KOREM 1999 (cantina Argioras) (サルデニア州)

   サルデニア島の地ブドウ ボヴァレ種55% カンオナウ種10% カロニャーノ種35%

   華やかな香りと しっかりとしたタンニン。 スムーズな飲み口だが 余韻が心地良い。

   ビッグワイン TURRIGAの弟分。 

sant’antimo Rosso”Quadrimenndo”2002 (TENUTA VITANNZA)(トスカーナ州)

   モンタルチーノ村産サンジョベーゼ・グロッソ種とメルロー種の 

   良く調和された2種類のブドウの香りと樽香が 心地良く なめらかな味わいがすばらしい。 

   ワイナリーの女性オーナー(モニカ)が 愛するご主人に ささげるためにつくったワインです。

RIPASSA 2003 (zenato) (ヴェネト州)

   アマローネを 熟成する途中に 樽にワザとワインを残し 底に新しく 同じブドウ品種を足して熟成

   しているため しっかりした味わいの中にまろやかみがある。心に残る1本です。

BARBERA d’alba 2002 (Rabaja) (ピエモンテ州)

   洗練されたバルベーラ種の香り。

   やわらかいタッチが舌の上に感じられ,非常にしっかりとした果実味が心地よい。さすが Rabaja.

Dolcetto d’alba 2002  (RabajaI) (ピエモンテ州)

   ピエモンテ州の赤ワインとしては 軽めのワインとして 位置つけられているが

   やはり 名手Rabajaは 落ちついた しっとり感を 出している。

   このワイナリーだからこその味わい。

CHIANTI CLASSICO 2001 (VECCHIE TERRE di montefelli) (トスカーナ州) 

   トスカーナ州を代表するキャンティ クラシコ。このワイナリーだから選びました。

   まろやかで きれいな1本を 飲みたい方に おすすめ。

VINO nobile di MONTEPULCIANO 2003 (DEI) (トスカーナ州)

   豊かな果実味と良質の樽香。口切れの良い酸。のどの奥で膨らむ感じのミディアムボディ

 

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