| 2000年 | 1.10/7〜10/9 熊野川 2.11/2〜11/5 那賀川 (*番外編:フジタカヌー研究所#1、#2) |
| 2001年 | 1.2/24 雪合戦@国境(前編) 2.2/24 雪合戦@国境(後編) 3. 4/24 お花見@おおさか府民牧場 4.4/30〜5/1 古座川 |
★2000年11月3日(金)〜5日(火) ”10年目の那賀川ツアー”★
参加者:papa、げんさん、takeさん、ふくちゃん、ちーちゃん、よしこちゃん、たのくん、charu、
今回はげんさん、よしこちゃんの日程調整がうまく行き、というかなんとかして頂き、実行 できました。出発は2日23:30頃と遅かったものの、さすが陸路は早い!3日の3:00am前にはキャンプ場に到着。
しかし、いつもの沈下橋は名前のとおり沈下。。増水の為、渡れず迂回して到着という、やや不安なツアーの始まりでした。3日は水位を見ながら遅めのスタートをしたものの、増水した那賀川の威力は想像を越えていて、
見る風景も「えっ?これって那賀川?」といった感じ。* 1区間は沈下橋からひとつ上流の橋のすぐ下流から出発しました。
沈第1号は“無沈宣言”をしていたたのくん。 本人曰く、5,6回は渦の中をぐるぐる回っていたそうで、
恐ろしい川に変貌していた那賀川をまず体験。 3回は死にかけたらしく、その区間でたのくんはノックアウト。
彼は初日にしてコンタクトレンズも流してしまいました。
ベースまで無事たどり着いたpapaとcharuの2人艇。
早速charuとバトンタッチしたげんさん&ドクターが艇救出に向かって下さいました。
艇は渦のなかでぐるぐる回っていたらしく、救出に時間もかかり、午前中はそこで切り上げ。* 気を取り直し、午後は2区間目を出発。最大の落ち込みでクリアできたのがpapaのみという恐ろしい展開に...。
2人艇のよしこちゃん&ちーちゃんペアは沈下橋で見守るふくちゃんに艇の真っ白いお腹を見せて沈。
この2人艇はげんさんがなんとかリカバリーし、救出。
唯一クリアしたpapaがcharuを救出に向かったものの、途中で沈。 沈下橋でふくちゃんはハラハラ、ドキドキ。
papaとcharuが沈下橋を流され通過したときはどうなることかと...。艇にしがみついた状態で沈下橋を越えたcharuはpapaに励まされながら、1つ目のとろ場にたどり着こうとしたが、
2人とも失敗。その次のとろ場に入ろうと声を掛け合っていた時にはまだ余裕があったものの、
charuはとろ場に入れず、papaのみ岸にたどり着いた。
charuはそのまま1人で鷲敷ラインの右側の瀬に突入。
しばらく流されているうちにpapaの「なんとか岸に向かって泳いで!」の声も遠くなり、
スプレースカートが脱げそうになり、レインコートのパンツも脱げそうになって足にからみつき、
身動きがとれない状態。つかまっていた艇にも水がたくさん入って重くなり、手放してしまう。
右を振り向いて巨大な岩、後ろから“ゴォオオー”という大きな瀬の音が聞こえて「あそこまで行ったらダメだ」と思い、
なんとか必死に岩にしがみつくも、流れの速い水に何度も引き剥がされそうになる。
ふくちゃんが橋の上からリカバリーしたtakeさんに方向を指示。charu救出に…。
すでにほかのメンバーの姿は見えず、かなり不安になっているところにtakeさん登場!!
「自分の足で踏ん張って」と言われたとき、実は短いcharuの足には川底にも岩にも全く届かなかったが、
takeさんには説明できず、takeさんの手を借りるまで自力でははい上がれなかった。
そうして危機一髪、救出成功。
何とか持っていたパドルをtakeさんに託し、ようやく岩の上にはい上がり、その岩の手前で脱げてしまって
川底に引っかかっているスプレースカートをtakeさんにひろいあげてもらう。
が、しかし、人間の救出で精一杯でべーやんから借りた艇はそのまま下流へ。
岸に上がったcharuは足がガクガクして、しばらく歩くのもふらつく状態。(でも人間は無傷!!不思議…。)女性陣は先に温泉に、と言ってpapa、げんさん、takeさんが艇を探しに行ってくれた。
3人は、はるか下流で見るも無惨な艇発見。大きな岩に「へ」の字型になってはりついていて、
全身粉砕骨折(?!)といえるものだったらしく、バキバキに折れてしまった部品が恐ろしい状態だったそう。
温泉から帰ってきた時にはすでに艇袋の中に収まっていたが、「見ない方が良いよ。」というコトバに無言になってしまう…。
川の恐ろしさを痛感した初日でした。その日の宴会は小宴会。早々にテントに行ったたのくんに続き、やはり疲れていたのか、charuも宴会場を後にする。
そして謎のパンかじられ事件!!
明け方、とってもノドが渇いたので、ごそごそとテントを起き出したcharu。
トイレに行ってから水とコップをを探しつつ、「ざっ」と片づけた後の調理場(?)をふと見ると。。。
そこにあったものは、なぜか四隅がかじられたスーパーの袋。
あれは…「明日の朝食は〜♪」と言ってちーちゃんと相談しながら買ったホットドック用のパン&食パンが、
袋ごとかじられてるではないか。。。
しかも四隅。。。がさっと音がする方をライトで照らしてみると、なにやら小さな四つ足動物。
野犬じゃなければいいのだ〜♪。。^-^と、のんきに寝ぼけながら、段ボール箱へしまい、水でノドを潤し、
テントに帰って爆睡するcharu。 (_ _)Zz...
charuが起きた時には、もうみんな起きていて、朝食の準備をはじめていました。
かじられたパンを見て、やっぱり不思議に思ったそうです・・・。しかも段ボールに入ってるし。* 4日は前日より水位は下がったものの、相変わらず威力は衰えておらず、リベンジ空しく返り討ちにあう結果に。
伴走の3人はを沈確認するやいなや、すぐにpapaにライジャケを着てもらい、艇と人間の様子を見守る。。
まずはキャンプ場下から出発、例の落ち込みでげんさん、ふくちゃん、takeさん&たのくん(2人艇)、よしこちゃん
が、次々に沈。よしこちゃんは落ち込みすぐの渦を一旦は抜け出したものの、また引き戻される事に。
それを無謀にも艇にしがみつきながら助けに行こうとしたふくちゃんも、再度渦に引き戻される。
本人曰く、「艇があったから良かったものの、艇にしがみついてなかったら死んでたかも。」・・・・。沈下橋から人間と艇を確認しようとしたが、それぞれが時々渦にのまれるため、
橋の上でも「ふくちゃん消えたっ!」「よしこちゃんがいない?!」「?たのくんは??」とおろおろ…。よしこちゃんは危機を感じたげんさんが、水出しせずに救出に向かったので、無事岸へ辿り着いた。
ふくちゃんはどちらの岸にも辿り着けず沈下橋手前の小さい落ち込みに突入。
そこもなんとか艇を離さずしがみついてクリアし、沈下橋下を通過。このまま鷲敷ライン突入したらcharuコース。
マジで死ぬと、必死で右側とろ場の岩にしがみついているところを伴走のpapa&ちーちゃんが救出。2人艇はたのくんがよしこちゃんと交代して復活、takeさんとよしこちゃんが沈下橋を通過。
沈下橋すぐのとろ場になかなか入り込めず、激流を遡る羽目に。
何分そこで必死に漕いでいただろうか、流れが急なため、必死に漕ぐも、艇はなかなか岸に近づかない様子。
最後は岩に寄せ、takeさんが艇から降り、右手で岩にしがみつき、左手で艇を押してとろ場に寄せて行く手段に
打って出た。その間、流された1人艇を見守る。ちょうど前日charuが救出された辺りで、縦に垂直となり、そうしてゆっくりと
沈んでいった。…まるで映画で見たタイタニック号。papaとちーちゃんはふくちゃん救助。ドクターはすぐに逆側の岸へまわり2人艇をとろ場に誘導。
charuは岸に上がったものの、立ち往生しているたのくんを沈下橋まで誘導。
げんさんは流れて行った艇を探しに行って救出。papaの1人艇は昨日・今日と2回も流されたのに無事でした。
ふくちゃんと一緒に流されたアクアミューズは後ろ部分をかなりやられてしまい、とうとう艇は2人艇1艇と、1人艇2艇に。
* 気を取り直し、メンバーチェンジをして沈下橋下からロープウェー駅手前までの第2区間を
papa、げんさん、takeさん&charu(2人艇)で出発。(げんさん、takeさんはかなり疲れ切っていた様子。。。)
2人艇では、takeさんが「この辺りで艇が引っかかってたんだよ。」などの説明をしてくれて、のんびり下りました。
実は途中、「あっぶな〜い。。^^;」場面が2・3度あったり、上手に流れに乗れず、正面から横から大水をくらい、
そこで練習していた高校生(?)に笑われたりもしましたが、3艇とも無事たどり着きました。ロープウェー駅手前では、伴走のみんなと、温かい「うどん」が待っていてくれた♪おいしかったにゃ(^-^)♪
* ミカン畑の第3区間、ミカン畑から?橋までの第4区間はノー沈でなかなかスリルある那賀川を楽しめたのでは?!
* あわやスタックか?!事件
…ミカン畑辺りで車を停め、カヌーで下っている4人に空気入れを渡そうとしていた伴走隊。
実はこのとき、ある事件が起ころうとしていた。そう、「サーフ、スタックか?!」という危機!!細い1本道、ミカン畑の上で、まずレガシーが車を寄せ、たのくんのサーフは頭からみかん畑の方へ
入る形になっていました。
もう少し先の橋手前まで行こうと車を動かそうとしたとき、サーフの左前輪が空回り!!
タイヤから白い煙がとゴムが焼ける臭いが…。
takeさんはすぐにフロアマットをかませ、これでイケルか?と思いきや、勢いよくフロアマットのみが宙に飛ぶ!!
川へ走り、男性陣(papa、げんさん)に「ちょっと手をかしてもらわないとイケナイかも。」と告げるtakeさん。
ビッグホーンをスタックさせた経験のあるpapa、「ス、ス、ス、スタ、スタッぁ??!!」と、コトバにならない。
いつかの場面がフラッシュバックしたそうです。(^^;)
結局、細い細いみかん畑への坂をそのまま素直に下り、狭い場所で何度も切り返して向きを変え、
サーフは無事、道路に舞い戻りました★
そして「ボク初めて4WDにしました。」の一言に一同唖然。・・・でもちゃんと登れてヨカッタネ。^^;
しかしタイヤは相当すり減った様子。がっくりするたのくんでした。最終点、河原でたき火をして、皆がたどり着くのを待つ☆
しばらく火にあたり、濡れた体を乾かし、艇をたたんだら、買い出し班(げんさん、ふくちゃん、よしこちゃん、たのくん)
とアクアミューズ回収班(papa、takeさん、ちーちゃん、charu)に別れ、温泉で待ち合わせをして出発!!アクアミューズ回収班は、沈下橋で後ろ部分が壊れたアクアミューズを見て、ほんの少し、
時間がとまってしまったtakeさんを見る…。温泉で温まりつつ、沈の話に盛り上がる女性陣。あ、ふくちゃんの右ひざに大きな青あざが…!!
よしこちゃんもコンタクトレンズを流してしまったらしい。。。* 沈下橋以後、沈なしで下れたので、宴会も盛り上がり、色々あったコトも笑って話すことができました。
げんさんとよしこちゃんの料理が腕をふるってくれたので、出される豪華料理の数々に、「もう食べられないのでは?!」
という心配も無用。箸は正直なり。「できたよ。」のコトバに、もの凄いスピードで無くなっていく料理たち…。ちなみに
・しいたけ(…石突きをとり、鉄板で焼いた後、裏返してマヨネーズを「ひだ」部分に入れたもの
シンプルながら美味しい♪)
・豚の紅茶煮(豚ロース塊を紅茶で煮て、醤油と酢で作ったタレにしばらく付けて味をなじませた)
・パプリカ(…鉄板でパプリカ(=ジャンボピーマン。^^オランダパプリカとも言うよね。)を焼き、
焦げて黒くなったパプリカの皮をむいて、縦に8等分に切る。塩・こしょう少々&オリーブオイルをたらっと♪)
・鶏ホイル焼き−梅味
・鶏ホイル焼き−韓国みそ味
・カレー味オムそば
・タイ風焼き鳥、那珂川バージョン
・ハマチ(さしみ・兜焼き)
・焼き鰺&焼き鰯
・鍋
・コンビーフのキャベツ詰
・カリカリ油揚げ
・焼きリンゴやっぱり疲れたのか、たのくんは早々にテントへ…。
なぜか腹筋をはじめるげんさん。
食べ物が出尽くした頃、今回のツアーで初沈をしたふくちゃんも横になりスヤスヤ…。
しかし!!「焼きリンゴできたよ〜♪」の声にムクッと起きあがり、無言で食べてまた横になる…。^^;
救助疲れか、papaもその場で撃沈…。(- -)Zz。。今回はしっかりしたライジャケの必要性と、救助用のロープを必ず艇に付けておく、など
基本的な事柄の重要性が身にしみました。
川の恐ろしさも体感し、身の引き締まる思いだった。艇大破というのも、最近のツアーではなかったことではないでしょうか?
なによりけが人がでなくて良かった。(無傷とはいえませんが、軽傷ですんだのでよしとしましょう。)
一度、セルフレスキュー講座を開いてみるのもよし、安全の為の艇の点検をしてみるのもよし。
カヌーは楽しいスポーツだけど、一つ間違えれば危険なスポーツなんだと実感。charuは今回、「国内旅行総合保険」という保険に入っていたのですが、艇の損害には当てられませんでした。
カヌーはもともと「船舶」のうちに入れられており、「携行品」(カメラ・腕時計・コンタクトレンズなど)とはみなされないのだそうです。
そして、charuが乗った時点で、艇は「charuの管理下」にあるとされ、その場合は「賠償責任」の対象外とされるらしい。
必要なものは艇の持ち主が入る「船舶」の保険が必要だったそうです。。。(借りたモノでもカヌーは受託物の保険適用外。)
しかしなー・・・船舶用の保険って高いよね。免責8万円とかだし。。。動産保険かけられないかなー??もっかい調べ直そう…。。みなさん、大変お疲れさまでした。 無事に帰れてホッとしています。けが人がでなくてよかったです...艇は別ですが(^^;) 今回の那賀川ツアーは前日の雨で増水した那賀川に挑んで玉砕されてしまったというところでしょうか。
11/15(水) フジタカヌー研究所ツアー (べーやん、ふくちゃん、ちーちゃん、たのくん、charu)
14:00 心斎橋で待ち合わせ。那賀川ツアーで大破したべーやん艇修理(見積)のため、京都府相楽郡笠置町の
フジタカヌー研究所へ持ち込むことになりました。
たのくんが車を出してくれたのです。この日は雨が降っていて、しかも15日、ということもあり、大阪市内が渋滞。
でも1時間半〜2時間ほどで到着。笠置駅までは簡単に来られたものの、べーやんがいなければ、
フジタの場所が分からなかったでしょう。(^^;)木津川の近く…田んぼの中にフジタカヌー研究所を発見☆親切な社長が出迎えてくださいました。
そこで5人は初めて大破した艇を見る…。艇袋から出したときの第一印象は、「あれ?なんかスッキリしてる?」でした。
そういえば、げんさんたちが、「バキバキに折れている部分は捨ててきた」と言ってたっけ。
「○○が足りないなー。」「△△、2本しか残ってない。」と淡々とつぶやきながら、社長がメモを取る…。
「わ!ココ、こんなに折れてしまってるのか!」「あら、こっから先は??」とワイワイ言いながら、
ふと振り返って飾られている「ちゃんとした(?)」艇を見て、「あ…?!」脇?の部分(こーみんぐ?)が2本とも無い…。
そりゃ、これを発見したときは恐ろしかっただろうなぁ・・・。
社長の「これだけ壊れて、ケガはなかったのですか?」という優しい言葉にじ〜んときたcharu。
はい、このとおり無事です。大丈夫。 p(^^)q結局、修理をお願いして、できあがったらtelをいただく、ということで入院させてきました。
帰りもやはり渋滞しており、2時間ほどかかって心斎橋に到着。解散。仕事を休んでフジタへ行ってくださった皆様、ありがとうございました。
12/16(土) フジタカヌーへべーやん艇お迎えに行く!!(べーやん、charu)
「修理できました。」べーやん宅へ連絡があり、元気になった艇をお迎えに行くことになったべーやんとcharu。
べーやんはバイクしか持ってない、ということで、charuと一緒にフジタへ艇のお迎えに行くことになりました。
とはいっても、実はcharuは軽自動車しか持っていません。。。ま、1人艇だし、大丈夫だろう、と思い、12月16日(土)11:30
JR茨木駅前で待ち合わせをしてフジタへ向かう。高速を使えば早いのだろうが、何せ「自動発券機」が苦手なcharu
(手が届かなかったらヤだもん。。。)中環〜163号線&24号線をひた走るcharu号。そして2人は、あることを痛感する…。
軽自動車はツアーには不向きであること…。charuは「これでもかっ?!」というくらいアクセルを踏んだけど、3rdに落としても
ちょっとした坂道は60km/h以上なんてとてもでません。。これって、おいて行かれるよね。。。
おかしーなー。。。周山街道を使って若狭まで2時間半もあれば到着する車なのに。。(←ちなみにスカイラインにくっついていった早さ…。^^;)
フジタへは、約束どおり、13:30頃到着。元通りの姿になった艇を見て、一安心。
お兄さまが艇袋にしまわれたべーやん艇を車まで運んでくださいました。
そして…やはり。後部座席に横にすれば乗るかと思っていたが、甘かった。(^^;)
後部座席と足下に斜めにしてようやく積めることができました。・・・軽って小さいのね・・・・。(笑)
イロイロ親切にしていただいたフジタを後にした途端、お腹がぐぅうぅ♪
「来る途中に食堂らしきものがあったよ。」・・・さすが、べーやん★
その食堂とは…木津川沿い…笠置大橋に一番近いサンクスの隣にありました。
いかにも(?!)なボロそうな(失礼!!)食堂で、田舎町によくありそうな丼やうどんの食堂です。
空腹に耐えられない2人、とりあえずその食堂に入る…。
charuはエビフライ丼、べーやんはカレーうどん&親子丼を注文。何の期待もしていなかったが、出てきたモノを見てビックリ!!
・・・おっきなエビフライ〜♪卵も半熟でふわっ&とろ〜り★(^-^) charuゴキゲン♪ 大満足!!
店を出てから「エビフライ、でかかったなー。」とワイワイ騒いでみたりして(笑)。
・・・しかし、「ごちそうさま〜」と店を出たが、看板らしいモノが見当たらない。(「うどん」「定食」などの『のぼり』はたくさんあった)
やっぱり怪しい。^^; んでもホントにおいしかった♪ また今度行ってみよっと☆さすがにかぜ大さじ3杯いただいたトコロのcharuに往復2時間の小旅行(?)はキツかった。^^;
帰宅後、ベッドに撃沈…20時間後、夕食前に目覚め、食べるだけ食べてまた眠りについた。
十分睡眠をとったおかげで風邪も退散したらしい。めでたし、めでたし。^-^