯電話をとりあげ(これは窃盗行為)、 弁護士に連絡できないように電源を切って返した。

    民野健司検事は、「いっひっひ、いんだよ。何でもいいから認めれば早く帰れるんだよ」と、 強姦魔と同じ手口で女性秘書を恫喝した。

    民野健司検事は、「早く帰りたいのなら、早く認めて楽になれ」「何で自分を守ろうとしないの。石川をかばって何になるの」 と強姦魔と同じ卑劣な手口をしっつこく繰り返した。

    石川議員と小沢幹事長の関係など知りようもない女性秘書が沈黙していると、 民野健司検事は、「あんた!何にも言わないのは愚の骨頂だよ!」と自分のしている犬畜生以下の行為を棚にあげて、 エラそうな言葉を吐いた。

    子供を幼稚園に迎えに行かなければならない女性秘書をなおも「恫喝」

    「子供を人質に女性秘書「恫喝」10時間」の記事は、まだ続く。 民野健司検事は、夕方になって子供を幼稚園に迎えに行かなければならない女性秘書をなおも「恫喝」したのだ。

    女性秘書は、三歳と五歳の子供を少なくとも幼稚園が閉まる午後7時までは、迎えに行きたかった。 女性秘書は、民野健司検事に懇願する。しかし、 それを民野健司検事は、「そんなに人生、甘くないでしょ」と恫喝し、行かせなかったのだ。


    民野健司検事の顔を覚えておこう(これが、犬畜生以下の民野健司検事か)
    (「検察の悪を曝く!民野健司氏の顔をしっかりと覚えておきましょう!」より引用)

    女性秘書を「恫喝」する民野健司検事は変態か

    週刊朝日の「子供を人質に女性秘書「恫喝」10時間」の記事は、まだ続くが、 どうも、検事と言うはイジメに快感を覚える変態人種のようだ。

    学校にもイジメに快感を覚える変態生徒は一杯いるが、 検事がこれをやるのは、憲法違反であり、刑法第193条以下に違反する犯罪行為であるから、 民野健司検事を逮捕することはできる。検事だから逮捕されないと言うのはイカサマだ。

    まあ、犬畜生以下だから、検事は自分の犯罪行為が理解できないのだろうが。

    憲法 
    
    第36条 公務員による拷問及び残虐な刑罰は、絶対にこれを禁ずる。 
    第38条 何人も、自己に不利益な供述を強要されない。 
    2 強制、拷問若しくは脅迫による自白又は不当に長く抑留若しくは
    拘禁された後の自白は、 これを証拠とすることができない。 
    3 何人も、自己に不利益な唯一の証拠が本人の自白である場合には、
    有罪とされ、又は刑罰を科せられない。 
    
    刑法 
    
    第193条公務員がその職権を濫用して、人に義務のないことを行わせ、 
    又は権利の行使を妨害したときは、二年以下の懲役又は禁錮に処する。 
    第194条裁判、検察若しくは警察の職務を行う者又は
    これらの職務を補助する者が その職権を濫用して、人を逮捕し、
    又は監禁したときは、六月以上十年以下の懲役又は禁錮に処する。 
    第195条裁判、検察若しくは警察の職務を行う者又は
    これらの職務を補助する者が、 その職務を行うに当たり、
    被告人、被疑者その他の者に対して暴行又は陵辱若しくは 
    加虐の行為をしたときは、七年以下の懲役又は禁錮に処する。 
    2 法令により拘禁された者を看守し又は護送する者が
    その拘禁された者に対して暴行又は陵辱若しくは
    加虐の行為をしたときも、前項と同様とする。 
    
    

    小沢一郎が不起訴になった現在は民野健司検事は何をしているのか

    疑問なのは、小沢一郎が不起訴になった現在は民野健司検事は何を仕事にしているのかと言うことだ。 小沢一郎を責める仕事がなく、イジめる女性もいないので、民野健司検事をヒマを持て余しているのではないか。

    あの幼稚園生みたいな押収と言う名目の東京地検特捜部の泥棒集団の検事も何をしているのか。 押収したものを返却したと言う報道は全くないから、東京地検特捜部は泥棒集団とか言いようがない。 フツーは、「ご免なさい」と言って返却するのが人間の行為だが、犬畜生には泥棒と言う感覚もないようだ。

    やっぱり、東京地検特捜部(検事全体もか?)ってのは要らないないんじゃないの。

    この事件を一切、報じないマスコミ

    CIAに買収されたも同然なマスコミは、一切、この事件を報じないが、インターネットで国民は全ての事実を知っている。 つまり、マスコミの情報は、役立たずどころがインチキを報じるものであることが分ってしまった。

    次に来るのは、当然ながらマスコミの凋落である。 企業のマスコミへの広告費は激減するだろう。 インチキなマスコミへの宣伝は逆効果になる。

    電通などが我がもの顔で仕切って来た企業のマスコミへの広告は凋落し、 インターネットによる広告に移行するだろう。

    以上