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ACADEMIC RESOURCE GUIDE

Science, Internet, Computer and ...


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編集者・発行者の基本情報:

岡本真(おかもと・まこと)。1973年生まれ。東京都生まれ。男性。

編集者・発行者の経歴:

1997年3月:国際基督教大学教養学部社会科学科卒業。
1997年4月〜1998年3月:株式会社教育開発研究所。「教職研修増刊号」「教職研修」の編集を担当。
1998年4月〜1999年4月:フリーランス。学術論文の翻訳、英和辞典の校正、出版社サイトの構築・運営、学会開催の請負等を担当。この頃の代表的な仕事に『外国語になった日本語の事典』(加藤秀俊、熊倉功夫編著、岩波書店、1999年)、『NEW斎藤和英大辞典』(斎藤秀三郎著、日外アソシエーツ辞書編集部編、1999年)、「宗教と社会」学会第7回学術大会(1999-06-12〜1999-06-13、於・国際基督教大学)がある。この間にACADEMIC RESOURCE GUIDEを創刊(1998-07-11)。
1998年12月〜1999年5月:サイバースペース・ジャパン株式会社。専門ガイド型の検索エンジン「iNET Guide」の立ち上げに参画。「学術へのWeb利用」の設置を提案し、自身ガイドを担当。
1999年5月〜2009年7月:ヤフー株式会社に勤務。Yahoo!カテゴリの編集、Yahoo!検索Yahoo!知恵袋Yahoo!検索ランキングYahoo!検索 スタッフブログYahoo!百科事典Yahoo!ラボ等の企画・設計・運用に従事。

編集者・発行者の業績:

(著書)

  1. 『これからホームページをつくる研究者のために−ウェブから学術情報を発信する実践ガイド』(築地書館、2006年8月)

執筆記録

  1. 「社会科学系ホームページの現状と課題」(「MHET NEWS LETTER」1、メディアと経済思想史研究会、2000-05-01)
  2. 「インターネットにおける経済学サイト(前)」(「メディアと経済思想史」2、メディアと経済思想史研究会、2001-01-01)
  3. 「ネット・コンテンツとしての法情報の有益性と有害性」(「SHIPプロジェクト・サイバー法研究会・法情報学研究会第3回共同シンポジウム講演要旨集」[PDF]、SHIPプロジェクト・サイバー法研究会・法情報学研究会、2001-03-20)
  4. 「これからの学術情報流通におけるインターネットの役割」(「大学出版」49、2001-06-01、大学出版部協会)
  5. 「インターネットにおける経済学サイト(後)」(「メディアと経済思想史」3、メディアと経済思想史研究会、2002-02-10)
  6. 「利用者の目からみた図書館の目録−評価する点、改善すべき点、期待する点」(「現代の図書館」41-4、日本図書館協会、2003-12)
  7. 「個人ユーザーから見たデジタルアーカイブの利用方法」(『デジタルアーカイブ白書2004』、デジタルアーカイブ推進協議会、株式会社トランスアート発売、2004-03-31)
  8. 「個人が利用しやすいデジタルアーカイブを考える」(『デジタルアーカイブ白書2005』、デジタルアーカイブ推進協議会、株式会社トランスアート発売、2005-03-31)
  9. 「デジタルアーカイブがOPACから学べること」(『デジタルアーカイブ白書2005』、デジタルアーカイブ推進協議会、株式会社トランスアート発売、2005-03-31)
  10. 「国立国会図書館への評価と期待」【PDF】『ず・ぼん』11、ポット出版、2005-11-05)
  11. 「インタビュー:学術系リソースの可能性」(『コンピュータ&エデュケーション』19、東京電機大学出版局、2005-12-01)
  12. 「大学図書館のホームページを「再」設計しよう−OPACを中心に−」(『How to Find?−変わりつつある情報探索−』(大図研シリーズ21、大学図書館問題研究会第14回オープンカレッジ報告集)、大学図書館問題研究会、2005-12-03)
  13. 「『これからホームページをつくる研究者のために』刊行を前にして−いまなぜ研究者の個人ホームページなのか」『情報管理』49-2、科学技術振興機構、2006-05-01)
  14. 「インターネットが研究を変えるために−業績評価サイクルの確立を目指して」『情報管理』49-6、科学技術振興機構、2006-09-01)
  15. 「総論「価値観の交差点」」『情報の科学と技術』56-9、情報科学技術協会、2006-09-01)
  16. 「個人発の言論空間よ、再び−『これからホームページをつくる研究者のために』の刊行に寄せて」(メールマガジン「日本国の研究 不安との訣別/再生のカルテ」411、猪瀬直樹事務所、2006-09-14)
  17. 「パネルディスカッション 情報の流通とアクセス −これからの図書館をめぐって−」(『公開シンポジウム記録 デジタル時代における図書館の変革 −課題と展望−』、国立国会図書館、2006-09-30)
  18. 「Web2.0時代の図書館−Blog, RSS, SNS, CGM」『情報の科学と技術』56-11、情報科学技術協会、2006-11-01)
  19. 「学術研究プラットフォームとしてのネットサービスを夢見る−新たな学術コミュニティーと学術コミュニケーションに向けて」『情報管理』49-10、科学技術振興機構、2007-01-01)
  20. 「「Web2.0」時代に対応する学術情報発信へ−真のユーザー参加拡大のためのデータ開放の提案」『情報管理』49-11、科学技術振興機構、2007-02-01)
  21. "People Who Create Knowledge Sharing Communities"(New Frontiers in Artificial Intelligence (Lecture Notes in Computer Science)(Springer、2007-03-05)
  22. 「図書館サイトの現状−再点検の必要性と危機感の欠如−」CA1622(「カレントアウェアネス」第291号、2007-03-20)
  23. 「病院ライブラリアンにとってのWeb2.0−そのVision、Missionを踏まえて」(「ほすぴたる らいぶらりあん」32-3、日本病院ライブラリー協会、2007-09-20)
  24. 「Web2.0と図書館−BlogとRSSの活用を中心に」(「専門図書館」225、専門図書館協議会、2007-09-25)
  25. 「試論:理想のOPACを求めて−ユーザビリティの観点から」(「現代の図書館」45-3、日本図書館協会、2007-09-25)
  26. 「インターネット上での学術情報の収集・活用・発信」[事務局筆記](「神資研」41、神奈川県資料室研究会、2007-09-30)
  27. 「5年の歳月が育んだもの−荒野の日々を超えて」【PDF】(「丸善ライブラリーニュース」号外、丸善、2007-11-07)
  28. 「Web2.0時代の図書館−大学図書館にとってのWeb2.0」【PDF】(「東海地区大学図書館協議会誌」52東海地区大学図書館協議会、2007-12-20)
  29. 「「内容の向上の追求とトップランナーへの試行錯誤を」−これからの『情報管理』に期待すること」(『情報管理』50-10、科学技術振興機構、2008-01-01)
  30. 「レファレンス協同データベースに期待すること−Web標準、API公開、レファレンス再定義」(第4回レファレンス協同データベース事業参加館フォーラム記録集【PDF】、国立国会図書館、2008-06-30)
  31. 「Web研究の深化からWeb環境の発展へ−Yahoo! JAPANが日本語コーパスへデータを提供した理由」(ことばパティオ、2008-08-08)
  32. 「RSSリーダーで購読すべき人文系のブログ・Webサイト」(『漢字文献情報処理研究』9、好文出版、2008-10-01)
  33. 「全国研究集会を生かすために」(『専門図書館』232、専門図書館協議会、2008-11-25)
  34. 「ARGの十年−図書館・アーカイブズとの関わりのなかで」(『図書館・アーカイブズとは何か』(別冊環15)、藤原書店、2008-11-30)
  35. 「Web2.0時代の図書館サービス−特に「利用情報」活用の可能性と課題」[事務局筆記](「Web2.0時代」における図書館の自由−平成20年度第94回全国図書館大会兵庫大会・第7分科会「図書館の自由」記録」【PDF】、日本図書館協会図書館の自由委員会、2008-12)
  36. 「学術ウェブを担うプラットフォームへ−ARG創刊10年を機に」(『情報管理』51-10、科学技術振興機構、2009-01-01)
  37. 「さらなる労働情報の普及に向けて−「メールマガジン労働情報」の500号到達を機に」(『メールマガジン労働情報』500、労働政策研究・研修機構(JILPT)、2009-01-28)
  38. 「産学連携の新たな形を夢見て」(『知能と情報』21-2、日本知能情報ファジィ学会、2009-02-15)
  39. 「知のインフラを創る−NII論文情報ナビゲータCiNiiがリニューアル」【PDF】[事務局筆記](「NII Today(国立情報学研究所ニュース)」43(国立情報学研究所、2009-03)
  40. 「「私の理想の図書館」公開編集会議」【PDF】[事務局筆記](「丸善ライブラリーニュース」5(丸善、2009-02-23)
  41. 「平野・後藤両氏の報告を受けて−今後の取り組みが期待される3論点を中心に」(『アーカイブズ学研究』10(日本アーカイブズ学会、2009-03-31)
  42. 「Web企業における研究・開発の『これまで』と『これから』」(『情報処理学会研究報告 データベース・システム研究会報告』37、情報処理学会、2009-03-27)
  43. 「インターネットへのアクセス解析に関する研究」(厚生労働省科学研究費補助金厚生労働科学特別研究事業「ネット世代の自殺関連行動と予防のあり方に関する研究」平成20年度総括・分担研究報告書、国立精神・神経センター精神保健研究所、2009-03)
  44. 「自殺予防にインターネットを活用している取り組み事例及びその特徴」(厚生労働省科学研究費補助金厚生労働科学特別研究事業「ネット世代の自殺関連行動と予防のあり方に関する研究」平成20年度総括・分担研究報告書、国立精神・神経センター精神保健研究所、2009-03)
  45. 「インターネットの現在と未来、そして学術書の現在と未来」『大学出版』78(大学出版部協会、2009-05-01)
  46. 「Web技術と産学連携」(『人工知能学会誌』24-4【PDF】(人工知能学会、2009-07-01)
  47. 「DBコミュニティーへの3つの期待」『日本データベース学会Newsletter』2-2(日本データベース学会、2009-07-15)
  48. 「公共図書館のウェブ活用事情−これまでへの評価、そしてこれからへの課題と期待」(『みんなの図書館』389(図書館問題研究会、2009-08-10)

講演記録

  1. 「プロフェッショナルとアマチュアの狭間で−エージェントの役割」(第6回FINE千葉フォーラム、1999-05-07、於・千葉大学西千葉キャンパス)
  2. 「社会科学系ホームページの現状と課題」メディアと経済思想史研究会第2回、1999-11-13、於・早稲田大学西早稲田キャンパス)
  3. 「ネット・コンテンツとしての法情報の有益性と有害性」SHIPプロジェクト・サイバー法研究会・法情報学研究会第3回共同シンポジウム、2000-05-21、於・明治大学駿河台キャンパス)
  4. 「9・11とインターネット時代の研究者」(メディアと経済思想史研究会第10回、2002-09-21、於・早稲田大学西早稲田キャンパス)
  5. 「国立国会図書館への評価と期待 ― ACADEMIC RESOURCE GUIDEの経験から」(国立国会図書館主題情報部研修、2004-12-08、於・国立国会図書館東京本館、国立国会図書館関西館)
  6. 「大学図書館のホームページを「再」設計しよう−OPACを中心に」(大学図書館問題研究会大図研オープンカレッジ第14回、2005-06-18、於・日本図書館協会会館)
  7. 「Webアーカイブの可能性と課題−事業者の視点から」(第3回情報知財フォーラム「コンテンツ・アーカイブと知財」、2005-09-12、於・京都大学百周年時計台記念館内百周年記念ホール)
  8. 「知識検索サービスの可能性と課題」(データベースとWeb情報システムに関するシンポジウム(DBWeb2005)、2005-11-22、於・日本科学未来館)
  9. 「ベータ版公開によるサービス改善の可能性と課題−Yahoo!知恵袋の経験から」(第107回コンピュータ産業研究会、2005-12-02、於・ヤフー株式会社 六本木オフィス)
  10. 「コンソーシアムを生かす図書館サイトへ−TAC加盟5大学図書館のサイト分析から」(第30回多摩アカデミックコンソーシアム図書館員交流会、2005-12-09、於・東京経済大学)
  11. 「『過去』の検索と『過去』の流通−Webアーカイブの可能性と課題」(第2回文科省・知的資産のための技術基盤シンポジウム、2005-12-15、於・東京大学 本郷キャンパス 武田先端知ビル)
  12. 「情報の流通とアクセス−これからの図書館をめぐって−」(公開シンポジウム「デジタル時代における図書館の変革−課題と展望−」、2006-01-26、於・国立国会図書館東京本館新館講堂)
  13. 「Web2.0時代の図書館−Blog、RSS、SNS、CGM」(情報科学技術協会 (INFOSTA)第49回通常総会・講演会・懇親会、2006-05-23、於・文京区民センター)
  14. 「インターネットは学術研究を変えるのか−研究者による個人サイトの公開事例に基づいて」(IIJ Webマーケティング勉強会2006年5月例会、2006-05-31、於・神保町三井ビルディング)
  15. 「インターネット上での学術情報の収集・活用・発信−三位一体のサイクルをめざして」(神奈川県資料室研究会2006年6月月例会、2006-06-16、於・神奈川県立川崎図書館2Fホール)
  16. 「インターネットによるアウトリーチ活動の過去と未来:ウェブから学術情報を発信する実践講座」(第8回科学技術コミュニケーションデザイン・セミナー、2006-09-20、於・大阪大学吹田キャンパス先端科学イノベーションセンターVBL棟)
  17. 「図書館・図書館員のためのWebの情報発信」【PPT】(大学図書館問題研究会京都支部京都ワンディセミナー、2006-09-23、於・京都市国際交流会館)
  18. 「ウェブで広がる図書館サービスの可能性−Web2.0時代に向けて」(専門図書館協議会特別セミナー、2006-10-12、於・日本図書館協会会館)
  19. 「学術情報の持続可能なウェブ発信を実現するには」(サイエンスアゴラ2006 ワークショップ「研究のより良いウェブ情報発信に向けて」、2006-11-26、於・東京国際交流館)
  20. 「ウェブで広がる図書館サービスの可能性−Web2.0時代に向けて」【PPT】(専門図書館協議会関西地区協議会新春特別講演会、2007-01-26、於・大阪商工会議所)
  21. 「Web2.0時代の「情報検索」−Web2.0が投げかける課題と可能性」【PPT】(インフォ・スペシャリスト交流会(IS-FORUM)第52回研究会、2007-02-22、於・大阪科学技術センター)
  22. 「Web2.0時代の図書館−大学図書館にとってのWeb2.0」【PPT】(2006年度第2回東海地区大学図書館協議会研修会、2007-03-07、於・名古屋大学附属図書館)
  23. 「病院ライブラリアンにとってのWeb2.0−そのビジョンとミッションを踏まえて」【PPT】(第32回日本病院ライブラリー協会総会および2007年度第1回研修会、2007-05-12、於・全米販食糧会館)
  24. 「Web2.0時代の情報システム−ディスカッションに向けて」【PPT】(情報知識学会第15回(2007年度)年次大会(研究報告会・総会)、2007-05-25、於・国文学研究資料館)
  25. 「Web2.0と図書館−BlogとRSSの活用を中心に−」【PPT】(専門図書館協議会平成19年度総会・全国研究集会第4分科会、2007-06-01、於・日本科学未来館)
  26. 「専門図書館員に求められるもの−Webへの取り組みを中心に−」【PPT】(専門図書館協議会平成19年度総会・全国研究集会全体会、2007-06-01、於・日本科学未来館)
  27. 「公立大学図書館サイト診断−理想の図書館サイトを求めて 地域内連携の視点から−」【PPT】(平成19年度公立大学協会図書館協議会研修会、2007-08-03、於・名古屋市立大学附属病院)
  28. 「インターネットの動向−図書館の視点から考える図書館への影響」【PPT】(図書館地区別(北日本)研修、2007-11-08、於・福島県立図書館)
  29. 「学術情報流通の「これまで」と「これから」−大学図書館に「みえるもの」と「みえないもの」」【PPT】(私立大学図書館協会東地区部会2007年度第2回研修会、2007-11-29、於・東京理科大学)
  30. 「大学の広報と学術研究情報−大学ウェブ広報における「研究」の位置」【PPT】(愛媛大学広報シンポジウム「いま、愛媛大学の広報を考える」、2007-12-06、於・愛媛大学)
  31. 「ACADEMIC RESOURCE GUIDE(ARG)の300回を振り返る−学術サイト批評は何を意味し、何をもたらすのか」【PPT】(東京工業大学異業種交流会(脇田研究室勉強会)、2007-12-14、於・東京工業大学)
  32. 「インターネット時代のライブラリアン−県内公共図書館のウェブ対応を中心に」【PPT】(静岡県市立図書館協議会職員研修会、2008-01-17、於・沼津市立図書館)
  33. 「Web2.0時代に求められる県立図書館の役割−次世代KL-NETに向けて」【PPT】(神奈川県立図書館アドバイザー・レクチャー、2008-02-20、於・神奈川県立川崎図書館)
  34. 「レファレンス協同データベースに期待すること−Web標準、API公開、レファレンス再定義」【PPT】(第4回レファレンス協同データベース事業参加館フォーラム、2008-02-22、於・国立国会図書館関西館)
  35. 「図書館の魅力を考える−なぜ、図書館に関わるのか」【PPT】(大学図書館問題研究会神奈川支部2008年2月例会、2008-02-28、於・鶴見大学附属図書館)
  36. 「CiNiiのいま、これから−情報リソース専門家の立場からのオープン化提案」【PPT】(国立情報学研究所オープンハウス ワークショップ「CiNiiのいま、これから」、2008-06-06、於・学術総合センター)
  37. 「大学図書館による学習・教育支援として、ウェブをどのように活用できるのか−利用者観の転換を中心に」【PPT】(東京西地区大学図書館相互協力連絡会2008年度研修セミナープログラム、2008-06-17、於・法政大学多摩キャンパス)
  38. 「サイコロジストは「参加者」としてインターネット社会にどうアプローチすべきか−ウェブにおけるプレゼンスの観点から」【PPT】(日本社会心理学会・第52回公開シンポジウム「幸福で豊かなインターネット社会のために、われわれができること、すべきこと−サイコロジストとジャーナリストの対話」、2008-07-05、於・学術総合センター 一橋記念講堂)
  39. 「いま図書館に求められる新たなウェブ活用戦略−試論:観光支援によるLibrary inside」【PPT】(第17回京都図書館大会「図書館からのアプローチ−新たな広報戦略」、2008-09-03、於・同志社大学寒梅館)
  40. 「Web2.0時代の図書館サービス−特に「利用情報」活用の可能性と課題」【PPT】(全国図書館大会第94回兵庫大会 第7分科会「図書館の自由」「「Web2.0時代」における図書館の自由」、2008-09-19、於・神戸学院大学ポートアイランドキャンパス)
  41. 「インターネットの学術利用の現在と学術出版の未来」【PPT】(大学出版部協会編集部会秋季研修会、2008-11-01、於・男女共同参画センター「あすなら」)
  42. 「大学の環境・資産を活かすために−ウェブ隆盛期における図書館の歩む道」【PPT】(神戸芸術工科大学「新しい時代の図書館研究会」(仮称)第1回研究交流会「Web2.0時代の図書館の情報発信」、2008-11-12、於・神戸芸術工科大学クリエイティブセンター)
  43. 「学術ウェブへの様々なgood practice−発信、受信、そして共有」【PPT】(BMB2008(第31回日本分子生物学会年会・第81回日本生化学会大会合同大会)フォーラム「生命科学における科学研究情報の共有のあり方−学術情報への市民によるアクセス、研究コミュニティでの共有、研究者による情報発信」、2008-12-09、於・神戸ポートアイランド)
  44. 「個人・組織による教育情報のウェブ発信−さまざまなGood Practiceと教育系サブジェクトリポジトリの役割」【PPT】(教育系サブジェクトリポジトリの可能性を求めて−ネットワーク時代の教育情報発信を考える、2008-12-18、於・東京学芸大学附属図書館)
  45. 「いま図書館に求められる情報発信とウェブ活用」【PPT】(全国公共図書館サービス部門研究集会・近畿公共図書館協議会研究集会「新たな地域の情報拠点をめざして−図書館活動と情報発信」、2009-01-15、於・奈良県立図書情報館)
  46. 「インターネットの現在と未来、そして学術書の現在と未来」【PPT】(大学出版部協会電子部会主催講演会、2009-01-20、於・東京電機大学)
  47. 「次世代OPACの可能性−検討と構築のための論点整理を中心に」【PPT】(NEC 平成20年度 図書館研究会、2009-02-19、於・NEC OBPホール)
  48. 「Web企業における研究・開発の『これまで』と『これから』」(第1回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2009)BoFセッション、2009-03-08、於・ヤマハリゾートつま恋)
  49. 「パネルディスカッション『エンタープライズ3.0に向けて』」(セマンティックWebコンファレンス2009、2009-03-16、於・慶應義塾大学 三田キャンパス)
  50. "Japanese academic publishing output and trends in relation to library uses and demand outside Japan"【PPT】(2009 AAS Conference Meetings of the Council on East Asian Libraries (CEAL) and Related Meetings, Committee on Japanese Materials (CJM)、2009-03-26、於・Sheraton Chicago Hotel & Towers)
  51. 「ウェブ技術と産学連携−世界を変えるイノベーションを生み出すために」【PPT】(人工知能学会 第23回全国大会(JSAI2009) 特別セッション「研究とビジネスの境界で」、2009-06-17、於・サンポートホール高松)
  52. 「企業は研究者をどう見つけるか−Findabilty/Visibility向上のためのウェブ活用のススメ」【PPT】(人工知能学会 第23回全国大会(JSAI2009) メンタリングセッション、2009-06-17、於・サンポートホール高松)
  53. 「Academic Web宣言−学術資源を生かすための構想とその課題、そして可能性」【PPT】(情報メディア学会 第8回研究大会「学術情報資源の活用と未来」、2009-06-27、於・科学技術振興機構)
  54. 「Academic Webの可能性と課題−ARGの10年とacademicweb.jp構想」大阪市立大学創造都市研究科 夏季連続シンポジウム(情報システム創成研究分野)、2009-07-14、於・大阪市立大学文化交流センター)
  55. 「プラットフォームをデザインする思想と技法−メールマガジンARG、Yahoo!知恵袋、ARGカフェを題材に」筑波大学知的コミュニティ基盤研究センター第62回研究談話会、2009-08-06、於・筑波大学 筑波キャンパス 春日地区 情報メディアユニオン)
  56. 「コラボのためのプラットフォーム設計−ARGを事例に」コンテンツ学会 サマースペシャル企画 10日連続研究会シリーズ、2009-08-20、於・デジタルハリウッド大学 秋葉原メインキャンパス)
  57. 「コミュニケーションツールとしてのWeb−『鶏肋』『馬の骨』を超えろ」STS Network Japan夏の学校2009「科学技術コミュニケーション再考」、2009-09-05、於・石川県青少年総合研修センター)
  58. 「アカデミックリソースの持つ公共的な意義−“Pub.”を問い直す」STS Network Japan夏の学校2009「科学技術コミュニケーション再考」、2009-09-06、於・石川県青少年総合研修センター)
  59. 「自分メディアの時代、再び。−一人の市民でもできること with ソーシャル系サービス」サイエンスカフェにいがた第28回カフェ、2009-09-13、於・ジュンク堂書店 新潟店)

講義記録

  1. 「知識検索サービスの可能性と課題」(横浜国立大学情報メディアコロキウム、2005-11-18、於・横浜国立大学)
  2. 「『過去』を探して−Webアーカイブの可能性と課題」(横浜国立大学情報メディアコロキウム、2006-01-27、於・横浜国立大学)
  3. 「あらゆる『?』を『!』に−知識検索サービスが生み出す、古くて新しい『検索』」(2006年度ヤフー株式会社寄附講座「WEB検索技術−検索技術と情報ビジネスの最先端」、2006-04-21、於・早稲田大学 早稲田キャンパス)
  4. 「検索エンジンとウェブ広告の現状とこれから」(魅力ある大学院教育イニシアティブ「社会との協創による情報システムデザイン」関西大学ウェブ広告勉強会、2006-09-30、於・京都大学 町屋キャンパス)
  5. 「Yahoo!知恵袋を題材に」(東京大学コンテンツ創造科学産学連携教育プログラム第1回メディアコンテンツサイエンスカフェ関西大学ウェブ広告勉強会、2006-10-21、於・東京大学 本郷キャンパス)
  6. 「『情報産業』としての検索エンジン−その過去・現在・未来」(龍谷大学理工学部情報メディア学科「情報産業論」、2007-10-19、於・龍谷大学 瀬田学舎)
  7. 「ウェブ情報の効果的利用法−検索エンジンからウェブを理解する」【PPT】(同志社大学図書館講習会、2007-11-16、於・同志社大学図書館)
  8. 「インターネット時代のライブラリアン」(TRCライブラリー・アカデミー、2007-09-05〜2007-12-12、於・図書館流通センター本社)
    1. 「インターネット時代のライブラリアン−その条件と可能性」【PPT】(2007-09-05)
    2. 「インターネット上の図書館サービス−その実像と課題」【PPT】(2007-09-19)
    3. 「代替される図書館サービス−ウェブの拡張」【PPT】(2007-10-03)
    4. 「図書館サイトの評価(演習)」【PPT】(2007-10-17)
    5. 「インターネットによる情報探索−サーチエンジンの利用」【PPT】(2007-10-31)
    6. 「インターネットによる情報探索−コミュニティーの活用」【PPT】(2007-11-14)
    7. 「ウェブリソースの評価(演習)」【PPT】(2007-11-28)
    8. 「理想の図書館サイト−その企画とデザイン、そして運営」【PPT】(2007-12-12)
  9. 「ソーシャルサーチ−集合知を利用した検索の世界」(2007年度東京大学メディアコンテンツに関する学部横断型教育プログラム メディアコンテンツ特別講義I「インターネットポータルビジネスの現状と未来」、2007-12-21、於・東京大学 本郷キャンパス)
  10. 「バーティカルサーチ−専門検索エンジンの世界」(2007年度東京大学メディアコンテンツに関する学部横断型教育プログラムメディアコンテンツ特別講義I「インターネットポータルビジネスの現状と未来」、2008-01-11、於・東京大学 本郷キャンパス)
  11. 「オリエンテーション(講義受講要領の説明)」(2008年度早稲田大学ヤフー株式会社提携講座「ウェブ検索技術」、2008-04-11、於・早稲田大学 早稲田キャンパス)
  12. 「ウェブ情報の効果的利用法−検索エンジンからウェブを理解する」【PPT】(同志社大学図書館講習会、2008-06-10、於・同志社大学図書館)
  13. 「総括−検索はどこへ向かうのか」(2008年度東京大学メディアコンテンツに関する学部横断型教育プログラム メディアコンテンツ特別講義I「インターネットポータルビジネスの現状と未来」、2008-07-11、於・東京大学 本郷キャンパス)
  14. 「領域:情報資源管理」(日本図書館協会2008年度中堅職員ステップアップ研修(2)、2008-07-21、2008-08-17、於・日本図書館協会)
    1. 「図書館ポータルのデザイン」(2008-07-21)
    2. 「図書館ポータルの評価の実際」(2008-08-17)
  15. 「ウェブプロデュース論」(2008年度東京工業大学講義「数理・計算科学特論第四」、2008-10-15、於・東京工業大学 大岡山キャンパス)
  16. 「検索エンジンと新しいWebサービスを考える(Webサービスの企画・開発・運用の実例)」(2008年度兵庫県立大学講義「情報科学概論」、2008-10-16、於・兵庫県立大学 新在家キャンパス)
  17. 「ウェブにおけるコンテンツビジネスの現状と課題−既存コンテンツの利用とCGMによるコンテンツ創出の経験から」(2008年度埼玉大学講義「文化経済特論・比較経営論」、2008-10-22、於・埼玉大学 東京ステーションカレッジ)
  18. 「ウェブ情報の効果的利用法−検索エンジンからウェブを理解する」【PPT】(同志社大学図書館講習会、2008-11-11、於・同志社大学図書館)
  19. 「インターネット時代のライブラリアン2008」(TRCライブラリー・アカデミー、2008-12-03〜2009-02-18、於・図書館流通センター本社)
    1. 「Web2.0再考」【PPT】(2008-12-03)
    2. 「Web2.0再考」(演習)【PPT】(2008-12-17)
    3. 「OPAC再考」【PPT】(2009-01-07)
    4. 「OPAC再考」(演習)【PPT】(2009-01-21)
    5. 「レファレンス再考」【PPT】(2009-02-04)
    6. 「レファレンス再考」(演習)【PPT】(2009-02-18)
  20. 「Webサービスの企画・開発・運用−その理論と応用」(兵庫県立大学環境人間学部共通科目「情報科学概論」、2009-07-02、於・兵庫県立大学姫路新在家キャンパス)
  21. 「ウェブ情報の効果的利用法−検索エンジンからウェブを理解する」(同志社大学図書館講習会、2009-07-03、於・同志社大学図書館)
  22. 「Webサービスの企画・開発・運用−その理論と応用」(東京大学情報理工学系研究科情報理工実践プログラム「ソフトウェア開発プロジェクト実践I」、2009-07-03、於・東京大学大学院情報理工学系研究科創造情報学専攻秋葉原拠点)
  23. 「領域:情報資源管理」(日本図書館協会2009年度中堅職員ステップアップ研修(2)、2009-07-20、2009-08-23、於・日本図書館協会)
    1. 「図書館ポータルのデザイン」(2009-07-20)
    2. 「図書館ポータルの評価の実際」(2009-08-23)

    発表記録

    1. 「知識共有コミュニティを創り出す人たち」人工知能学会第20回全国大会(JSAI2006)、2006-06-09、於・タワーホール船堀)
    2. 「知識共有コミュニティを創り出す人たち(2)−「質問タイプ」から見た参加行動」日本社会心理学会2006年度第47回大会、2006-09-18、於・東北大学 川内北キャンパス)
    3. 「知識共有コミュニティを創り出す人たち(3)−「回答者」データから見るコミュニティ内の「知識」」日本社会心理学会2006年度第47回大会、2006-09-18、於・東北大学 川内北キャンパス)
    4. 「知識共有コミュニティを創り出す人たち(4)−形態素解析による「知識」の分析」」人工知能学会第21回全国大会(JSAI2007)、2007-06-21、於・ワールドコンベンションセンターサミット)
    5. 「『日本語コーパス』用Yahoo!知恵袋データについて」(文部科学省科学研究費特定領域研究「日本語コーパス」平成18年度公開ワークショップ(研究成果報告会)、2007-03-18、於・時事通信ホール)
    6. 「Web 2.0に向けた新たな情報技術の研究をバックアップ−「Yahoo!知恵袋」の研究利用による情報アクセスの新展開」(平成19年度国立情報学研究所オープンハウス、2007-06-07〜2007-06-08、於・学術総合センター)
    7. 「知識共有コミュニティを創り出す人たち(5)−継続的/積極的参加者の特徴」日本社会心理学会2007年度第48回大会、2007-09-22、於・早稲田大学 戸山キャンパス)
    8. 「Yahoo! JAPANにおける研究・開発・運用−関連検索ワードを事例に」(データベースとWeb情報システムに関するシンポジウム(DBWeb2007)産学連携企画ポスター、2007-11-27、於・東京大学生産技術研究所)
    9. 「情報爆発時代のサーチ技術研究を加速する産学連携の開始−Yahoo!検索の検索語データの開放による研究の推進」(平成20年度国立情報学研究所オープンハウス、2008-06-05〜2008-06-06、於・学術総合センター)
    10. 「Yahoo!知恵袋コーパスのこれから−さらなる研究支援のために」(文部科学省科学研究費特定領域研究「日本語コーパス」平成20年度公開ワークショップ(研究成果報告会)、2009-03-14〜2009-03-15、於・東京工業大学 大岡山キャンパス)
    11. 「学術研究プラットフォームのサービス提案−academicweb.jp構想の実現に向けて」(電子情報通信学会 第15回Webインテリジェンスとインタラクション研究会、2009-07-05、於・広島市立大学)

    その他(アンケート・コメント・書評・司会など)

    1. 書評:『電子メディアは研究を変えるのか』(倉田敬子編著、勁草書房、2000年)への書評:「電子メディアの出現と科学コミュニケーションの未来」(「日本国の研究 不安との訣別/再生のカルテ」043、猪瀬直樹事務所、2001-06-15)
    2. コメント:津田路子「『ライフ』とアメリカの夢」へのコメント(メディアと経済思想史研究会第7回、2001-07-28、於・早稲田大学西早稲田キャンパス)
    3. コメント:出版ダイジェスト.net開設へのコメント(「出版ダイジェスト」2001年10月21日号 総合版 読書週間特集、出版梓会、2001-10-21)
    4. 書評:『ワークシェアリングの実像 雇用の分配か、分断か』(竹信三恵子著、岩波書店、2002年)への書評:「ワークシェアリング論の迷走を読み解く好著」(「日本国の研究 不安との訣別/再生のカルテ」177、猪瀬直樹事務所、2002-05-31)
    5. コメント:「公開討論『絶版論争:なぜ再刊できないか/いかに再刊するか』」へのコメント:「出版社は自らの「特別意識」から脱却せよ」(「[本]のメルマガ」112、2002-07-25)
    6. コメント:「読売新聞」による国立国会図書館の近代デジタルライブラリー紹介記事へのコメント:(「読売新聞」夕刊、2003-01-28)
    7. アンケート:「アンケート 19人にきく 「本」のために「コンピュータ」はなにができたか」への回答(『季刊・本とコンピュータ』2004年秋号、「本とコンピュータ」編集室、大日本印刷株式会社ICC本部)
    8. 書評:「『季刊・本とコンピュータ』がのこしたもの」(「漢字文献情報処理研究」6、漢字文献情報処理研究会、2005-10-01)
    9. コメント:大学図書館問題研究会第37回埼玉大会課題別分科会「図書館システム」へのコメント(大学図書館問題研究会第37回埼玉大会、2006-08-06、於・さいたま共済会館)
    10. 書評:「図書館の再出発−ICU図書館の15年」(「情報の科学と技術」58-3、情報科学技術協会、2008-03-01)
    11. 平成20年度専門図書館協議会全国研究集会小分科会コーディネーター(京都リサーチパーク、2008-07-25)
    12. 日本アーカイブズ学会 2008年度第1回研究集会「デジタル情報技術が拓くアーカイブズの可能性」コメンテーター(学習院大学、2008-10-04)
    13. Library of the Year 2008審査員(パシフィコ横浜、2008-11-26)
    14. 私の理想の図書館−丸善ライブラリーニュースアドバイザーの集い(公開編集会議)司会(パシフィコ横浜、2008-11-27)
    15. 国立情報学研究所 平成21年度 オープンハウス次世代学術コンテンツ基盤ワークショップ「ひらめき、ひろがる、知の可能性(かたち):CiNiiリニューアルとウェブAPIコンテスト」司会(学術総合センター、2009-06-12)
    16. 司法制度改革と先端テクノロジィ研究会公開セミナー「『法情報サービスと図書館の役割』出版記念「法情報へのアクセス拠点としてのライブラリ」パネリスト(富士通総研、2009-07-18)
    17. 2009年日本社会情報学会(JSIS & JASI)合同研究大会若手研究者支援・実践型ワークショップ第三弾「蓄積・再編・駆使する/される情報 - アーカイブ、集合知、クラウ ド・コンピューティング」コメンテーター(学術総合センター、2009-09-13)

    (編集・編纂)

    1. ACADEMIC RESOURCE GUIDEを創刊(1998-07-11〜)。
    2. 丸山眞男没後資料目録を公開(1998-08-07〜)。
    3. 生成する目録を公開(1998-12-05〜)。
    4. データベース集成を公開(1999-04-25〜)。
    5. 年表・年譜一覧を公開(2000-04-25〜)。
    6. リンク集-専門図書館を公開(2000-11-05〜)。
    7. メールマガジン「日本国の研究 不安との訣別/再生のカルテ」(編集長・猪瀬直樹)の創刊に参画。査読制を導入した書評欄の企画・編集を担当(2001-03-06〜2002-09-05)。
    8. 人々の網の目 - Web of People -を公開(2002-02-22〜)。
    9. 情報ネットワーク法学会のメールマガジン「IN-Law Newsletter」(編集長・岡本真)を創刊(2002-09-05〜)。
    10. 丸山眞男集(第3次刊行分)の改訂補助(2003-01〜2004-03)。
    11. 学術系メルマガML(ml_amm)を開設(2005-03-05〜)。

    社会的活動:

    1. 情報ネットワーク法学会 メールマガジン編集ワーキンググループ 座長(2002-08〜2008-12)
    2. 情報科学技術協会 (INFOSTA) 評議員(2005-04〜2007-03)
    3. 日本労働研究機構 労働情報提供改善協議会 委員(2001-03〜2003-09)
    4. 労働政策研究・研修機構 研究基盤整備事業等有識者懇談会 委員(2003-10〜2007-03)
    5. 総務省デジタル資産活用戦略会議ウェブ情報利活用ワーキンググループ構成員(2004-07〜2006-03)
    6. 特定領域研究「代表性を有する大規模日本語書き言葉コーパスの構築:21世紀の日本語研究の基盤整備」(日本語コーパス)総括班協力者(2006-04〜2009-07)
    7. 早稲田大学非常勤講師(2006、2008)
    8. 情報処理学会データベースシステム研究会運営委員(2007-03〜)
    9. データベースとWeb情報システムに関するシンポジウム(DBWeb2007)シンポジウム実行委員・プログラム委員(2007)
    10. 丸善ライブラリーニュース アドバイザー(2007-11〜)
    11. 財団法人国際高等研究所 2008年度研究プロジェクト「次世代情報サーチに関する総合的研究」研究員(2008)
    12. 京都大学ICT連携推進ネットワーク会員(2008〜)
    13. 情報社会学会「知識共有コミュニティワークショップ−インターネット上の知識検索サービス研究」プログラム・実行委員(2008)
    14. Webとデータベースに関するフォーラム (WebDB Forum 2008)実行委員・プログラム委員(2008)
    15. 京都大学非常勤研究員(情報学研究科・産官学連携)(2008-05〜)
    16. 平成20年度厚生労働科学研究費補助金(厚生労働科学特別研究事業)「ネット世代の自殺関連行動と予防のあり方に関する研究」研究分担者(2008-10〜2009-03)
    17. 情報社会学会「第2回知識共有コミュニティワークショップ−インターネット上の知識検索サービス研究」プログラム・実行委員(2009)
    18. 第24期東京都立図書館協議会委員(2009-05〜)
    19. 「Web社会分析基盤ソフトウェアの研究開発」研究開発課題審査検討会構成員(2009-06)
    20. 東京大学情報理工学系研究科情報理工実践プログラム情報理工実践工房Creation Advisor(2009-07〜)


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