旧コラム復帰要請について。   

2013年2月14日



☆旧コラムの復帰要請について。   
皆様、お久しぶりでございます。 (久しぶりの再掲載なので、当サイトには珍しい「ですます調」で書きます。)

閉鎖を報告した当サイトですが、 「事情により閉鎖はやむを得ないとしても、旧コラムはせめて掲載を続けて欲しい。」 という意味の依頼が各方面から複数お願いされております。 一度は読んだ記事でも、再読もお願いしたいとのことですね。

で、考えてみたのですが...皆様のお気持ちを考えて、できうる限り復帰させることにしました。 直近は週末無しの状況(仕事が激務の上に今月来月で各種試験が計3回も...)ですし、 今後の仕事に内容が関係していないことを再確認しないといけないので今すぐにと言うわけにはいきませんが、 今年度末を目処に旧コラムの復帰を行いたいと思います。

それにしても、程度が低いサイトだったにも関わらず意外に人気だったことがわかって、ちょっとだけ嬉しかったですね。

☆引きこもり図書館風景。   
言いたいことはこれだけですけど、短文過ぎるので以下は余談。

まっ、直近では忙しくて何も書くことがないのですが、 週末は各種勉強で図書館引きこもり状態なので、引きこもり図書館風景を掲載しておくことにします。 愛知(実家)、静岡(出先)、千葉(地元)、その他(帰省途上寄り道等)の4圏での図書館風景ですね。


日進市立図書館

みよし市立図書館

東郷町立図書館
実家帰省時の各種引きこもり図書館風景ですね。

親の希望で月一位のペースで実家に帰ってましたが、そのほぼ全時間が近所の図書館に引きこもり。 おかげさまで公害防止管理者(大気一種)は合格、作業環境測定士は(正式発表はこれからですが)自己採点ではギリギリながら合格の見込み。


千葉市中央図書館

成田市立図書館大栄分館

神崎ふれあいプラザ(図書室あり)
自分の住処近傍での各種引きこもり図書館風景ですね。

自分の住処では、PCいじりの誘惑に負けないように周囲の各種図書館へ。 (成田市立図書館への引きこもりは毎週末で飽きてしまったので...)

成田市立図書館は各種の分館があるので、大栄分館以外にも数カ所へ行ってました。 分館は中央図書館と比べると規模が小さくて冊数はあまり多くはないのですが、 分館というわけで田舎が多いので訪問者が少なく、おかげで気が散らないので勉強には向いています。

あと、千葉市中央図書館はさすがに規模が大きくて、 自分の専門分野である化学の専門書がたくさんあって助かりましたね。 (専門書は高額なものが多いので、欲しい本でも全冊買うのは大変。)


浜松市立細江図書館

静岡市立中央図書館

掛川市立大東図書館
旧居静岡での引きこもり図書館風景ですね。

出張先でも土日は図書館引きこもりという、嬉しくも悲しい週末ですね。 他にも静岡市立藁科図書館とか静岡市立南部図書館とかにも引きこもってましたけど。 (大雑把には静岡〜浜松間が息抜きぶらぶらドライブを兼ねた行動圏ですな。)

それにしても...国家資格試験は図書館引きこもりのおかげで連戦連勝中なのだけれど、TOEICは全然点数が上がりませんなぁ〜。(撃沈!)


豊川市立中央図書館

田原市立中央図書館

中津川市立図書館
東海道、中央道など、下道ぶらぶら帰省ドライブ時の途中での、一息お休み兼勉強のための寄り道図書館ですね。

で、遠路はるばる帰省途上では、今までは観光地に寄り道していたのですけど、今年度は各種図書館へ寄り道。 田原市立中央図書館は国道23号経由での(ちょっと外れるけど)帰省時寄り道訪問。 豊川市立中央図書館は国道1号経由での(ちょっと外れるけど)帰省時寄り道訪問。 中津川市立図書館は国道19号経由での帰省時寄り道訪問。

他にも土岐市図書館とか、瑞浪市民図書館とか、幸田町立図書館とか、湖西市立中央図書館でも帰省途上で一息兼勉強のための図書館引きこもり。

そう言えば、雑談ですけど各種図書館を訪問して思ったのだけれど、立花隆著「 小林・益川理論の証明」って、ほぼすべての図書館に必ず1冊置いてありますね。 訪問した中で置いてなかったのは小さな分館を例外とすれば1〜2館だけでした。(その1〜2館も、貸し出されていただけなのかもしれないし...) 著者らが寄付でもしたのかしら...