私たちのクリニックヘようこそ。ここは女性のための医学情報サイトです
since 1996



「負 担の少ない治療へ」「副作用の少ない薬へ」「治療から予防へ」

挨 拶


 1996年にこのホームページを開設して以来、多くの方々からアクセスをいただきました。ありがとうございます。

 21世紀になってからの11年間、婦人科医療の領域では多くの新しい治療法や薬剤等の選択肢が増えました。 それらの情報を多くの方々に知っていただくため、「婦人科・学べるニュー ス」として掲載しまし た。

 当初から掲載してきました情報は、内容の一部を最新の情報に改訂し、として見ていただけます。



この事実を知って下さい


不妊治療を受ける年齢の多くはアラフォーですが、
子宮頸がんは20〜30才台で急増しています。

子宮頸がんで子宮を失うと、妊娠・出産ができなくなります。
現在不妊治療を受けている皆さん、
子宮頸がん検診を受けましょう。
将来妊娠を考えている皆さん、
子宮頸がんワクチンを受けましょう。

子 宮頸がん予防ワクチン接種の「積極的な接種勧奨の差し控え」についてのQ&A (厚生労働省)


子宮頸がん予防のHPVワクチン接種の今後の展望について
(日本産科婦人科学会)




婦人科に関するQ&A

月経不順や不正出血

不妊症

ピルの話 産婦人科とは違うの?
月経痛や性交痛 性感染症(STD) クリニック紹介


体外受精グラフィティ

腹腔鏡シアター

ギャラリー「卵子がヒトになるまで」 不妊に悩む夫婦への支援について
(体外受精に助成金があります)



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