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2013/06/28
『ザンジバル・ゴースト・ストーリーズ』原画展の様子をもうちょっとアップします。まずk.v.murakamiさん編。額の反射がありますがご容赦を。

肉感的なおしりが怪しすぎる「泉で洗濯をする女」。

絶対生きてる!って感じのバオバブの木「連れ去られた子ども」。

ぼうっと浮かび上がる「ストーンタウン街路」。ぼんやりした白い線は消しゴムを使っているそう。
村上さんの絵は内にこめられた力がぐぐっとくるような感じの絵です。木炭のみという潔さがいいのではないかと。

こちらは山口洋祐さんの“怖いシーン3兄弟”。

いちばん左側の情けないシーンは「墓場で終わるロマンス」。

タイトルからだいたいどういうストーリーか想像できますよね。

とにかく今回の展示、絵がいい〜!この日記の写真では到底お伝えしきれませんのでぜひご来店ください。次回は、飯沢さんのグッズ編をお送りする予定です。

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2013/06/20

山口洋佑・k.v.murakamiによる「飯沢耕太郎『ザンジバル・ゴースト・ストーリーズ』原画展」始まっています。山口さんと村上さん、絵のテイストは全然違うんですが、どちらもザンジバルの雰囲気満点!と飯沢さんも太鼓判。異国のおばけのお話の挿絵ということで、イマジネーション膨らむ素晴らしい絵です。原画は販売もしていましてなかなかお買い得なお値段かと思いますので、ぜひご覧になってください。
今回は、さらに飯沢さんが何度もザンジバル島を訪れるうちに集められた本やポスター、現地作家の作品などもあわせて展示しています。

ぜひアフリカの雰囲気を堪能してください。
7/5のイベントでは、飯沢さんのザンジバル島の紹介のほかに、本の中のエピソードからいくつかを旭堂南陽さんが新作講談で披露、飯沢さん提供のレシピで作るザンジバル料理の試食、そしてなんと飯沢さんがスワヒリ語で弾き語りをしてくださいます!こんなに濃厚なイベントはなかなかできないです。必見です。しかもお値段はまさかの込み込み2000円(どうなってるんだー泣)。お料理の準備がありますので予約必須です、お待ちしてます。

2013/06/18
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